シェアしようと思っていたら募集は昨日までだったのですね。ちょっと遅かった。
最初の募集の時にすごく気になって、でも自分ができるのか?やりたいのか?どうなのか?自我と無意識がまだ調和していなくて、判然としていなかった時、
「ことりーぬ式やりたいことでお金を稼げるワーク講座」の再受講の方の講座開催があったので、その時にわかるかな、と考えた。
実際、開催すると、ワークの時に「アンタレスのエネルギーの向こう側に行く」というのがやってきて、やっぱり受けるんだ、と思い講座後すぐにことりーぬさんに連絡した。
頭で考えてるとその判断はできなかったんです。
「オリジナルエネルギーワークを作る(って、テキスト販売してお金を稼ぐ)」と、
「オリジナルエネルギーワーク講座を作って開催フィーでお金を稼ぐ」は、
まったく違う。
「ことりーぬ式」の講座を開催させてもらっていて、いつも感じるのは、
「この講座を気楽に開催できるのは、講座の内容もさることながら、あらゆることをことりーぬさんが引き受けてくれているからだよな」ということ。
それってすごい愛じゃないですか?
自分にはそんな愛ないよと思う。
なのでそれを自分が「主体的にやる」というイメージが「現実世界で」なかなか鮮明にならない。
なんか言い訳するわけですよ。
スターゲイト®︎数秘術もあるでしょ、
その講座もあるでしょ、
テキストも直したいし、
宇宙図書艦のこともあるし、
やることたくさんあるよ、
その上でまた増やすの?
と、めんどくさがりのくせにマルチタスクしがちで、
しかも非効率にしがちな要領悪い自分が、あれこれ言うわけです。
なのでもう、「やるなら龍が教えてくれるだろう」くらいに考えた。
そうしたら、
「これをやる方がすべて効率化する」
というのです。
えー、そうなんだ。
そうだよね、ことりーぬさんのやり方はとてもシンプルで整っていて「数学の美しい解法」のようだ。
きっといろんなことに波及するはず。
今までことりーぬさんの発信やことりーぬ式の講座やワークで勉強させてもらって、だいぶ自分は変わった。
ここでまた変わりたいと思っているのだろう、きっと。
それで無事申し込みが通り、
まずは「講座にするオリジナルエネルギーワークのコンセプトを決める」ということだったのだが、
ずいぶんまごまごしてしまって、ことりーぬさんにはやきもきさせてしまったかもしれない
でもそういうことなんだと思うんですね。
自分でそれがサクッとできる主体性があれば、自分でやるもんだろうと思うのです。
結局、龍とオリジナルエネルギーワークを作れるようになってからずっと、「いつか作りたい」と願っていたワークになりました。
作りかけてはうまくできた感じが全くせず、お蔵入りしてたテーマ。
なぜこのタイミングで?と思ったけれど、
一緒にワークを作った龍は、
復活した「ことりーぬ式やりたいことでお金を稼げるワーク講座」の再受講の時に突如あらわれた龍だったのでした。
「講座にする」というタイミングーそこにコミットする自分でないと出会えなかったのかもしれない。(再受講時はこの企画の告知はまだだった)
そして、
そのワークが何をするのかを受け取ったとたん、
魂のふるえがとまらなくなって、涙があふれてとまらなくなった。
なぜそんな反応になるのか、
自分でも意味がわからなかったけど、
ワークを作ってから「やりたいことでお金を稼ぐ」の「点」が「線」になり「面」になり「空間」になり物質化(現実化?)し得るものなのだということがわかったのでした。
(スターゲイト®︎数秘術ともしっかり接続可能なものだった)
(宇宙の法則?的なものは、相似形となりうるものなのかな、言語化むずかしい)
「やりたいことでお金を稼ぐ」ってこういうことなのか、と、
まだ形になってないけど、やっとわかった気になったというか。
自分がどう行動すればいいのかずっと探っててわからない宿題みたいに意識の勉強机のはじっこに置いていたものをもう一度開いてちょっと解を書き始めたというか。
そんな感じになったのでした。
はい、まだ入り口はいったところで、
何もお出しできるものはまだないですけども。
今は「わりと親しい」方と「最近知り合ってまだお互いのことを知らない」方にモニターになっていただいています。
ことりーぬさんのこの企画は、
あくまでわたし個人の感覚ですが、
既存の人間社会のことわりにいる自分を破って、
「主体である自分」としてやりたいことでお金を稼げるものなのかな、と感じています。
おもしろいなと思ったのは、
「魂がふるえるほどやりたいことだったワーク」を作った途端、
わたしの知覚可能領域の「黒い部分」の向こう側が開いて、
そこから光がさしこみ、「黒い部分」がすべて明るくなってひとつの領域になったのです。
いつも、知覚しようとすると「黒いな」と感じていたところが、
今はそこに意識を向けると常に明るく広い。白く輝いている。
それは実は、とてもすごいことなんじゃないかなーと思うのでした。
小学生の感想文風。
もしまた機会があったら、
気になっている人は、「やりたいことでお金を稼げるワーク」を受け取って決めるか、講座を開催して決めるか、受講して決めるか、龍と話し合って決めるかなどするのもいいかもしれません。
知っていたけど未知の領域が、ぱかーんと開くかもしれない


知らんけど