アタシのまわりには業深いひとばっかり集まってるかも。

生みの母が亡くなってから30年が経ち、その存在すら忘れ去られようとしてるのに…

未だに消せないアタシの気持ちのが、行き処も見つからないまま押し入れの中の布団に挟まれながら今も泣いている

ずっと泣いてる


最近、練習している前世鑑定をしてみた


アタシと生みの母の関係

お父ちゃんを取り合った恋敵だった…ガーン


アタシね、ひとつ仮説を立てていて、それは生みの母との関係なんだけど、アタシがヒドイ母親で子供だった生みの母に残酷な仕打ちをした結果(業)、アタシが現世でその仕返しされてんのかな?って。


チガッタ…


お父ちゃんを取り合った恋敵だってさ


でも、納得できた


無条件で愛してもらえる存在である娘となった現世のアタシを虐待する事で、外につくった女ンとこに逃げたお父ちゃんの気を引く事が出来たってコト。

基の顔の形もわからなくなるほどお父ちゃんに殴られてんのに、なぜか幸せそうな顔してた生みの母


その理由を、未だに持って行き処のない感情に折り合いを着けて納め処を見つけた

結局、納める場所は自分の中にしかないのだけど、納め方が違えばこんなに痛みが軽くなるとは思わなかった…


ちゃんと業の納める処を知れてよかったと思う


そして、そういう前世鑑定をクライアントさんに提供したいと…

只今、絶賛練習中です♪



服選びに悩むお父ちゃん
つか、季節関係なく毎日悩む

夕方出掛けて深夜に帰宅するから、気温をよみちがえると寒かったり暑かったり…

も、あるけど基本、服選びに自信がないんだと思うの

さっきも、

「着る服がねぇ!」

ってボヤきながらタンス漁ってた

でもホックリホックリ漁るほどあるのよ

「仕舞いきれないほどあるぢゃない!」

って、お母ちゃんに怒られてた


どんまい、お父ちゃん

('◇')ゞ

花見日和な週末



久し振りに両親が営む小料理屋を手伝っていた晩




親子二代に渡ってひいきにしていただいているお客さんが可愛い花束を抱えて来店された



出先の駅の女子トイレの、洗面台の下に捨てられていたという



還暦を少し超えたそのお客さん、しばし思案した後にその花束を拾い、持ち帰っていらした



ピンクのガーベラや小さな薔薇の、少し萎れた可愛い花束







束からいくつかを取りだしうちの店に置いていかれた花






mahonixさんのブログ






「きっと、辞めたくなかった職場を出されたOLが悔し紛れで捨てて行ったんぢゃない?」





「どうみても、家には持ち帰れないワケアリな花束よね」



「萎れ具合から今日作られた花束ぢゃないよね」


「最近の仕事を持っている奥さんは遊んでいるから、金曜に出張だと旦那には偽り彼氏とデートした時にもらった花なんぢゃない?」




などと勝手な妄想でお酒をいただきましたとさ♪




人の嫁に横恋慕する男性のことを「花盗み人」などと言うが




最近は嫁自ら男子狩りに出かけるから。。。。コアイね。。。




でも、捨てる事ぁないだろ・・・(`×´)