3年ぶりのブログ❣️あれから3年ということは・・・「お母さんは、番号見ないでね」と言われたので・・・娘を撮影しました🌸🌸桜咲きました🌸🌸晴れて、娘は華の女子高生✨下宿生活を選んだため、4月からは離れ離れの生活です。淋しいなぁ。。。😭
学校給食とは4月から、中等教育学校へ通っている娘。入学前から、26年度で給食の継続が無くなると説明は受けていました。中等教育学校は県立であり、給食センターは市の運営である事から、この問題は生じた事です。それについて、多数の市議会議員さんが質問を繰り返し、市長・教育長ともに前向きな返答がありました。保護者としては、給食は継続されるかも知れないと、希望が見えていた矢先・・・学校から『決定事項』として説明がありました。1 給食形態 ミルク給食(給食内容がミルクのみ)とし、弁当を斡旋2 弁当業者 ほっともっとあれ?うん?う~ん。。。。。国の定め。県の決定。市の方針。そこで、改めて『学校給食法』を読んでみました。その中に、学校給食の目標として、書いてあります。学校給食については、義務教育諸学校における教育の目的を実現するために、次の各号に掲げる目標の達成に努めなければならない(学校給食法第2条)。一 適切な栄養の摂取による健康の保持増進を図ること。二 日常生活における食事について正しい理解を深め、健全な食生活を営むことができる判断力を培い、及び望ましい食習慣を養うこと。三 学校生活を豊かにし、明るい社交性及び協同の精神を養うこと。四 食生活が自然の恩恵の上に成り立つものであることについての理解を深め、生命及び自然を尊重する精神並びに環境の保全に寄与する態度を養うこと。五 食生活が食にかかわる人々の様々な活動に支えられていることについての理解を深め、勤労を重んずる態度を養うこと。六 我が国や各地域の優れた伝統的な食文化についての理解を深めること。七 食料の生産、流通及び消費について、正しい理解に導くこと。う~ん。。。「給食がほっともっとなら、私、給食食べないから!」そう言う娘。でもね「基本的には弁当を注文していただく」って書いてあるのよ。食物アレルギー等で業者弁当が食べることができない場合毎日ご家庭で作ったものを持参する場合この2つの場合だけは、「自宅から持参してもかまいません」とのこと。持ち帰り弁当が学校給食???う~ん。。。。。これでいいのか?これしかないのか?食育と言うけど、この判断合ってる???国は?県は?市は?これでいいの?市の統一献立の日は、学校違っても、姉弟が同じ話で盛り上がる。その姿見てるの、おかぁさん好きなんだけどなぁ。。。ただ中学校を選んだだけ。みんな同じ市内の子どもたち。義務教育の間は、同じでいられるように願うなぁ。。。
息子が増えた!今年度、第一段民泊!男の子4人をお預かり~(^o^)いやぁ~、よく笑い、よく喋る、たっのしぃ~子供たちです!対面式後に、早速磯遊びに行きました。そこでは偶然、わかめ採りをしている90才のおじぃちゃんに出会い、見せてもらうという貴重な体験。その後は、浜で釣りをすると、キジハタとイナダを釣るという、またまたイイ体験。きっと、深く心に残る事でしょう(*´∀`*)うちの息子とも、あっと言う間に仲良くなって、嬉しい限りです!楽しいわ(≧▽≦)