皆さま、ようやく最終回です・・・
もう今ではソウルコンが遠い昔のように
ユノとチャンミンはどんどん新しいものを魅せてくれてますね。
私、「SMTって何?おいしいの?」状態で全く付いていけてません。←
最近多忙を極め、更にレポに時間を費やしていたため
皆さまのところに遊びに行けてなかったですけど、
レポ書き上げましたらまた皆さまのところにお邪魔しようと思っておりますので
どうぞよろしくです!
そして、先日ようやくHumanoidsのMV見ました。
久々に▲ユノに疼きました。←感想それかよ
それはまた別の機会に・・・←
--------------------------------------------------------------
⑳B.U.T~why?
これ・・・
いつの間に衣装変えたんでしょうか?←知るか
特に映像があった覚えもなくて、
でもサジン見たら衣装変えてて・・・
全く記憶ないです。←開き直り
B.U.T・・・
これも、開演前のセトリ予想大会で、
B.U.Tはビギとしては嬉しいけど、カシちゃんからしたら複雑だろうから歌わないだろう
という結論に至り、
せめてもの思いでHAPPAと一緒に踊ってたんです。←踊る必要は皆無
それをまさか歌ってくれるなんて・・・!!!!
なんかB.U.TってTONEですごい特別な曲になったと思うんです。
これを聞くとこれから始まるライブのわくわく感が蘇るというか。
でも、このときの記憶、ほとんどないんです。←今までの何やったんや
なので、ツベで思いだしまーす。
⇒B.U.T チャミファンカム(ユノちょこっとあり)
⇒B.U.T (←ツベじゃないので見れない方もいるかも)
そしてB.U.Tのあと、ユノチームとチャンミンチームに分かれて
喧嘩がおっぱじまるんですが、
(このサジンられた方、天才ですね。ベストアングル。陰影が素晴らしい。←絶賛)
またもやガッツリ絡んでくれるホミンにテンションMAXなんですが、
最後・・・
何故か椅子を叩き付ける2人。
なんで??
そこは2人が掴み合って縺れ合って絡み合うものじゃないの?←
物は大切にしましょう。←
(私の記憶が正しければ、ユノが叩きつけた椅子、壊れてました)
若干困惑していたところに流れたイントロ・・・・
why?キッターーーーーー!!!!!
TONEでのバンドverも良かったですけど、
今回、オーケストラverとでもいうのかな?
弦楽器の緊迫した感じの演奏が凄い壮大な感じで(←表現力のない自分を怨む)
すっごい好きです!!!!!!
(眉毛好き!!!←)
前にも言ったことあるかもしれませんが、
この曲はトンにとってもペンにとっても特別だと思うんです。
一体感もハンパなくていつも鳥肌が立ちます。
いつまでもいつまでも歌い続けてほしい。
で、今回最後の喧嘩シーンの前でいきなりロックテイストに曲調が変わって、
ユノがまた私の前に!!!!!
そこでまたポールに掴まってバクステの方まで移動していきました。
ほんと私のすぐ斜め上を通過。
(今回は下からユノもだいぶ堪能できました)
その間もずっとユノは
「ウィーアー!」「T!!」を煽ってて。
いつもの無邪気な「ウィーアー!T!」ではなく、
お前らちゃんと付いて来いよ「ウィーアー!T!」でした。←ナニソレ
そして最後の喧嘩シーン。
これ、バクステやったんでいつもの如くモニターガン見してたんですけど、
ホミンのおデコごっちんこ(再)
もうね、興奮しすぎて息の仕方忘れました。←
2人のおデコが離れたときに、ユノの前髪が乱れてて、
それが更におデコごっちんこリアル(←)を煽ってて、
私、白目剥いて昇天しました。←ヤ○中か
とにかくHAPPAに
「おデコ!おデコ!!」って叫んだ気がします。
(HAPPAには届いいていない可能性大←)
ではそのおデコごっちんこツベ見つけたので貼りますね。
⇒謎の椅子叩きつけ事件
⇒why? おデコごっちんこあり
(21)映像~パボ
暗転して、映像が流れました。
それはこれまでのトンが歩んできた道。
MKMFでのチャンミンの涙のシーンもありました。
そしてSMTでのカムバックの映像
もうそれだけで胸に熱いものが込み上げてきました。
そして、カシちゃんたちのトンへのメッセージ映像が流れて。
韓国語はわからないけど、
きっと「ずっと一緒」っていう意味の
カシちゃんたちの愛の詰まったメッセージがあったはず。
そのときふと、ほんとに何気なくサブステの方に目をやったんです。
そしたらてっきりはけて行ったとばかり思ってたユノとチャンミンも一緒に映像を見つめてて。
その横顔が切なそうな、でもすごく慈愛に満ちた温かいもので。
そのとき、
「ああ、待ってたのはファンだけじゃなかったんや」って気付いて。
そしたら映像に会場が映し出されて
2、3階席一面に、赤と白のペンライトで「Cassiopea」の文字が。
もうその瞬間、私は堰を切ったみたいに涙が溢れてきて、
HAPPAと一緒に大号泣してしまいました。
カシちゃんたちの想いの深さが。
トンとカシちゃんとの絆の深さが。
言葉にならなくて。
でもほんとに嬉しくて。
何様やねんって感じですが、
「カシオペアがいて本当に良かった」って思いました。
私、号泣してたんで全く気付かなかったんですが、
ユノとチャンミンもハグしてたらしいですね。
ああ、思い出しただけで涙が。←涙腺ゆるゆる
モニターに映った2人もちょっとウルウルしてた。
そして2人が歌ってくれたのが「パボ(Unforgettable)」
これ、ホテルに戻ってからHAPPAと歌詞の内容見てたんですけど、
ほんとにカシちゃんたちに向けた歌みたいで。
⇒パボ日本語字幕
「君を忘れたことはないよ」
このとき、ユノが私達のいる付近を黙ってずっと、ほんとにずーっと見つめてました。
実は、1日目はカシちゃんたちのサプライズで、
「I swear」が流れたら「守ってくれてありがとう」って書いた紙を皆で掲げるってことで
その紙が私たちも含め、全員に配られてたんです。
この歌のときも、何人かの方がその紙を掲げてらっしゃったので、
それをユノも見ていたのかもしれません。
でも本当に自分が見られていると錯覚するほど
ほんとにずーーーーっと見つめてるんですよ、ユノが。
いつもならふざけて「ヤダ、メイク崩れてないかしら♡」とか冗談言うんですけど、
このときは、ほんとに息が止まる気持ちで、
ただ、泣き顔を見られたくなくて必死に涙を拭ってました。←まいみいは至って真剣です
ええ、ユノが私を見てるわけないくらいわかってますとも。←
で、2番になると、珍しくチャンミンが私達の方へ向かってきて
ちょうど私たちの目の前で止まったんです。
初めてチャンミンをあんな間近で、しかも静止した状態で見たんですけど、
映像で見る30倍(←リアルな数字です)は美しかった。
すらっとしてて、顔が整ってて、
あれはきっと人間ではない。←コラ
そんで、ユノパートのときにチャンミンがちょっと咳こむんですよ。
その姿を見て、「ああ、やっぱり同じ人間なんや」って思って。←どっちや
そして・・・
髪掻きあげよったんですわ。(泡)
チャンミンに男を感じてしまった。
抱かれたいとさえ・・・←この尻軽女が
麗しい嫁やとばっかり思ってたのに・・!←
ではツベをどうぞ。
⇒11/17 パボ ユノファンカム
⇒11/17 映像~パボ全容 (上記一連の流れが確認できます)
2人ははけていき、一旦ライブは終了です。
(22)MIRITIC~Hi Ya Ya
ここからはアンコールです!
待ってましたのミロチク!!!!
この衣装も、バックステージツアーで見つけて
何気に一番楽しみにしてた衣装です。
ミロで使ってくるとは・・・・・心得てるな。←何様
これも踊りたくて仕方なかったんですけど身動き取れずストレス。←
とにかくカシちゃんに負けないくらい「ミチョ!」って叫びました。
⇒MIROTIC 遠方
この次なんですが、セトリではサマドリになってますけど
私の記憶ではHi YaYaやったと思うんですよね・・・(自信なし)
なのでその呈で進めますね?←
Hi Ya Ya・・・
実はこの曲、前日のバス移動中HAPPAと動画見ながら萌え悶えてたんです。
いやまじで皆天使すぎて可愛いすぎてほんと頭おかしくなります←どんだけ
ちょっと見てもらえます?←え
⇒天使時代のHi Ya Ya
見ました?←いちいちうぜぇな
ジェジュンがとにかく安定の女子力やし
ユチョンは確信犯照れするし(HAPPA談)
ジュンスがとにかく終始可愛いすぎるし
チャンミンが今では考えられないサランヘポーズしてるし
チャンミンが今では考えられないくらい笑顔振りまいてるし
爽やかな歌なのにユノのダンスのキレハンパないし
ユノの腰付きこのときからエロすぎやし
見切れてるはずのユノですら眩しすぎて見えへんし
これだけでひとつ記事が書けるくらい萌えが詰まってるんですけど、
まさかこれを歌ってくれるなんて・・・!!!
リアルタイムすぎてHAPPAとこの日イチ目を見合わせたと思います。
ユノはメインステージからバクステまでダンサーさんといつもの競争してました。
チャンミンは・・・
優雅に電動自転車で移動(萌)
私らの前も通過しましたが、これまた早い早い(笑)
ユノは結構忠実にダンス踊ったりしてたけど、
チャンミンはずっと走り回ってウロウロしてました。
そして、このあたりからのダンサーさん・・・
もとい赤髪さん(今はピンクだが)の
ユノへの執着が凄い(笑)
とにかくずっとユノに付いていく。
この曲のときに先に、チャミが水かけられてたんですが、
ユノには俺がかけると言わんばかりに嬉しそうにユノに水をかける赤髪さん。
⇒赤髪さん、誰よりも大いにはしゃぐの巻
あと、これは18日の様子ですが、赤髪よ・・・
甘えてんじゃねぇ!!!!←とうとう呼び捨て
⇒赤髪さん、ユノに大いに甘えるの巻 その①(0:38~に注目)
⇒赤髪さん、ユノに大いに甘えるの巻 その②(0:16~に注目)
もうね、完全に赤髪さんはユノにゾッコンやね(古)
そして慣れた様子のユノ。
ユノ、プレボーイやな(←だから古いって)
・・・・て、もうソウルコンレポなんかもはやわからんくなってますが(笑)
もう少しお付き合いください。
(23)Summer Dream~Sky
サマドリなんですが、このときユノチャミはまた2階席と3階席の間のミニトロッコに乗ってて、
アリーナの私らはモニター頼りになるんですが・・・
私、この曲だけはユノもチャンミンも見ていません。←え
何故なら・・・・
私の目の前にマツオが・・・・!!!!!!←出た
(マツオとは⇒マツオとの衝撃の出会い
)
ダンサーさん達が、私らの目の前の通路に等間隔に並んで
ダンスしたり、手を振ったりしてたんです。
マツオはいつものほうきみたいな髪型で(←コラ)
いつものようにサングラスかけてたんですけど、
超絶笑顔やったんです!!!!!!
グラサンの下からでもわかるくらい
それはもうニッコニコ。
私、あんなに笑ったマツオを見たの初めてです。←お前はマツオの何や
それで最後の方は隣のダンサーさんとじゃれあいながら
最後にめちゃくちゃドヤ顔かましてくれたんです!!!!!燃←
私一人違う方向いて
「ギャーーーーーーーー!!!!!!喜」って叫んでたと思います。←
いやーそれにしても近かった。
近かった、マツオ。←何回言うねん
ということで、
ガチでサマドリのユノチャの記憶なし(爆)
なのでツベに頼りまーす!←
⇒11/17 サマドリ~とっても近いユノチャミ~
あ、でもユノTIMEの掛け声だけは完璧でしたよ!!←抜け目なし
そしてSky・・・
またこの曲が聴けるなんて嬉しい反面、
こんなにも日本語曲を歌ってもらっていいものなのかと
ちょっと複雑な気持ちになりました。
何様やって感じですが。
ずっとバクステ付近ウロウロしてたんで諦めてモニターガン見してました。←恒例
ほんとにユノもチャンミンもすっごい楽しそうで。
そしてダンサーさんもすっごい楽しそうで。
またあの赤髪さんがやってくれてましたよ。
⇒赤髪さん、公衆の面前で大いにいちゃつくの巻(0:54~に注目)
もう完全にユノに遊ばれてるやろ。←コラ
とにかく私たちもすっごく楽しくて、
それと同時に終わりに近づくライブを思って寂しくなってきて。
ユノはいつになったらジャケット脱ぐんやろってずっと思ってました。←
ではツベどうぞ。
⇒11/17 Sky①
⇒11/17 Sky②
あとおまけの18日の可愛いユノたんも
⇒11/18 Sky ユノの可愛いさとマツオの優しさ
(24)トーク~I'll be there~エンディング
大いにはしゃぎまくったあとは、
皆がサブステまで集まってきて少しだけお話してくれました。
ここで、ユノが話しながら、ようやくジャケットを脱ごうとするんですけど
たっぷり汗をかいているからか、なかなか袖が脱げないの(萌)
でもユノたんはお話に夢中やから途中で脱ぐの諦めたの(萌萌)
しばらくこの状態でずっとお話してるから、会場が若干ざわついてて(笑)
私も2人が何言ってるかわかんないからずっとユノの挙動を追ってました。
そして最後の曲。
I'll be there
また過去の歌を歌ってくれたことにびっくりしたし、嬉しかったんですけど、
何でアルバムの曲をほとんど歌ってくれないんやろってずっと疑問やったんです。
でも私、これを聞いて思ったんです。
今回のライブはただ単に第6集を引っ提げて帰ってきたんじゃなくて
トンからペンへの「ただいま」と
ペンからトンへの「おかえり」なんやって。
もちろん、これだけかっこよくなって帰ってきたよっていうのもあると思うけど、
今までもこれからも、変わらないよってことを、
ずっとずっと一緒だよってことをペンに届けようと思ったとき、
それはトンが歩んできた道である過去の曲に自然と行きつくんじゃないかな。
カシちゃんたちが用意してくれた
「守ってくれてありがとう」
っていう旗。
自然とそのトンが届けてくれた想いに対する応えになってると思いました。
曲が終わって、2人が会場の隅々まで
まるで一人一人に感謝を伝えるように歩いて手を振ってくれてました。
ユノの手が自然とチャンミンの肩に置かれて
チャンミンもそれに応えるようにユノの腰に手をまわして
腐った感情が湧いたのも事実ですが、←台無しや
2人の絆の深さも、きっと私が思ってる以上なんやろうな。
その間中ずっと流れていたのは「I Swear」
チャンミンがペンへ向けて書いてくれた詞
会場からはサランヘコール。
またまだ私には手の届かない、深いところでの
トンとカシちゃんたちの繋がりを感じて、
ほんとに胸が熱くなりました。
ありがとう。
この言葉しか浮かばない。
大好き。
この想いが伝わってるといいな。
・・・・・・・てな感じでレポ終わらせていただきますがよろしいでしょうか?←
過去例をみない長編になってしまい、
さらに時間かかりまくってしまいましたが
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
今回、かなり貴重な経験がたくさんできました。
一緒に行ってくれたHAPPA、ありがとうね。
番外編はまた別の機会に・・・
さて!あとは光化門レポを残すのみ!
連続アップします!