何をどう書けばいいのかわかりません。
ただ、今ため息ばかり吐いてしまっている
自分が嫌い
嫌われる理由もわかる。
父方の祖母が亡くなり
49日の法要がおわり
2日後の昨日
母方の祖母が亡くなりました。
ただ二人とも100歳を超えており
大往生です。
昨日のお昼には母親とお通夜の
会場にかけつけ
そのままそこで過ごし今日の葬儀の日を迎えました。
式はほんとに身内だけの家族葬に。
叔父叔母 従姉妹など13人くらい集まりました。
ここからどう書いてよいのかほんとにわからないのですが
とにかく、お通夜から葬儀まで
親戚や従姉妹と接していて、
(みんな仕事を休みをとってきている
)最近の近況を話てるんだけど
自分には話す事もないし、
食事を始めれば
「ほんとに食べないないね」
「少食だね」とか。
それから喪主の従兄弟である
48歳のお兄ちゃんからは
なんかこう、
他の人には色々話題を振って喋ってるのに
私には目も合わせないし
名前も呼ばないし
話も振ってこない気がしていて
避けられるような。
でも私、その兄ちゃんに対して
とても酷い事をしてしまった事があって…
きっとそれがあるから
喋ってもらえないのかな
自業自得だなとか。
それは何かと言うと。
48歳の今回喪主であるお兄ちゃんは
もう随分前に亡くなった母の1番上の兄
の長男です。
そのお兄ちゃんのお父さんが癌でなくなった時
私もまだ若かったんですが、
葬式が終わり火葬場に
到着した時
私の目の前にお兄ちゃんがいて
自分の父親を亡くし
落ち込んでいるそのお兄ちゃんに
何故か私は
満面の笑みで笑いかけてしまったのです。
んーその時は
何を喋ったらいいのかわからない、
この暗い雰囲気をどうにかしようとか
自分の中の勝手な思いで
笑いかけたのだと思うけど
あの場にはそぐわなかったのだなと
思ったのは
お兄ちゃんが
私にとっさに返した
表情で、すぐわかりました。
私はその瞬間
なんて事をしたんだろ。
父親を若く亡くしたばかりの人に
満面の笑みで
微笑むなんて。
でも後悔した時には
時すでに遅しで。
その時のお兄さんの
凍り付いたような表情は今でも忘れられません。
何で笑える?…
そんな表情です。
そんな事があり、
私はなんて事をしてしまったと言う思い出それから
お兄さんと、まともに話さなくなり
向こうも変なやつだと
思ったでしょうね、
仕方ないけど。
私はこういう人の気持ちを考えずに、不適切な言動や態度をしてしまう事があって
自分が何か病気なんじゃないかなと
思う時があります。(発達障害的な)
自分への嫌悪感が
いますごいです…
その他の従姉妹も
私と話す時は
目が死んでいる。
他の人と話す時は笑顔なのに。
この従姉妹にも
最悪の事をしているからなのかなとか
とにかく目が怖い。
私の被害妄想なのか。
またこれは次回のに
書きます