昨日はわらべうた講習会の一大イベント、
「ぴ~か~ぶ~」(劇団風の子九州:福岡)がありました。
「ぴ~か~ぶ~」はどこかの国のことばで
「いない いない ば~」の意味とか。
おひざ抱っこの親子(0~3才)が

舞台の周囲に円になり、
円の中でで役者さん3人が
うたやわらべうた、あそびを展開してくれます。
色々なわらべうたや指遊びをしながら、
一人一人の子どもになげかけてくれたり、
布を大きく広げてフワフワしてくれたり
。その度に子どもは凝視して
笑ったり、驚いたり。
0、1才の子どもたちには
言葉がなくても通じるものがあるようです
。後半は生き物のジェスチャーや
バイオリンのプチ演奏なども
。40分弱、割と長い時間なのに、
下の子もそうでしたが、
子どもたちはじ~と見入ってました
。笑い声もよく響いて、
私は下の子の表情を見るのが楽しくて、
いい時間でした
。