久々になりましたが、切迫で入院している方への、
オススメアイテムの詳細です。

⑦上のお子さんがいる方は、絵本や折り紙

 私の場合は、妊娠は2回とも切迫早産になりました汗

 下の子を妊娠するときに、とっても心配だったのが、
また入院したときに上の子はどうすればいいだろうってことショック!

 なので、助産師さんや無料医療相談、ネットやママ友の体験談など、
色々と情報収集しましたグッド!
 これについては、またどこかでご紹介させていただきます。

 結果的に下の子のときは、出産までのひと月、
32週から37週までの入院になりました。

 上の子の3ヶ月の入院生活で慣れているとはいえ、
入院が決まったときは、
やっぱり涙がホロリしょぼんしょぼん

 点滴生活も嫌だったし、何よりも、
上の子が心配で心配で‥・ショック!ショック!

 幸いにも、私の両親や妹が親身になって
上の子の世話をしてくれていたので、
大きな心配はいりませんでしたが、
それでも寂しいし、心配ですしね‥ダウン

 入院中は、二日に一度くらい、上の子を連れて
家族がお見舞いにきてくれました音譜

 上の子がお見舞いで来てくれるのは嬉しいものでした。

 でも、やっぱり子どもは子ども、
私の点滴が怖いみたい叫び
 それに、常にパジャマで、いつものママと違う‥ガーン

 恐る恐る私に近づくっといった感じショック!

 でもお見舞いを重ねるにつれ慣れてきて、
お見舞いに来たら食べられるアイスやジュース、
点滴のテープのキャラクターを楽しみにするようにニコニコ


(下の子のときの病院は、医療技術も気持ちのケアも合格

 上の子どもがいる人には、お見舞いの子どもが喜ぶように、
小児科で使っているキャラクターの絵を描いたテープを
点滴のチューブ止めに貼ってくれましたサンクス3。)

 それから、絵本やおもちゃ、子どものCDなど病室に持ち込み、
子どもが退屈しないようにしてみました。

(幸いにも個室、しかも無料だったのでグッド!
子どもがお見舞いに来ても少々うるさくしてOK

 他には、妹が100均で折り紙と折り紙の本を買ってくれて、
本を見ながら退屈しのぎに折ってましたにひひ
 お見舞いに来たときに、できた折り紙を子どもに渡したり。

 そうそう、点滴中は文字を書くのは大変ですが、
折り紙は大丈夫ひらめき電球
 ウテメリンの副作用で手が震えても、
寝ていてもつくれますチョキ
 それに、手を動かすと不思議と気持ちも落ち着いて、
退屈しのぎにいいですよ~~にひひ