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華原朋美、芸能界復帰へ!「芸能界復帰に向けて頑張る事に決めました」と兄のブログで報告


華原朋美、芸能界復帰へ!「芸能界復帰に向けて頑張る事に決めました」と兄のブログで報告
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復帰を宣言した華原朋美のメッセージ - 画像はブログ「忠道通信」のスクリーンショット
 2007年より芸能活動を休止し、現在は海外にいる華原朋美が芸能界復帰することを兄・下河原忠道氏のブログで明らかにした。まだ詳細などは決まっていないものの、年内に日本に帰国した後、復帰に向けたトレーニングに取り組む予定だという。

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 華原が芸能界復帰について言及しているのは、兄・下河原氏の10月30日付のブログ。「ファンの皆様へ」とつづった華原は、「年内に日本に帰国して、ボイストレーニングやお芝居のお稽古など、芸能界復帰に向けて頑張る事に決めました。みんな本当にありがとう! チャンスに向かって頑張ります!!」と芸能界復帰を目指すことを明かしている。

 今年8月には同ブログに突然ファンに向けたメッセージを寄せたことでも話題になっていた華原。海外に滞在していることは明らかになっていたが、今回のメッセージで華原はそのことについても、「一年前、自分の身体を治すため、現実を受け止めて自分自身を見つめ直すために、父のいる海外で生活をする環境を家族が作ってくれました。そして今、私はとってもとっても幸せです。本当に元気になりました」と理由を説明。「父と過ごしたこの一年は私の宝物となりました。父はいつも私を温かく見守ってくれて、頑張ろうね! って励まし続けてくれました。何が一番大事で、何が一番大切なのか、様々なことに気づかせてくれた父と母、そして、強くてとっても優しい3人の兄弟に心から感謝しています」とつらいときに支えてくれた家族に感謝の言葉をささげている。

 まだ復帰の詳細などは決まっていないようだが、どういった活動であれ、華原の復帰を待ち望んでいた人が多いことは事実。活動休止後もファンから手紙が届いていたといい、今回の記事にも「おかえりなさい!」「泣きそうなくらい嬉しいです」といったコメントが同記事には寄せられている。(編集部・福田麗)


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原発安全対策、インドに提供=野田首相、12月下旬に訪問

 野田佳彦首相は29日午後、首相公邸でインドのクリシュナ外相と会談し、外相間の戦略対話で交渉進展を確認した日印原子力協定について「(東京電力)福島第1原発事故の情報を提供し、安全対策についても貢献していきたい」と述べ、原子力技術とともに、原発事故の安全対策も積極的に提供する考えを示した。
 また首相は自らのインド訪問ついて「首脳間の相互訪問を重視している。年内の双方の都合の良い時期で調整したい」と伝えた。日印両政府は12月28日を軸に検討している。 

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東京が“デザインの街”に 「デザインタイド トーキョー」

 今週末から来週にかけて、東京は“デザインの街”になる。

 東京ミッドタウン(東京都港区赤坂)を主会場とする「デザインタイド トーキョー」(29日~11月3日)や、明治神宮外苑(東京都新宿区)が中心会場の「東京デザイナーズウィーク」(11月1~6日)など、都内各地でさまざまなイベントが繰り広げられる。

 デザインに関心のある人には既に“秋の風物詩”として定着した感のあるこれらのイベントだが、震災後、一般生活者の価値観が変わったといわれる中で、デザインのプロたちはどんな提案を見せるのだろうか。

 リビングデザインセンターOZONE(東京)が7月中旬、デザインのプロ(建築設計者、デザイナーなど)264人を対象に、震災以降、消費マインドがどう変わったと感じているかとたずねたところ、安全性や環境面などを重視する傾向が強くなった▽社会的ミッションなどを考えるようになった▽心の豊かさなど、情緒的な側面を重視する傾向が強くなった-との項目に賛同意見が多かったという。こうした傾向を受け、デザインの発信者側がどんな動きを見せるのか、楽しみでもある。

 例えばデザインタイドに参加する伊勢丹新宿店は、同店を会場に11月8日まで、「LOVE COMMUNICATION」をテーマにさまざまな商品を展示・販売する。人の人とのつながり、愛する人の大切さ、誰かを思いやる気持ちを、今こそストレートに表現しようという提案だ。

 ハートや笑顔など温かいモチーフをちりばめたテーブルウエアは、同店がイタリアの磁器ブランド、リチャード ジノリと協力して作った特別コレクション「LOVE COMMUNICATION」。リチャード ジノリのアートディレクター、パオラ・ナヴォーネと日本のファッションブランド、ミナ ペルホネンが共同でデザインを手掛けた。向かい合う2人の顔でハート形を作ったかと思えば、2枚のハートでチョウチョができあがり。いつもなら赤面モノのモチーフも、今年は妙に心に響くのが不思議だ。(黒沢綾子)


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ワイヤ落下、作業員2人けが=骨折、命に別条無し—福島第1原発

 東京電力福島第1原発で29日午前8時半ごろ、1号機の原子炉建屋カバー設置に使われた大型クレーンの撤去作業中にワイヤの束が落下し、東電協力企業の男性作業員2人が負傷した。うち1人は肋骨(ろっこつ)などを骨折したが、命に別条はないという。
 東電によると、事故は1号機タービン建屋海側の作業場で発生。40代の作業員があごと肋骨、両脚のすねを骨折し、20代の作業員も肩や首に痛みを訴えているという。 


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11月末まで公式戦中止=NBA

 【ニューヨーク時事】新労使協定締結交渉が難航している米プロバスケットボール協会(NBA)のスターン・コミッショナーは28日、新たに11月15日から同月末までに予定されていた公式戦を中止にすると発表した。選手の年俸抑制案などをめぐって労使の対立が長引き、既に11月1日から14日までの公式戦中止が決まっていた。
 NBAでは、1998~99年シーズンにも労使紛争が長期化し、レギュラーシーズンが各チーム82試合から50試合に短縮されたことがある。 

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