アスペルガーと診断された息子が、日本での「生きにくさ」を感じ14才~ニュージーランド留学を経て6年。20歳となった現在、まだまだゴールは見えませんが、いつかきっと息子が輝ける日、そして心から笑って過ごせる日が来ることを信じて歩み続けています!