マスター(私):「おはよう!じゃなくこんばんわぁ友よ!そしてイカロス、元気だった?」
イカロス:「はい‥オールグリーンです、あとお久しぶりですマスター‥‥ところで、いつも部屋でいったい何をしていたのですか?」
マスター:「それはねぇーポケモンのゲームをしてたんだよ→♪」
イカロス:「マスター‥またゲーム機の電源つけたまま寝ましたね?しかも充電しながら‥」
マスター:「ぅ‥うん、そぉだよ(汗)」
イカロス:「………、今日はゲーム禁止です」
マスター:「Σえぇっ!?やってもいいじゃん!」
イカロス:「ダメです…明日は中間テストなのですから」
マスター:「あ~そうだね、明日は確か数学Aと現社のテストだったねー」
イカロス:「昨日‥数学Aのプレテストでは10点をとったそうですね…マスター」
マスター:「げっ!!!?何故それを!」
イカロス:「秘密です…」
マスター:「うぅ…、50点満点中10点とれただけでいいじゃん」
イカロス:「良くありません‥それに明日からバス通から自転車通学になるのですから、はやく起きて下さいね」
マスター:「うわぁ~…、自転車通学キー(゜∀゜;)ターよ。学校に到着したときには汗がいっぱい流れるよ」
イカロス:「はい、ですからタオルをちゃんと持って行って下さい」
マスター:「ハーイ、了解だよ☆じゃあ、そろそろ寝るとするか。
イカロスと友よ!
ぉやすみなさい♪
(σω-)。о゚」


