これね
面白い
なんかあるある過ぎて
頷き過ぎて
首もげるわマジで
まだ読み途中だけど
まぁこの本では
あなたはダメな子だ
的な育てられ方が参考として出てるので
ウチとは違うけど
「あなた」(つまり私)はいなかったからね
人格を持って良い人間は
お母さんしかいなかったもんなぁ
まだ自分とあなた
線引きされてるだけ
マシなんじゃないのとかおもうけど
まぁどっちもどっちかw
しかし
盛大な勘違いしてる自分を
言葉で説明されると
冷静になるね
ワヤワヤした気持ちが形になる
とっちらかってかない
見るしかないみたいな
やっと現実に気付く
今まで過去に引っ張られちゃってたんだな
ってやっとわかったよ
もうねそれはオートマティックに
よ
わかっちゃいるけど
わかんないみたいなとこ
淡々と語られてなんか
ぐうの音も出ません
ごもっとも
ですわ
変えてこ変えてこ
