前記事の続きでーす☆
⑦チャミ映像~Confession
まず、チャミ映像ですが・・・・
TONEを軽く超えてくれましたよね。
それはもうカモシカのように軽やかに飛び越えてくれました。←
バリスタチャンミンマンセー!!!!
←毎度うるせぇな
お相手は安定のヨニちゃんなんですが、まあ可愛いかったです。
だから許します。←何様
まあヨニちゃんより遥かに可愛いチャミスタ(←)がいるんですけどね。
ストーリーとしては、
お客さんのヨニちゃんにチャミスタは片想いしてて、
すっごい愛しそうな目でいつもヨニちゃんを見つめてるチャミスタ。
あるシーンで、ヨニちゃんが机にうつ伏せになってるところを
チャミスタもうつ伏せになりながら(←萌禿げポイント)眺めてて、
ふとヨニちゃんがチャミスタの視線に気づいて目があったときに
慌てたチャミスタが椅子(?)で足をぶつけて悶えるところが・・・・・(←説明長いな)
激モギュシム!!!!!!!←久々
でもある日、ヨニちゃんがすっごい泣いてて、
どうすることもできないチャミスタは切ない目で見つめてて(←とにかく何かと見つめすぎ)
しばらくヨニちゃんが来なくなって、
ずっと洗わずに取っておいてあったヨニちゃんの口紅が付いたカップを指で拭うシーンでは
「ぎゃああああああああ!!!!!」という悲鳴と同時に
「ピョンテ!!!!(変態)」ってカシちゃんの声も上がってたようです(笑)
確かにチャミじゃなかったら背筋凍るな。←言いすぎ
で、しばらくして元気になったヨニちゃんが再び店に来て、
2人ともすっごい笑顔のところで暗転。
追記:香港コンにて映像アプなってましたので貼ります
Confession
ほんとにほんとに綺麗な声で、すっごくチャンミンに合ってるなって思いました。
バクステから始まって、最終的にはサブステに来てくれたんですが、
そのときに、マイクを通さないチャンミンの地声が微かに聞こえたんです。
チャンミンがすごく身近に感じられて、胸がいっぱいになりました。
てかね?
いつからこんな顔する子になったの?
いや、2人でカムバしてからはずっとこの調子か。←言い方
ほんと綺麗になって・・・
やっぱいい男に抱かれると違いますね。←すぐそっちに持っていこうとする悪い癖
⑧Honey Funny Bunny
噂をすれば抱いてる男が出てきましたよ。←だから抑えて
てか、まさかソロが続くとは思ってなかったから悠長に構えすぎて
イントロ流れた瞬間「ぬぐっ」って、声にならない声が漏れました。←その詳細いる?
ハイ、この度のエロバニですが・・・・
TONE軽く超えました。←またかよ
とにかくね、まぁエロい。
今回は、ジーンズ+白シャツ+黒ジャケットというラフな衣装。
この普段着感が余計にリアルさを煽ってました。
で、ほんとにちょこっと振りを変えてました。
めちゃ細かいんですけど、1、2番のサビの最後の「ハニハニ~♪」のとこ、
TONEのときは交互に片膝ついてやってたのを今回は立ったまんまやったり。
←ライブ中、一瞬でこの違いに気付いた自分のキモさに引きました
そんで、ドームツアーのときにアドリブで野球してたとこはボーリングに変わってたり。
ちゃんと後ろ足で「コーン!」ってやってました。
そして・・・
大幅に変えてきたとこが・・・・
ヨジャーーーーーー!!!!
何となくね、嫌な予感はしてたのよ。
こんな、ヨジャと絡むためにあるような歌で(←語弊)
一度も絡むことなく終わるなんてことあるハズがなかった・・・・
むしろ日本の演出が奇跡やったんやろう。
まぁ、結論から言いますと、
このヨジャ絡みはアリでした。←何様
ユノ、ヨジャのお尻触ってる風にして実は触ってないし、
ヨジャか絡むことによってユノの色気が増していることは否めない。
ただ、
こういう顔するのはヤメテ!!!!!!
いや、正確にはやめてほしくないけど(←どっちや)
そういう顔はチャンミンか私(←は?)の前だけにしてーーーーー!!!!(壊)
ユノのこの顔に目から血流してると(←救急搬送)
着床ソファーに乗ってキターーーーーーー!!!!!!←コラ
そして
ジャケット脱いでキターーーーーーーーー!!!!!!!!←それヤメロ
もう大興奮ですわ。←エロおやじ
ただ、ひとつ残念なことが・・・・
シャツの中にタンクトップ着てたんです。(←無類のタンクトップ嫌い(再))
そこは素肌にシャツと相場が決まってるでしょうが!!!!←誰に言ってる
・・・と密かに荒れておりましたが、
このバニちゃん見て一気に機嫌直りましたが。←ザ・単純(再)
そして例の受胎ダンス(←おい)ですが・・・
これ、私は横から見る感じになるんですね。
距離的にはかなり近いんですが、
私、肉眼で見るのを放棄してモニターガン見しました。←咄嗟の判断力
TONE超えました。←何回言うか
いや、まじでグラインドの幅とかくねり具合とかネチこさとか
もう全てにおいてそこだけ別の生き物みたいでした。←ほんまただのエロおやじ
最後の突き上げとかね、ブリッジの高さが加わってより奥まで突(強制終了)
とにかくモニター見てて良かった。←
ではそんなハニバニのツベを遺します。
ゲ。ソロでスペース使いすぎた。←
いつものことながらレポの終わりが見えません。←お前のさじ加減
⑨映像~Wrong number
ハニバニの後は暗転して映像に入りました。
今回、映像めちゃくちゃ多かったんで、
順番はほとんど覚えてないのでかなり曖昧ですが、
このときは確か・・・
槍を持った2人やったと思います。←何それ新しい
そんで、お城に攻め入ろうとしてチャンミンが槍投げするんです(萌←)
あと、このときか定かではないんですが、
次は狭い空間の中で、日本刀を持った2人(燃←)が敵に囲まれて
チャンバラする映像もあったんですが、
そのときに・・・・
ユノが・・・・・・
超絶男前な顔したんでずぅぅぅ!!!!
画像なくて残念ですが、日本刀を構えながら顔は正面を向いて、
目だけ右に流すんです。ゆっくりと。←鮮明に覚えすぎ
流し眼で敵を睨む表情が・・・!!!!
これぞユノの真骨頂!!!!!
って感じで、あの眼だけで確実に3つ子は孕まされたと思います。←コラ
(オチコ姉よ、あなたならきっとわかってくれるハズだ。←)
ぜひともDVDが出た暁にはそこに注目していただき鯛!!!
追記:またまた香港コンにて映像が!!(感涙)
そうやって映像で悶絶していたら、
メインステージから2人がワイヤーで吊るされながら登場。
(今回吊るされる率高かったです)
大阪のおばちゃん・・・・?
再び白神起。
そして・・・・・・
流れたイントロが・・・・・・・
ろ・・・ロンナンバー・・・
だと・・・・・!!!!!!!!
ちょっとそこのお姉さん。←
私がこの曲好きすぎて一時期嫌いになったくらい好きな曲(←複雑すぎる心情)
と知ってて彼らは放り込んできたと思いますか?←知るか
私がどれだけこの曲を好きかはこちらをどうぞ。⇒まる鯛記事
もうイントロの「イ」の字が聞こえた瞬間鳥肌立った。
またもやHAPPAと顔を見合わせました(←お約束)
ダンス、結構変えてありました。
そしてとりあえず私も熱唱しました。←お前は入ってくんな
2番が終わったあたりで、再びチャンバラ神起が始まりました。
メインステージの奥の床が斜めになってて、そこに登るような感じで、
モニターにはそれを上から撮った映像が映されていました。
そして再度一瞬吊るされたあと(←この一瞬が謎やった)
着地した2人が中央に寄っていって、
床には血を模した布(?)が広がっていき、白い背景に赤が鮮明に映えて綺麗でした。
そして、ユノペン必見のラップが始まったんですが、
ジェジュンラップの部分もユノが歌ってて・・・
歌詞変えてきた。
何て言ってるかはわかんないですけど、
好き過ぎて一時期嫌いになるくらい好きやったんで(←もうええわ)
一瞬で「え、違う。」ってなったんですけど、ユノの言い方とかにすごい合ってて
私、結構Newバージョン好きです。
で、もともとのユノラップのとこは歌詞は変わってなかったんですが・・・・
ダンス変えてきた。
今までのお座りダンス(←)だけではなく、
ダンサーさんを踏み台にして(?)登って、最後にダンサーさんの上に片足乗せて
肘ついて下から見上げドヤかましやがったよあの男・・・・!!!!!!悶絶死
もうね、衝撃すぎて気付いたら曲終わってました(笑)
MYNWです!!!!!!←?
(MAJIでYABAいNEW Wrong Numberの意←)
そしてもうひとつ。
皆さまもツイレポなどでご存知だと思いますが、
「ユノ、サスペンダー事件再来」について。
私、散々このロンナンバで悶絶したと言いましたが、
その頭の片隅でずっと、
「ユノはいつあのベルト外すんや」と気になってしゃーなかったんです。
が、しかし。
ここで旦那様の名誉のために弁明させていただきますと、
あれは、構成上ユノだけベルト外す時間がなかったと思われます。
ユノはすぐにラップに入っちゃったんですが、
恐らくチャミはその隙にベルト外してたと思います。
で、ユノはそのまま大サビに入るので外すタイミングはなかったと思う。
なので・・・・・
ユノを笑わないであげて!←妙に嫁を気取る
と、いうのが実際あの場にいて思ったことです。
あくまでも私の予想ですが。
では恒例のツベ貼ります。
⑩I don't know~映像
私、韓国語verの語呂がすっごい好きです。
なんかもう韓国語verしか聞いてないです。
そしてダンスも韓国verのが好きですね。
こんな可愛いことしたらあかんやろ。←急にキレだす
いつかI don't knowでもまる鯛記事書き鯛な。
そして途中で、メインステージからサブステまで移動してきたんですが、
ユノ、まだサスペンダーってた(爆)←笑うな
いや、もう気が気じゃなかったです(笑)
いつ外すんやこの人と思って。
でも、何度も言いますが、これは「事件」ではないのですよ。
「構成上」仕方なかったんですよ。
2日目も参戦したジス姉からは、
「2日目、パレオ巻いてユンポコ封印しました。」
と報告を受け、一安心しました。←どんな報告会しとるか
ではちょこっとツベありましたのでどうぞ。
そして暗転して再び映像へ。
ここでようやく「ユンポコ見せしめの刑」から解放された旦那様に安堵した私。←
そして!!!
この映像が神すぎた!!!!!
最初に近未来の部屋の中にユノがいて(確か水色のジャケットを着ていた)
目の前に透明のタッチパネルがあってそれをピッピと操作してて、
そのときのキョトン顔のお目目が可愛いすぎてもう・・・!!!!!!!
(ライブ後にその話をHAPPAとしたときも、
HAPPAも全く同じところで萌えていたらしく、しばらくその話題は尽きなかった。)
そして、次はチャンミンが同じようなシチュエーションで登場して、
2人が入れ替わりながら画面が切り替わり、
鍛えるマッスル神起!!!!!
このときも、細かくユノとチャンミンに入れ替わって
どっちがどっちかわかんなくなるくらいでした。
「ふたりはひとつ」的な。←腐目線
てか・・・
やっぱり、私は、ユノが好き。←
可愛いユノも大好きやけど、
このナムジャ感ムンムンするユノはやっぱ私の子宮を揺さぶるわー!!←コラ
そしてしっかり鍛えた2人は、メイクをして、着替えて、
そして、どこかに向かって歩いていく。
すると、ユノのアップになり、
なんとユノの顔が機械的に動いて目から下半分くらいが急に割れて
その中にディスクが挿入される。
振り返る2人の瞳が真っ青に光って、
2人はHumanoidやったっていうオチで暗転。
・・・・て、ここまで鮮明に覚えてる自分、キモス!!(笑)
追記:またまたまた香港コンにて(以下省略)
⑪Humanoids
とうとう新曲の初披露。
初めて聞いたとは思えないくらい耳に馴染む歌で、
ライブが終わってからもずっと頭から離れなかったです。
サブステで歌っていたため、なるべく肉眼で見たくてずっと横から見てる感じでした。
だからフォーメーションめっちゃ変わるなーって思ったけど、
全体像は把握できなかったです。
で、最後はバクステ付近まで歩いて行って終了。
っていうのがこの曲の流れなんやなーって思ってたんですが、
違ったんですね。
ライブの翌日、早速この日のツベがあがってたのでHAPPAと一緒に見ながら
こんなダンスやったんやー!カッコイイー!なんて話してて、
途中円柱の舞台がせり上がるところで、
舞台が斜めってて、私てっきりこれも演出やと思い、
HAPPAとも新しいねーなんて話してたんですよ。
そんで後日2日目のHumanoidsのツベ見てびっくり。
あれ・・・・演出じゃなかったんや。
まだツベ見てない方もいるかもしれないので先に貼りますね。
で、私たちが見た1日目のステージの分のツベがこれです。
こうやって改めて1日目の様子を見ると、
円柱が下がらなくて明らかにチャンミンが動揺してますよね。
で、ユノが何でもないかのように中央まで歩いて行って、
チャンミンに「こっちに来い」と合図。
そして円柱舞台から降りてバクステまで歩く。
チャンミン、ダンサーさんもユノに続いて歩いていく。
そして最後ビシッと決めて暗転。
こういう突発的なトラブルが起こったときの
ユノの咄嗟の判断力、冷静さ、行動力ってほんとに凄いと思う。
実際、あの場にいた私も全くトラブルには気付かんかったし。
やっぱりこういうときに引っ張って行くのはユノなんやな。
チャンミンもすぐユノの様子を伺ってるし。
無意識のうちに頼ってるんやと思う。
チャンミンも、ユノの動きを見て、自然にそれに続いていってて、
あうんの呼吸ってこういうことなんかな。
改めて惚れました。
で、この曲の萌えポインツなんですが。←え
いーっぱいあるんですけど。
ユノがやたらと頭を振るところが多くて、
その度に髪の毛がファサファサなってるのが萌えます。
あと、ユノもチャミもやたらと「ぬんぬん」言ってるのが萌えます。
ユノの腰付きもヤバいです。
早くMVのフルが見たいーーーーーー!!!!!!!!
⑫Purple Line
はい、コレもマジでビビッた。
またもやHAPPAと顔を・・・(以下省略)
もう、トンのダンスナンバー総ナメですやん。←誰
まさか生きてるうちに一緒に「えーい!えーい!」って言えるとは思わんかった・・・・
これはほぼオリジナルのままのダンスで、
ここでも全力で歌いますよね。←もはや当然の行為
で、ここでチャンミナは暑いからかジャケット脱いでらっしゃいました。
ユノはきっちり着こんだまま。
ではここでまたツベ貼ります。
ではまた続きます!
嗚呼、まじで終わりが見えないこのレポ←
































































