以前も書いた気がするが、わたしは自分が女であることを糞だと思っとるんですよ。女を糞だと思ってるわけではないです。ただわたしが女なのは糞なのです。きっとわたしが男だったら、エリートになっていたかニートになっていたかどちらかでしょう(韻を踏んでいるつもり)
あぁ、もう、わたしの今までの人生を記憶の始まりから覚えている限りぜんぶ事細かに書き記したい!でもまだ今はそのときではないのです。そのときが来るのかどうかはわかりませんが。
まぁ、たぶんエリートにはなれずニートになっていただろうな。
しかし残念ながらわたしは女でした。女ってなんでこんなに色々と優遇されているんだろう?そして何故わたしはそれを享受できているのだろう。ときどきすごくきもちわるくなります。
享受できてもしなきゃいいだろうが、って意見もありますよね?よくわかります。しかし問題はわたしが女に生まれたことから始まっているのだ。
男だったらもっと思う存分、社会から疎外されていたし、落ちぶれることができた。そしてそれだってかっこよかったはずだ。男はてってーてきにみじめであることが許されているが、女には許されていません。そんな女は存在を抹消されています。何故ならきっと、社会が男のものだからなんでしょうね。
あれ、なんかフェミっぽくなったな。男女平等とかきもちわるいよね。わたしは女は男より劣っているとおもうよ。なんでかはしらんけど。劣っているということにしてた方がおいしい思いできるからかもしれんw女なんてある意味やくざですよねw
さっき言ってたこと(女の特権を享受すんのがきもちわるいとかなんとか)と真逆のことを言っとるわけですが。わたしは色々と矛盾している。当たり前だよ、矛盾してなかったらとっくに死んでるんだから。
わたしは生きることと引き換えに正しくあることを捨てました。自分を犠牲にして生きることを選びました。
救いがあるとすりゃ、他人にわかってもらえるかは別として、自分を納得させられる程度の理屈を持っていることです。それがなかったらやっぱり死ぬしかなかったかもな。
ここまで読んで心配してくださった人がいたらすいませ、ただたんに「わたしこんだけ色々考えてんの、そのへんのやつらとは違うの!」アピールがしたかっただけです。そんだけですすいませ。