ほうれい線撃退!見た目年齢を左右する!?超簡単セルフケア法! | 名古屋市西区 小顔&スペシャルリラクゼーションサロン アピロー

名古屋市西区 小顔&スペシャルリラクゼーションサロン アピロー

名古屋市西区上小田井で2016年3月21日にサロンオープンいたします。
コルギで小顔を。スエディッシュでボディラインを。
ヘッドマッサージでリフレッシュを。
“美しさ” を内と外の両面から追及するサロンです。
オネエのみなさんもOKのエステサロンです

極上の癒しと一回でわかる小顔術、アピローの福島世凌です。

 

 

 

皆さんは、鏡でお顔を見たときに気になる場所はどこですか?

全体的なたるみをあげる方が多いかと思いますが、

 

やはりほうれい線は顕著に目立つ場所で気になりますよね☆

そもそもほうれい線ってどうしてできるのでしょう。


 <ほうれい線ができる原因>

 

1.加齢によりお肌に弾力がなくなってきて、たるみを発生し、結果ほうれい線が入ってしまう。

2.お顔の筋肉が硬くなり重みで下にさがってほうれい線が入ってしまう。

3.猫背・姿勢の悪さにより血液の循環が悪くなり、肩凝りや首凝りがしやすく、頭皮が硬くなって頬もたるみやすくなる。

その他にも骨格的に、出っ歯の方や歯茎が出ている方などもほうれい線ができる原因となりますが。


対策としては、まずは食べ物から、つまり体の中からのケアが必須となります。

 

<お肌のハリを回復する食べ物>

 

・牛スジ肉
・レバー
・皮
・鳥なんこつ
・パプリカ
・ブロッコリー
・じゃがいも
・サツマイモ
・納豆

その他セラミドを含むコンニャク、しらたきなどなど。
日頃の食事の中に意識的に取り入れてみてくださいね。

また、私が日頃から実践しているお顔のツボ押し


慣れてくると、テレビを見ながらでもできるお手軽さです。

超簡単で、しっかり効果を実感できます。


<ほうれい線を解消する4つのツボ>


1.【顴リョウ(けんリョウ)】
 左右の目じりの下の頬骨の下縁。「頬骨のへこんだ部分が目印」。 

2. 【承漿(しょうしょう)】
 下唇の真ん中からあごにかけての真ん中。「下唇から1.5cm下が目安」。 

3. 【地倉(ちそう)】
 口角の端から指1本分(約1cm)外側。 

4.【迎香(げいこう)】
 左右の鼻の真横。「鼻から0.5cmほどのところ」。


朝と夜のスキンケアの際に、是非取り入れてみてください。

そして、定期的にお顔のコルギをおすすめします!


お顔のお肉をまんべんなくほぐすので、ほうれい線対策にもバッチリです!


是非、アピローのコルギをお試しくださいませ。