イカロス「おはようございますマスター…」
マスター(私)「あ…、おはよ~イカロス ……はぁ‥
」
イカロス「マスター‥なにか悩み事でも?」
マスター「いや‥なんでもないよ」
イカロス「嘘です、あるんですよね」
マスター「‥‥‥‥‥。実は今朝さぁ、週刊マガジンを読むためにコンビニに立ち寄ってみたら無かったのよ
」
イカロス「今週のマガジンがですか?」
マスター「うん…(泣)」
イカロス「おかしいですね、いつもなら木曜日にならべられているはずです」
マスター「だよねぇ~、あっ…もしかしたら夕方頃になったらあるかもっ!!」
イカロス「そうかもしれませんね…学校が終ったら行ってみましょう」
マスター「うん♪ って…Σはぅっ、もうこんな時間なのっ!?遅刻しちゃう
ではでは、行ってきま→す☆」
マスター(私)「あ…、おはよ~イカロス ……はぁ‥
」イカロス「マスター‥なにか悩み事でも?」
マスター「いや‥なんでもないよ」
イカロス「嘘です、あるんですよね」
マスター「‥‥‥‥‥。実は今朝さぁ、週刊マガジンを読むためにコンビニに立ち寄ってみたら無かったのよ

」イカロス「今週のマガジンがですか?」
マスター「うん…(泣)」
イカロス「おかしいですね、いつもなら木曜日にならべられているはずです」
マスター「だよねぇ~、あっ…もしかしたら夕方頃になったらあるかもっ!!」
イカロス「そうかもしれませんね…学校が終ったら行ってみましょう」
マスター「うん♪ って…Σはぅっ、もうこんな時間なのっ!?遅刻しちゃう
ではでは、行ってきま→す☆」