ドライフード工房という商品を発見しました。
最近北の地の夏も湿度が非常に増えてきてドライフードを作ろうとしても
なかなか無理があるんですよね。
ドライフードをつくるのには、外に干してもなかなか無理がありますし、
乾いたと思って取り込んでも結局はまだ湿っている部分があって、
残念なことに保存している間にカビが生えるということも結構あるんですよね。
昨年はそれで半分ぐらいのドライ製品が残念なことになってしまったものです。
もう少し何とかして保存力を高めたいと思っていたら、
ドライフード工房というものを発見したのです。
ドライフード工房の内容を見ていたら、
野菜や果物をドライにできるだけでなく、ビーフジャーキーまで作れるらしいんですよ。
これは面白いなと思って眺めていました。
作った人のコメントが本当かどうかは分かりませんが、
取りあえず、お店で売っているビーフジャーキーと似たような味がしたらしいです。
そう言われると試してみたくなりますよね。
スポーツライターの日々
