mai diary -91ページ目

嫌な夢




あたしはママと一緒に
車に乗ってどこかに向う。



途中なぜかわからないけど、
あたし達は急ぎだす。



警察が居ても関係なく
とにかく車を飛ばす。



途中ママの顔色が真っ青に。
冷汗かいて顔面蒼白。



あたしは怖くなる。



ママはスピードを落とさず
むしろアクセルを踏む。



もう何がなんだかわからない。



ママが一言。
ごめんね。
そうあたしに言うと
ハンドルから両手を離し
あたしを抱き締める。



あたしは急いで手を伸ばして
ハンドルを操作する。



ママの足はアクセルを踏んだまま。



何か大きな衝撃があって
大きな音が鳴る。



あたしはそこで目が覚めた。
とてもリアルだった。



あたしはすぐママに電話。



あたしは変な感が強い方。


なにもない事祈りたい。



やばい…




おはよ-ございます。



昨日結局寝付けなくて
布団の中でグタグタ。



変な夢見て目覚めたのが
7時半。



2度寝して目覚めたら
こんな時間でした。



結局かなり寝ちゃったよ。


明日からまた仕事なのに
起きれるかな。



火曜以降に連絡するッて
彼に言われてたから
携帯鳴る度に期待。



でもさ、好きならもっと早く
連絡くれてるよね。



きっと彼から連絡くる事は
もうないんだな-。



なんか寂しいけど、
前よりは少し慣れたかも。



次の恋出来る日は
何年後なんだろ-。



帰宅




今帰宅しました。



久々に逢った友達は
彼女と幸せそうで
なによりでした。



お前落ち着かないの?



って言われましても、
落ち着きたくても
落ち着く相手がいませんから。



高校の時からのだから
かなり気心知れてるけど、
最近あたしの恋しなさが
本気で心配みたい。



言ってないだけで
地味に恋してましたよ。



言える訳なかったけど。