前回更新が女子大生時代笑
しかも恋バナ書いてあったけど、
懐かしすぎて残したw

若かった自分をちょっと恥じながらも
無かったことにできないし、しないで
あの時の経験も糧ですね。
って言えるくらい歳をとりましたw

恋とかあのときみたいに素直にできなくなった
っていう点では失ったものがあったかもしれない。
けど

得たものがあって今がある。

前へ前へ!!


あけましておめでとキラキラ

年明けそうそういろいろ思うことがあって

アメブロ再開しようかなぁ~って思ってはーと


それもこれもなんていうか


女子大生らしく 恋バナ なのはーと


最近悩んでる。結構切ない結果なんじゃないかって我ながら。


高校生の恋バナじゃあるまいし。。。な内容だけど。笑


男心はわかりません。。



絵文字なしでツラツラ書くけど許してね。







いつの間にか好きになってた。

でも彼には彼女がいる。


ここまでって全然ありがちな感じ。





出会いはいきなりでたまたまタメで海でBBQをしたときに会ったのが最初


そのとき年が一番下だったしずっとお肉の番をしてて、正直ちょっと疲れてて機嫌はよくなかった


彼との再会はその2ヵ月後くらいなんだけど、第一印象最悪だったって言われた。笑



一緒の団体のメンバーになることになった彼


最初はただイケメンだし、チャラそうだけど男友達としては楽しい。


でも、仕事はできるしリーダーシップもある彼は頼りになるなーとは思ってた。


このときはまだ好きっていう感情じじゃなかった気がする。


連絡を取る(MTGのことや業務内容的なこととか)ようになって


結構頻繁にメールとか電話とかスカイプをするようになった


MTGで会うたびに目で追うようになってたりしたのはいつの頃からか。




企画自体が終了してMTGもめっきり減った


彼に会わなくなった


急に寂しくなって、スカイプ5時間もして、お互い寝不足になった


同じ就活生だからなにかと相談したいこともあったりしてた。




そんな時、ノリっていうのも否めないけど飲みに行くか?wってことになった


もちろん私はおーけぃした


今まで何回も彼には会ってるけど違う感じでちょっと緊張w


2人っきりで会うのも初めてってわけじゃなかったのに。笑



夕方アルタ前で待ち合わせ


時間通りにこない彼にちょっと心配になる。




ここで忘れちゃいけないのが

私は彼女じゃないってこと。彼には彼女がいる。




時間にして10分が30分のように感じた。


あわててきた彼は「ごめん!!」って謝って、「タバコ吸いたいからちょっと待って」という。


結構ヘビースモーカーな彼。煙好きじゃないけど彼のなら許す。




一緒にその後紀伊国屋でSPI2の本を選んであげた


ミシュランの本を2人で見て「これうまそう!!」とか大はしゃぎしたり。


どこの飲み屋さんに入ろうか決めてなかったから


道端で話しかけられたおにぃさんに安くしてもらってお店決定

ちょっと暗い感じで悪くなかったけど結構混んでた



彼はビールを頼み、私はカクテルを。


何かわいこぶっちゃってw ってからかわれた。笑


キムチ鍋をたべたり、ユッケ食べた。


美味しかったぁ


飲み放題だったからそのあとウィスキーとかワインとか飲んだような


お互い軽く酔ってイイ気分だった。


何はなしたわけじゃないけど、何気ないしことも楽しかった


「手小さいね」って手合わせてきたり


「好きなやついるんだったよね?w(彼には他に好きな人がいるってことにして相談してたの)


誰だよ~教えろよ~」っ詰め寄られたりねw笑




10時半に店を出た。


彼の新宿発の終電が11時。彼はちょっと都心からは離れてるとこに住んでる。


彼 「あと30分で終電なんだけど、このあとどぉする?」


私 「え~どぉする?決めてよ~私どっちでもいいし~」


(お互いそれなりに酔っているからこういう会話)


彼 「オレ30分しか無いから、今帰るかオールのどっちか」


私 「じゃ~ん~っと、オールするか?w」


彼 「しちゃうか!!w じゃーカラオケ苦手だからゲーセンでも行くか!」



ってなってゲーセンで北斗の拳のスロットを彼が開始


大当たりしてメダルが500枚くらい出た。笑


ゲーセン閉まる時間までに使いきれなくて次回に持ち越しってことに



時間は12時半。


オールをマン喫ですることに。ペアシート。


mixiやったり、就活生っぽくエントリーしてみたり、タイピングのゲームしたりした。




2時半くらいに眠くなる。




「寝ようか。明日学校だし。」


ってことで狭いながらも小さくなって寝る体制。


変に近づいて寝ても悪いと思ってちょっと遠くで寝てみる。


でも彼がなんかしらないけど超接近してくる。


イヤじゃないから避けないでそのままにする。





寝にくくて(周りが明るくて寝れない私。)


もぞもぞ動いてると


「寝れないの?まぶしいならこっちの方が暗いからこっちおいで」


って言う彼。



近寄っていったら頭を手でポンポンって


その後我ながら結構接近した気がする。腕枕とかしてもらったりしたし。


その後、別に何があるわけでもなく朝になった。




眠そうな彼が上目遣いで甘えた目をしてくる


かわいくて笑っちゃう。笑


普段そういう顔見せない彼だからきゅんきゅんだねww


そーいうときに


「こーいうのあんまり人に見せないんだよねー。普段のオレとこのオレどっちがすき?」


とか聞いてくるから


「両方好きだよ♪」って言っておいた。


(ちなみにこの日に至るまで、私は彼に対して好きだっていうそぶりは見せたことはない と思っている)



逆にその後私が眠くなっていると


私のほっぺたに手を伸ばして「おーいおきろー」って触ってくる彼


ちゅーされるかと思ったけどしてはこなかった。





その後普通にお互い学校に向かったの。





この続きはまた次回☆




コメントあるようでしたらよろしくおねがいします(つω⊂*)