ち、ちくびに…っ、あぁっ、それ抜いちゃらめぇぇ!! | ま

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やあ (´・ω・`)

ようこそ、バーボンハウスへ。

このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。


うん、「また」なんだ。済まない。

仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。


でも、このキーワードを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない

「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。

殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい

そう思って、このキーワードを作ったんだ。


じゃあ、注文を聞こうか。



ブログ始めて二日目でまさかの釣りタイトル。

いえね、今日盗み聞きした会話なんですけれども、お姉さんたちが「無駄毛の濃さ」について大盛り上がりで語っておられまして。「腰の毛が濃くてビキニが着れない」とか、「毛が濃いせいで友達にいじめられるんじゃないかと心配した母親が、当時発売されたばかりのソイエを買ってきてくれた」とかそんな話。吹くなというほうが無理な会話を笑いを堪えてしっかり聞いてきましたよ。その中でも一番拷問度(吹いちゃいけないという意味で)が高かったのが

「乳首の毛の話」

そのお姉さんは小学生のとき友達に「○○ちゃんって乳首の周りにに毛生えてる?」と唐突に聞かれたらしい。なんて小学生だ。その友達曰く、乳首の毛を抜くと幸運が出て行ってしまうそうな。

そのお姉さんは「乳首の周りに毛は生えていない」と否定したのだが、友達に「嘘っ!?」とびっくりされたらしい。「いくら私が毛深いからって失礼だよね!」と憤慨しておられました。うん、確かに失礼だ。お姉さんの怒りは正しい。

という、まったく色気のない話で(タイトルで期待した方は)すみません。でも、乳首の周りに毛が生えている人には、その毛を抜いてはいけないという忠告になったはず。わたしはよいことをしたと思っている!

え?わたしの乳首の周りですか?そりゃーもう…薄ピンクのふわふわしたうぶ毛がうっすらと生えているよ☆ミ

何キャラだよ。はいはい、ファンタジーファンタジー。ぷげらひょー(^-^)