先週金曜日は、ひさびさの音楽コンサート
(子どもたちはパパが子守をしてくれました
)。
久々に音楽の楽しさを思いだました
(子ども劇場高学年部、小学4年生以上対象、主催。
日本音楽企画(学校などに鑑賞授業を行ったりする)による)
メインボーカルの黒人のパリスロンドンという歌手は
、
昨年は、中島美嘉のバックコーラスをしたとか
。
ほかには、ピアノ、ドラム、ダンス、コーラス&司会
の合計5人のユニットでした。
奴隷時代から現代まで、
すさまじい差別の苦しみがありながら、
希望を音楽に託して、
それを乗り越えてきた
アフリカ系アメリカ人の人々
。
彼らの音楽は、今世界中にひろがっていますよね
。
そんな黒人音楽の歴史を
小学生にも分かるように説明してくれながら、
時にはコントを交えて、
明るく楽しいステージにしてくれてました
。
コール&レスポンス?っていったかな、
観客席に向かって
「どんどん歌って!踊って!」
と呼びかけてくれます
。
で、でも、いきなり、なんだか恥ずかしい
最初は隣で一緒に見ていたお母さんと顔を見合わせながら、
恥ずかしいですわね、オホホホって感じ
。
でも終盤に差し掛かると
なんだか体がリズムに合わせて動き出す
。
最後は一緒に歌って気分よかったな~
希望者の子どもでつくられた子どもダンサーズも登場
。
知っている子がステージの上で楽しそうに
踊っているのも楽しかった。
異文化や世界の歴史が
楽しく体感できて
とってもいいステージでした
。
上の子が小学4年生になって、
また鹿児島に来てくれるといいな~

(子どもたちはパパが子守をしてくれました
)。久々に音楽の楽しさを思いだました

(子ども劇場高学年部、小学4年生以上対象、主催。
日本音楽企画(学校などに鑑賞授業を行ったりする)による)
メインボーカルの黒人のパリスロンドンという歌手は
、昨年は、中島美嘉のバックコーラスをしたとか
。ほかには、ピアノ、ドラム、ダンス、コーラス&司会
の合計5人のユニットでした。
奴隷時代から現代まで、
すさまじい差別の苦しみがありながら、
希望を音楽に託して、
それを乗り越えてきた
アフリカ系アメリカ人の人々
。彼らの音楽は、今世界中にひろがっていますよね
。そんな黒人音楽の歴史を
小学生にも分かるように説明してくれながら、
時にはコントを交えて、
明るく楽しいステージにしてくれてました
。コール&レスポンス?っていったかな、
観客席に向かって
「どんどん歌って!踊って!」

と呼びかけてくれます
。で、でも、いきなり、なんだか恥ずかしい

最初は隣で一緒に見ていたお母さんと顔を見合わせながら、
恥ずかしいですわね、オホホホって感じ
。でも終盤に差し掛かると
なんだか体がリズムに合わせて動き出す
。最後は一緒に歌って気分よかったな~

希望者の子どもでつくられた子どもダンサーズも登場
。知っている子がステージの上で楽しそうに
踊っているのも楽しかった。
異文化や世界の歴史が
楽しく体感できて
とってもいいステージでした
。上の子が小学4年生になって、
また鹿児島に来てくれるといいな~
