2016/11/17どうしようもなく不安だ見てほしい見てほしい見てほしいただそれだけ完全に私のわがままでしかないのだけれど、そのわがままを聞いてほしい人たちに聞いてほしいでもそれはとても傲慢なことで、もしかしたらそうやって私が甘えることをその人たちは迷惑だと思うのかもしれない認められたい好きな人たちに認められたい私は子どもなだけなんだな親に褒められたい子どもと同じだどうやったら大人になるんだろう本当の自分は子どもで甘えたいけどなりたい 自分は大人で好きな人達を包み込む存在になりたいと思っててどっちにも完全になれるわけないのにそのままでいいって言われると加賀谷はどんな人なのかわからなくなっちゃうそのままでいたら嫌いになられないかな
2016/11/16最近ライブペイントをやっていることで先生に言われて自分自身も見られたい欲があることに気づいてしまったのですが、本人は内向的な面が強すぎて不自由自分も自分と自分のズレに追いつかなくて、照準を合わせるのが難しい。こうやって考えすぎると更に自分が解離していきそうこの自分と自分のズレを合わせるのはほぼほぼ無理な気がするけど、ズレの部分をどう埋めていくかが重要な気がする。
2016/11/11いろんなことが倒錯していて、何もまとまっていない話をつらつら酔いに任せて吐き出してしまってとてつもなく申し訳なくなってしまった。学部時代、ちょっと苦手だった先生。おじいちゃんと話すのが苦手、みたいなそんな感じ。院になってちゃんと話すようになって、本当に素敵な先生だと思った。来年個展を開くギャラリーが階段下だから、車椅子の先生にどうにかして見てもらえないだろうか、と最近考えていたところだった。書きかけでまだ提出できていないレポートとか、後回しにしていた研究だとか。見てもらわなきゃいけないものはたくさんあるのに。まだ死というものがどんなものなのかわからない。来週も、先生の授業を受けられないのだと実感できない。