あーさーにー
気付いてしまったぞ
おれわ
たまげたぞ
ちょっと前にも気付いたことが
あったけどまたさらにね
もうね
ヤバイ
うちのおかん
確かに非常識だけど
なんか
非常識だけじゃなかった
あのね
前に言われたの
親だけが子育てするもんだと思ってない
って
親にまー過去から現在に至るまでの
不満をぶつけた時の返しですわコレ
育ってくなかで
色んな人に出会って学ぶ経験で
人間は育つもんだと
その過程でそういう師となる人に
都度アンタは出会ってんだから
それでいーやんけと
何が不満なの?と
私ねそれ聞いて
お母さんは親に育てられてないから
親の愛に飢えていて
卑屈になって言ってるんだと思ったけど
お母さんは親に育てられてないから
ただ普通に思っただけだった
卑屈とか愛に飢えてとか勝手に解釈つけたわー
私ヒネくれ過ぎ、性格悪過ぎ
育てられてないっても全くじゃないし
なんかベビーシッターとかお付きの人?
が主に面倒みたりしてたみたい
(めっちゃイジワルしてたらしいよ)←もはやただの負け惜しみか
もーさー
完敗でしょ
あんなこと言われたら
つか何を戦いたかったのかね私
でおかんの主張はさ常に一定で
私がしたいと思ったことしてるの否定してくんな
ですからね
イヤとかやめてとか絶対通じないからね
ほんと子育てを完璧にしないことに
1ミリの罪悪感もない感じよ
堂々とし過ぎて
むしろ私が親たるものはみたいな
概念もってたわ
放置されなかったのは
たまたま子育てにちょっと
ベクトル向いたのかなー
でも悪びれずに
乳あげで吸い付き良いのが怖いからと
放り投げてどっか行っちゃう
そんなエピソードが深くつながるよ
本気の人でなしですわ(褒めてるよ一応)
そら
クソミソ言っても離れない夫も
(我が家のノーマルの会話ですら罵り合いに見えるらしいです、元夫談)
ナイナイ言いながら株とかやる金も
あるわけですよ
循環してる
はるちゃん~子育て~
ってブログ見てたら
ほんっっきでゲスいやつ見つけたった!
みたいな気分だったよ
このやりとり思い出して
マジで
心屋さんとか
はるちゃんとかみてると
どんどん親に対する見方が
変わってくるわ
おかんにね
己で生きよと
背中で見せられてるわけですよわたし!!!
でも変人なのイヤだったのー
子供心に!
いや今もまだちょっと!
いつもじゃなくても
気持ちに寄り添ったりとか
1回くらいしてほしかったな
とか残ってるから!
でもねー
ほんとねー
ヘイマザー
アンタの生き方間違ってないと思うぜ
あーーーー
クッソーーーー