主役の糸子役が尾野真知子から夏木まりになったが2日目くらいになるとなんの違和感もない。
すごいものである。以前、尾野真知子がやっていたことすら忘れてしまう。
それより、3女聡子役の安田美沙子が1982年生まれ、尾野真知子が1981年生まれ、つまり一歳しか違わない。
なのに安田美沙子は中学生をやり尾野真知子はその母親をやっていたのである。
安田美沙子おそるべしである。いくら童顔でもすごいものである。
最近は孫の非行問題も出てきて、教育関係のドラマの展開になってきた。
長期のドラマになるといろんな要素が万華鏡のように展開される。