パリはここから始まった
セーヌに浮かぶ島、シテ島
そのシテ島にそびえる
フランス・カトリックの総本山
「ノートルダム大聖堂」
170年以上の歳月を費やして建てられ
ゴシックの最高傑作とされている
世界遺産に登録されています
正面
ノートルダムの前の広場は多くの観光客で賑わっていました
中に入るのに列になっていましたが
すぐ入れました
無料です
12世紀から14世紀にかけて建てられた大聖堂
沢山の蝋燭が灯され
中には大勢の観光客が居るにも関わらず
厳粛な気持ちにさせるのは
この荘厳で巨大な内部空間が為せる事なのでしょう
とにかく天上高く広いのです
ステンドグラスが凄い!としか言えない
バラ窓のステンドグラス
ノートルダム大聖堂
寄れて良かったです

さて、またまた水上バスに乗って
セーヌを下ります
65歳の父
美術が学生時代から得意
この芸術溢れるパリの風景を
セーヌ川を下りながら
ゆっくり堪能しています

続く
(どこまでも続いていますが
家族旅行記として、のち振り返る時の為に
書き綴っております
ご了承下さいませ)
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