④ 子どもを動かす仕組み作り


子どもに宿題をやらせようとしても上手くいかなかったり、お風呂やご飯もさっさとしてくれないことってよくあること⋯

我が家は、ずっとゲームしていてピアノの練習も後回し。
ピアノの筆記の宿題もなかなかやらない。
お風呂もすんなり入らない。
学校の宿題だけは、さっさとやってくれる✨

声掛けしてもやらない💧
ゲーム、楽しいもんね💦💦

なので、子どもたちとルールを決めてご褒美シールを用意して望ましい行動を増やす作戦にした✌️
ご褒美シールも特別感が出るように、私が子どもたちの好きなキャラクターとかで作ったシールを使っている💡

私からルールを提案されてやっているけど、徐々に自分で考えてできるようにするのが目的。
だから来年になったらルールも変わるし、今は長男と次男でルールは同じだけど個人的なルールになる可能性もある🌱

子どもにガミガミ言う回数も減るし、最終的に自分でやってくれるならご褒美シールを沢山用意しちゃう🤣
勉強も出来は関係なく、自分からやっただけでもボーナスご褒美シールをあげていたから宿題をやる癖がついた💡

そのうち、ご褒美シールがなくても行動できるようになるのが理想だけど、子どもがどんなキャラクターが好きかなど確認もできるから、本人たちがシールを卒業するって言うまで一緒にルールを考えてやって行けたらなって思う🥰