久しぶりの更新である。
特に意味のないブログだが、更新頻度が落ちたほうが、受けがよいとは、どういうことなのか?
やはり、頻繁に書き込んでると暑苦しいと思われるようだ。
ネットに頻繁に何か書き込んでいる時というのは、どうもかなり暇で退屈しているか、精神的にまいっているかどちらかであるような気がする。
どちらにしても、普通ではない時。
しかし、2月というのは1年のうちで、本当に暇な時である。
5月の次くらいか。
ぽっかりと暇になるのは忙しくなる前触れであるような気がするが、まあ、気のせいだろう。
ほぼ、10年ぶりくらいでホームページを作った。
2004年に映画の下妻物語
の個人ホームページを作って以来である。
運営のエディターを使ったので、HTMLを直接触らなくてよいとはいうものの、やはり面倒だ。
しかし、ちょっとしたメモを体系的に見てもらおうとするなら、やはりHPの方がよい。
ほんとうに、どうでもいいメモである。
気になった曲を羅列するだけである。
ブログはいくつも作っては放置しているが、ネット上というのは保存性がよいので、たまに見かえすと当時がよみがえり懐かしい気分になる。なので、放置したままである。
今日は祭日だったのだが、歯の治療が来週終わるまで外出したくないし、寒いし、ということで、家にいたのだが、ぼんやりと過ごすとあっという間に時間が過ぎる。
やったことと言えば、エクセルでスケジュールを少し触ったのと、ガーデニングと、体を動かしながら録画しておいたドラマを見たことくらいである。
ガーデニングは遅ればせさながら、冬の追肥
。
面倒なので、大半は土に埋めず直播き。
最近、植物離れしていて、いけないなあと思う。
ドラマは、「マジすか学園
」を夏場にファミリー劇場
で録画しておいたものを、いまさら少しづつ見ている。
見ながらストレッチなどを行い、続きを見たければ運動しなくてはならないという、システムを組んでいる。
その部屋はほぼそれ専用にしている。
ヤンキー体質ではでないが、こういうドラマや映画、マンガは面白いと思う。
NHKの朝の連続ドラマ「ごちそうさん
」がそこそこ面白い。
ストーリーと設定が明快であるからだと思う。
脚本は仁-JINと同じ人が書いているようだ。
どうりで、朝ドラにしては毒がある。
もともと、こういうのはあまり見なかったのだが、ここ数年、面白いものが多い。
「ゲゲゲの女房
」以来、コシノ姉妹を扱った「カーネーション
」、堀北真紀の「うめちゃん先生」、とここ数年ではまったものとしては4作目である。
梅ちゃん先生はファミリー劇場で今月から再放送があるようだ。
あとは、本棚にある本を手当たり次第に少しづつ読んだかな。
天気も良かったし、こういう家で過ごす1日というのもいいなあと思う。
まあ、ゆっくりとしすぎて、これからどうしょうかとか取り越し苦労もするのだが。
ほんとうにどうでもいいことを書いているが、まあ、しょせん、自己満足なんで。
毎日、書こうと決めては放置するのが日記である。