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WIN5キャリーオーバーサービス企画
 
 
 
某所で販売している
パインフィールドのWIN5予想
を無料公開させてもらいます。

パインフィールドのWIN5的中回数は26回。的中率は約5%です。

今週はキャリーオーバー約4億6000万円の一部をゲットできるように、予想をあげました。



*予想は毎週120点程度していますが、今週は124点予想しました。多いと思われる場合は◎〇△の印で重みづけを工夫して減らしてください。
 
*寸評もサービスさせてもらっています。通常の馬券購入のお役にも立てればと思います。
 
 
 
では、どうぞ。
 
 
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*印について
◎、〇、△はWIN5の買い目に入れる馬です。
☆はWIN5の買い目には入れない馬です。



WIN1
2020年07月26日 新潟 9R 14時35分 糸魚川特別
△:1枠 1番 エピックスター
(新潟芝は1-0-1-0の巧者。勝ち切るまでのパンチ力は少し足りないが、調教の動きはは最近一番)
◎:2枠 2番 アップライトスピン
(3ヵ月ぶりだが中間は自己ベストをマーク。速い上がりを使えるだけに新潟芝1800mはピッタリ。乗り替わりも夏の新潟得意の福永騎手なら大プラス)
△:3枠 3番 カントル
(弥生賞5着の素質馬だが、今回は坂路で強く追えていない。ラストのひと伸びを欠く可能性がある)
△:5枠 5番 トータルソッカー
(長期休み明けの前回が勝ち馬と0.1秒差の6着。減っていた体重も戻っているのも良い。時計勝負なると厳しいだけに馬場悪化が希望)
◎:6枠 6番 レイパパレ
(2戦2勝とまだ底を見せない。今週の坂路ラスト1Fが11秒9と切れた。母系から道悪は大丈夫と思うが、小柄だけに馬場は乾いたほうが良い)
◎:7枠 7番 サトノセシル
(これまで4戦2勝2着2回の堅実派。休み明けだが馬主サトミカンパニーのお膝元、新潟開幕に合わせて好仕上がり。乗り替わりだが、新潟芝外回り得意の石橋騎手なら鞍上強化だ)
△:8枠 9番 ピーエムピンコ
(前回の1勝クラスが3歳春としては破格の芝1600m1分32秒1の走破タイム。スピードは2勝クラスでも通用するが、スピードがありすぎるので1F延長はマイナス材料。小柄な牝馬だけに前回激走の反動も気になるところ)
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WIN2
2020年07月26日 札幌 10R 15時00分 知床特別
◎:4枠 4番 ケワロス
(前回6着だったが函館日刊スポーツ杯組はかなりのハイレベル。当時の2着3着8着9着10着13着16着馬がその後馬券対象になっている。森厩舎にしては調教軽目のことが多い同馬だが、19日の調教では珍しく一杯に追い切ってきた。今回は勝負気配が充満している)
◯:5枠 6番 ニシノドレッシー
(立待岬特別が完勝。休み明けで体重が減っていた点は気になるが、その後しっかり調教が出来ているので大丈夫)
◎:7枠 10番 ビックピクチャー
(前回は体重も増えてパワーアップしていた。初距離にも対応できたが最後のひと伸びを欠いたのは休み明けの分。連闘でルメール騎手起用。ここは勝負をかけてきた)
△:7枠 11番 アレス
(前回の1勝クラスが圧勝だったが、今回は入厩して10日の競馬で仕上がり途上の印象。ここはおさえまで)
☆:8枠 12番 シルヴェーヌ
(黛騎手から池添騎手への乗り替わりと、ここ数戦よりも攻めを強化してきた点に注目)
△:8枠 13番 フォレブルート
(洋芝1200mは1-2-0-0と優秀。ただ前回が負け方が不可解なのと、当時よりも攻めで動けていない点が気になる)
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WIN3
2020年07月26日 新潟 10R 15時10分 苗場特別
◎:2枠 2番 ヴィアメント
(前回はダート替わりも左回り替わりも良かったが、2着に3馬身半の大楽勝。揉まれこんだ場合と時計短縮は課題だが、再度圧勝の可能性は十分ある)
☆:3枠 4番 オノリス
(3、4走前の内容なら2勝クラスは卒業間近と思ったが、勝ち馬との着差が段々と広がっているのは気になる材料。9走前アッシェンプッテルの2着した時の川田騎手起用でどれだけ反撃できるか)
△:5枠 8番 ウインフォルティス
(1F短縮と高速ダートが未経験なのは気になるが、ここ3走の走破タイムが優秀。再度和田騎手なら前回のような積極的な競馬が期待できる)
◎:7枠 11番 モダスオペランディ
(今週の重い坂路で抜群の動き。10走前に圧勝している船橋と同じ左回りになるのはプラス。揉まれずに加速がつけば勝ち切るシーンも)
☆:7枠 12番 アスクハードスパン
(前回は砂をもろに被って進んでいかなかっただけに外枠はプラス。久々のダート1800mだが2勝しているベストの距離。一発ある)
△:8枠 14番 ツブラナヒトミ
(中距離ダートにシフトしてからずっと堅実。時計的にはやや足りない感じだが、松山騎手への乗り替わりでひと押しに期待)
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WIN4
2020年07月26日 札幌 11R 15時35分 報知杯大雪ハンデ
☆:2枠 2番 ソリストサンダー
(プラタナス賞でルヴァンスレーヴの2着した実力馬が前回復活の完勝。今回は連闘で函館からの輸送を克服できるかどうか)
☆:5枠 7番 シベリウス
(札幌ダート1700mは1戦1勝。調教も抜群。上がりのかかる展開になれば)
◎:5枠 8番 ダンツキャッスル
(骨折明けを3戦して完全復調。もともとはユニコーンステークスでワイドファラオ、デュ-プロセスに次ぐ3着した素質馬。ここも通過点だ)
☆:7枠 11番 ビービーガウディ
(こちらも札幌ダート1700mは1戦1勝。最後まで集中して走れれば)
☆:7枠 12番 ボードウォーク
(札幌ダート1-1-1-0の実績。今回は同型不在で単騎逃げが有望なのも良い)
◯:8枠 14番 ライジングドラゴン
(札幌ダート1700mは2-2-0-0の巧者。この馬と好相性の鞍上吉田隼人騎手は札幌1700mダートが大の得意。揉まれ弱いカネヒキリ産駒だけに大外枠も良い)
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WIN5
2020年07月26日 新潟 11R 15時45分 アイビスサマーD(G3)
◎:3枠 5番 ナランフレグ
(前回は道中外に出そうとしたところ壁になり、内に進路を切り替える不利。加速がついたところがゴールだっただけにもったいなかった。今回ハイペースは必至。スムーズなら突き抜ける)
◯:4枠 8番 ダイメイプリンセス
(2年前のアイビスサマーダッシュの覇者。7歳になったが衰えはない。硬さがある馬だけに急激に気温が上がってきて馬体がほぐれそうなのは良い)
☆:5枠 9番 ジョーカナチャン
(韋駄天ステークスは前半2F21秒9のハイラップを刻みながら2着。22秒台で逃げていれば勝てていたはず。道悪は上手。同型が多く展開は厳しいがペースひとつで粘る)
☆:6枠 12番 ビリーバー
(生涯最高の出来に仕上がった。新潟芝は1-1-0-0と得意なコース。直線競馬競馬は初めてだが、折り合い面からはプラスと思う)
☆:7枠 13番 ライオンボス
(芝直線1000m4-1-0-0と超安定。斤量面でも韋駄天ステークスよりも条件は好転する。ただ気になるのは直前追い切りがポリトラックで超軽目だった点。ラストの粘りに影響しないか心配)
☆:7枠 14番 ゴールドクイーン
(初の直線競馬だが、ダートの短距離馬には適性がある舞台。母父が揉まれ弱いタイキシャトルだけに、ばらける直線競馬はピッタリ)
☆:8枠 16番 クールティアラ
(前回はゲート再審査明けで急仕上げだったが、今回は絶好の仕上がり。気の悪さがあるだけに揉まれずに進めたいところ)
△:8枠 18番 ミキノドラマー
(芝直線1000mの3勝のスペシャリスト。3勝がすべて7番人気以下の極穴馬で、2桁馬番なら3-2-2-0と3着内率100%。忘れたころの一発に期待)
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参考の買い目
◎→◎〇→◎→◎〇→◎〇 72点
△→◎→◎→◎→◎ 16点
◎→△→◎→◎→◎ 12点
◎→◎→△→◎→◎ 12点
◎→◎→◎→◎→△ 12点
計124点





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