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日本でも話題のセクハラ

財務省のセクハラには驚かなかったけど、

(以前もなんとかしゃぶしゃぶとか
やってたから、これはもう定期的に何か起
きるのが財務省)

元文部科学大臣の失言には
驚いた。

先日の財務省のセクハラ発言の件に対し、
「、、、(録音していたこと(人)が)ある意味犯罪だと思う」

身の危険を感じたから録音した

(録音したという)証拠を持って職場に
事実を伝えても、取り合ってもらえなかった
からの週刊誌へ。

それが犯罪?

この国は女性がいくら頑張っても高い地位にはいけないのでしょうか?

一方、政府は女性の活用とか
女性が働きやすい職場改革なんて言ってて、

最近の日本でのトレンドも、子ども産んで、
いつ職場復帰する?

時短で働く?

どうやって正社員になる?

なんてトピックは全て、女性が働いてる前提。

物の売り方も

「時短」がキーワード

そして週末に常備菜やら作り置きおかずを
作るのが賢いワーママ(working motherの略)。

更には、家事や育児を外注に出そう
ビジネスも台頭してて

家事代行サービス
おかずだけ作りに来てくれる家事サービス
などなど、色々な種類の代行サービスが
ある。

私はもうずっと前から、
これって夫や子どもを持つ女性相手に
すごい経済収入を見込んでないか?

例えば、時短でもフルタイムで働く女性が
お惣菜買ったり、ハイエンドな家電買ったり
して毎日を回したら、その女性が税金払って
はたまた物やサービスにお金使ってって
日本の経済はとっても潤うのでは?
なんて思ってました。

なんか女性ばっか使われてないか?

私は、子ども産んだ後に、どうにか社会にフルタイムで復帰してなんて考えは毛頭無く、自分で
主婦として、母として、そして私自身、
私らしく自分の定めた道に進もうと
思いました。フルタイムの正社員目指す時間あれば、子育てに集中する。

こーんな
時代とかけ離れた生き方きっと
私だけかと思ってて、誰にも言わずに今日まできました。

しかし

先日美容院で見た雑誌に
杉村太蔵の連載(?)を見つけて、そこには


(彼の奥様は専業主婦のようで)
政府は女性の活用なんて言ってるけど
女性の生き方政府に決められたくないよ。
なんて言ってて

びーっくり

驚きました。

正直、専業主婦って名乗りにくいような
世の中ですから。


私は
国の方針をに流されず、自分が決めた
道を自己責任で歩みます。

元文部科学大臣の失言を受けて
改めてそう思ったのでした。

連休の幕開けはミスドから

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変わらず美味しい。