いつもわがままでごめん



いつもあなたは私の事を考えていてくれた



なのに



私はいつもあなたに



酷いことばかりしていたね…



ごめんね…



初めてあなたとであったのは




学校への通学中だよね…



1人であるいてた私に


あなたは積極的に



話しかけてきてくれたんだよね



今になっては



すんゴク感謝してる…




あなたと私は



いつも一緒だった。




日が経てば経つほど




私の隣にあなたがいるのは



当たり前のようにさえ




思っていた。




だから




私は



あなたをいっぱい傷つけてしまった…



今更ごめん



気づくの遅くてごめん…




今でも



リアルに思い出せるあの頃の私。


もぉ



あなたは私の隣にはいない。



あなたという



存在がいなくなってから




気づいたこと…山ほどある。



ただ



あなたに伝えたい。



それは一言だけです。




「ありがとう」




いつもそばにいてくれて。



いつも励ましてくれて。



いつもお話してくれて。



いつも笑顔でいてくれて。



いつも本気で接してくれて。



いつも…ありがとう。




「ありがとう」



私の親友。




あなたの前ではきっといえない。




私は恥ずかしがりやみたいだから



でもね



本当にそぉ思ってるんだょ…





あなたとは



もぉあえないかもしれない。



でもね



あなたが私の親友で




あることは一生変わりないからね…?



だから…



忘れないでほしい…




私という存在を。




そして



最後まで



私の事を考えてくれて



「ほんとにほんとにありがとう」




゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



今回は


私に出来た初めての親友への


メッセージです。


彼女は、出会って3ヵ月後に


転向してしまいました。


今回、このことを書いたのは


ちょうど6年前の今日、彼女が転校したからです。


だから、今日このブログで


彼女への感謝の気持ちを伝えたいなぁと


思いました。


今、このブログによんでいる貴方にも


親友がいるかもしれません。


またはいたかもしれません。


いつ何が起こるかわからない今だからこそ


感謝の気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか?


そして感謝の気持ちを持っていてください。


私達は1人で生きているのではありません。


周りの人が支えていてくれたからこそ


今がある。


そのことを忘れないでいてほしいですね♪


でゎまた★





君と話すとき


何故か


顔が赤くなっちゃう


何故か


声が裏返っちゃう


何故だか分からない


けど


君と話しているときが


一番幸せ


君と話した時間は


ほんの


一秒かもしれない


「おはよう」


それだけかもしれない


けれど


君と一言でも


話せた私は


すンごく幸せ


君と目が合ったとき


すんゴク


ドキドキした


初めて恋したときみたいに


気づいたら


君の事を


いつも考えてた


寝る時も


風呂に入る時も


学校にいる時も


ずっと


ずっと…


でも


幸せって


そぉ


長くは続かないもので


君と


席が隣だったのに


席替えで


真逆の位置になっちゃった。


でも


こんな事で


くじけちゃダメだよね…


君に彼女が


出来ていたとしても


どんなに


辛いことが


あっても


君と話した時間…


絶対忘れないよ…


君と話した時間…





私の…






一生の宝物です…




*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆




いやいやぁ


今回は


自分が片思いしてた時のことを


思い出して書いてみました★


また


いつもみたいに


駄文になっちゃったけどね(汗


まぁ


誰かこれに


共感してくれる人が


いたらいいなぁ★


なんて♪


でゎ


また★



こんなことしなければ良かった。


あんなこといわなきゃよかった。


あの時あぁいわなきゃよかった。


あんなに食べなきゃ良かった。





そんなささいな


小さな後悔は日々茶飯事。




その事が自分自身に


関係なかったら


まぁいっかな?


って思えるかもしれない。




でも


言葉だけはそうはいかないのだ。




私達が言う何気ない言葉は


相手に深くダメージを


背負わせます。




心を深く傷つけてしまうのです。



そうなると


お互いが深く後悔するのです。



そして


悩むのです。


くよくよするのです。




だから


言葉というのは


選ばなければいけないんだ。





言葉は


宝物として一枚のピースにもなるけど


破片ともなるのだ。




でも…


あとのことをぐだぐだいっても


仕方ないよね?



それなら


その後悔したのを


ばねにしていこうよ?





後悔の数だけ


成長しちゃおうよ。




そして


優しくなりましょ?




ゆっくり


ゆっくりと


歩いていけばいいのです。




焦らずゆっくりと…






時間はまだまだ


いっぱいあるのですから…