前回の記事において端折った部分があり、沢山のご質問を頂戴したので追記致します。

コピペ「米軍は作戦任務を完了したらイランから撤退するのが筋でしょう。なんでそのまま居座って軍事攻撃を繰り返しているの?武器ない相手を武器で攻撃するってさ、どうなの?
国際社会は、世界中の軍事幹部は、アメリカ海軍のウサーマ・ビン・ラーディン殺害作戦の時みたいに、任務終了したらさっさとイラン撤退すると思っていたよ。数週間で事態は終結すると思ってた。

【濃縮ウランを回収するまではイラン撤退するわけにはいかない。】
それなら政府率いる米軍はイランにいるのだがら、とっとと回収したらいいだけじゃん。それは言い訳だよ。」コピペ終わり。

ちょっと長くなるが過去のはなし。
読者の皆さまは、シリアで欧米日のプラントがイスラム国に狙われ、米国のプラントが地上戦で攻撃を受け、プラントそのものが乗っ取られた。すると他のプラントはそれぞれ自国の政府軍が軍事介入してエンジニアを迎えに来たが、誰も助けに来ない日系マンだけが取り残されたときのことを記憶にないだろうか。

あのとき、日本の政治家・学者・評論家・陰謀論者はこう言った。プラントを軍事攻撃して奪還せよ!!と。私はびっくりした、はあ?なにを言っているの?あのプラントは油だよ?ミサイル攻撃なんでしたら油に引火して、油が燃え尽きるまで延々と燃えるわ!!

日系マンだけ取り残されているのに状況を把握できていない日本国家。→後にアメリカ軍が助けてくれた。

ダボス会議にて。
イスラム国、シリア・イラクの問題は急務なので
、シリアのアサドもいたし、いつもはダボス会議に来ない各国の軍部の重鎮が集まった。

日本は安倍さん総理リベンジ直後、アルジェリア事件の対応をあやまり、その後は安全保障、世界情勢関連で、国際社会のど真ん中で散々言動をあやまり、国際社会を激怒させ、イスラム国の対応の段階から国際社会から追放され、日本はダボス会議に居場所がなかった。

そこで日本の官財パウロB派はロスチャイルドの尽力により任務を確保した。それはシリアでのプラント奪還作戦に参加するというもの。日本企業のエンジニアが同行して、プラントのてっぺんから地下まで油を抜き、プラントを爆破、閉鎖する任務。戦後、東北大学から核兵器の図面と仕様書が海外流出して、それがいまの北朝鮮や中国・インド・イランなどに出回り、アメリカは日本に代わって、戦後ずっと回収作業を続けてきた。いずれ日本企業はエンジニアを派遣して北朝鮮と中国の核兵器関連の全てを回収する。一度は北朝鮮から回収したな。元々東北大学の図面では欠陥構造で振動などストレスを加えると暴発するリスクがあり、2017年、北朝鮮と日本のエンジニアのビデオ会議→トランプと北朝鮮の金正恩の首脳会談により合意して回収にシフトした。欠陥構造にはさすがに中国は黙っていたけど、後に中国自分の核兵器を北朝鮮へ手配した。

はなしは戻して。
日本に戻ると日本企業のエンジニアは米軍横田基地に派遣された。シリアのプラント奪還作戦に参加するために軍事訓練に参加した。武器を持って戦うのではなく、作戦任務では、手話みたいに、素振りで状況や指示を仲間内に知らせたり、無線ではたくさんの暗号を使用するからだ。

軍事作戦→作戦任務の図面と仕様書をしっかりと構築して、連合軍のメンバーとしてスピーディーに成し遂げた。更には、ロシアも加わったシリアの大量破壊兵器回収を大成功させた。

そこで今回のトランプのイラン軍事介入だ。
アメリカは濃縮ウラン回収計画は白紙のままで軍事介入したのよ。こんなに無計画な、生き当たりばったりな、思いつきな、目的はなしな、アメリカ軍の軍事作戦は見たことない。

事の重大さが分かった?
イランに降り立ち難民支援にシフトした、アメリカ連邦政府反体制派の米軍はじめ防衛機関の人間は、この杜撰さからのリカバリーを考えているわけ。

ある時、日本からビデオ会議が入った。アポなし、しかもこの時間?ってやつ。

たくさんの日本人は聞いた。
作業服の私は久しぶりな皆さま。
「ナナさん、どこにいるの?」
「イランだよ?」
「えっ?なにをしているの?」
「濃縮ウランをスピーディーに回収できるよう準備している」
「はあっ?!」
ほらっ!!たくさんの日系マンとロシア政府軍もいるよ、カメラをまわして見せてあげた。
「トランプのイラン軍事介入の直後、アメリカトランプ抜きの共和党政官財軍のおじいちゃん部隊から頼まれたの。ウラン回収はプランに入っていないし、交渉窓口もないしって。」
なんかさ、これから暑くなるじゃんね。だからその前にさ。
イランのエンジニアは協力的で助かった。
北朝鮮から核兵器回収作業について話を聞いていらしい。
有り難いです。



・・・
トルコ国籍のクルド人関係者と日本の政官財。
私がクルド人難民問題をブログで取り上げるのは初めてたが、ブログの記載は控えて頂きたいということで伏せていました。ゆえに話して来なかったのだけど、これはとてつもなく強烈な内容であります。私の率直な意見を求められた時のはなし。

会話はなし、一切の反論はなし、クルド人代表者のはなしを一通りヒアリングした上で。(彼らの主張はいくらでもネットで確認出来ます)

(わたし)
イギリスの国際空港のはなしをする。入管審査は世界トップクラスの厳しさで有名なヒースロー空港。しかし日本人の審査には数十秒しかかからない。時間が短いのは、列に並ぶ日本人はあらかじめ入管審査に必要な提出物とパスポートを手元に用意しているため、(自分の順番が来てからバッグ中から取り出したり、求められてから資料を探して提示する、とかしない。日本人はスムーズに行くよう事前に準備している)事務レベルの作業がスムーズだからだ。

ならばなにゆえ日本人は外国の国家権力から信用されていると思う?
【誠実だから?嘘をつかないから?相手を尊重するから?】

「違うよ。日本人の渡航者は出国前に、渡航先の国をしっかりと調べ、入管審査に必要な提出物を用意しているからだ。」
日本人は私がなにを言っているのか分からない。それは、あらかじめ渡航先を調査して徹底的に準備してから出国するのは全世界探しても日本人だけなのよ。

「日本人の入管審査が簡単なのはイギリスの憲法や法律・入管審査のルールを尊重して、イギリスの要求に応じてるからだ。」
入管審査とは、入国先に対する忠誠心と尊重する姿勢を持っているか、を確認する機会だということだ。入念な準備をしてから入管審査に挑む日本人は、それだけで忠誠と尊重を示したと解釈されるわけ。

「貴女方、トルコ国籍のクルド人は入国の段階で偽造パスポートを使って不法入国しているじゃん、入国の段階で嘘をつくやつなんて信用できないね。」
「不法入国ではない!合法的に入国したが、日本政府は難民申請を認定してくれないし、ビザを更新してくれない。」
難民申請は2回まで。2回とも駄目で、そのまま日本に居座っているクルド人が大半。それはなぜなのか?↓
「トルコ政府はクルドの大半にパスポートを発行していない、山岳部のクルド人地域には行政サービスはないと主張しているが、ならばどこで発行したパスポートなわけ?」
「それはトルコ政府がトルコ系クルド人のパスポートを発行してくれないからだ!!」
「ふーん。深堀る必要があるね。トルコ政府がクルド人のパスポートを発行していないと主張する以上、日本政府としては貴女方を不法滞在者として逮捕して強制送還することはできないな。」

【では、トルコ現地には日本大使館あるよね。僕たちはパスポートを取得できない、とか、僕たちをパスポート無しで受け入れてほしいと直談判したらいいじゃん。ひょっとしたら日本大使の心を動かすかもよ。しかし最終的な日本政府の判断でNGになるかもしれない。そしたら今度はパスポートを取得できない人たちを、難民として受け入れてくれる国にアプローチしたらよくない?それが人間社会のルールだよ?貴女方は家族が引き裂かれるとか、子供が可哀想とか言っているけど、そんなの大人であり親の貴女方が違法行為やらなければよかっただけのはなしじゃん。日本では、親が逮捕され親子が引き裂かれるのは可哀想だから親を逮捕しない、という考え方はないよ。】

日本人は覚えとくといいよ。
アメリカ以外の先進国では、渡航者の現地政府がパスポートを発行してくれない、または発行に必要な行政サービスが破綻している国の人間の難民申請を受けつけています。または祖国の突発的な破綻など緊急時のみ。つまり入国前に現地にある大使館で難民申請枠のビザを発行してもらうわけ。日本はアメリカと同様、本人次第なので難民申請はてんてこまい。なんでもそうだけどアメリカは世界基準だと思わない方がいいし、日本みたいに全国各地で楽にパスポート発行申請できる国は意外と少ないよ。

私はずっと仕事上でイラク系クルド人と付き合っている。イラク戦争が勃発したときは日本の官財がどれだけクルド人に助けられたか。後に米軍の支援により、イラク系クルド人自治区が誕生、日本の官財が、自治区の金融システムや国家経営の構造を設計し実装した。ようやく自治区としてスタートするとき、日本の官財はクルド自治政府にいったんだよね。
元々、独立を求めていたクルド人と、資源たくさんのクルド圏を手放したくないイラク政府は衝突している。クルド人はとにかくイラクでは嫌われてる。民族同士の衝突は珍しくない。クルド人はイラクの法律やルールを守らないし、嘘をつくし、他人を軽視するから、とにかくクルド人は警戒されている。だけどそれは当然だよね、クルド人はイラク人に対して、クルド人を尊重してと叫ぶけど、クルド人がイラク人を尊重したことは一度もないのだから。
クルド人はよく言っている、イラクはクルド人の国ではないと。ならばイラク国の住民であるイラク人を尊重することがクルド人の役割なのでは。
確かに形式上はクルド自治区は誕生したけど、いまのクルド人の姿勢では、この自治区を守っていくことはできない。まずはクルド人が変わらなきゃ相手も変わらない。クルド人がイラク人を尊重しなきゃ、自治区の未来はない。
その後、自治政府は国民の教育の1つに調和を用意した。

それから歳月が流れ、イスラム国誕生により散々苦しめられるイラク。
クルド人自治区はアメリカ・日本の官財によって保護されているが、武器は提供されていないので軍事力はないし、銃1つない。でもクルド人男性は万が一に備え、身体を鍛え、格闘技みたいな訓練をしている。
そのクルド人男性たちは束になって、槍みたいな手作りの武器を持ってイスラム国に立ち向かった。イラク国民の国を奪還するために、イラク国民の盾になって闘い始めた。日本でも報道され世界中が驚いた。イスラム国の戦闘員は銃だけではなくミサイルやロケットランチャーまで持って容赦ない攻撃を仕掛けて来るのに、クルド人は槍で奇襲攻撃を仕掛ける。呆れたアメリカ軍は銃だけ提供し、共に闘い、クルド人は少しずつイラクの領地を奪還していった。
クルド人部隊はとにかく強くて、報道される度に世界中の軍部を笑わせた。槍しかないのになんでこんなに強いんだよ、笑い そこへ長く続いたイラク戦争に疲れ動けなくなっていたイラク政府軍の兵士や一般市民のイラク国民が合流して共に闘った。
元々、自治区誕生後、少しずつ互いを尊重する、ルールを守ることが定着し、互いを警戒したり争いごとが発生するこもなくなっていたが、この件で明らかにイラク国民のみならずイラク政府もクルド自治区の対応は変わった。

クルド自治区は国連で認められた国ではないのよ、ゆえに自治政府はパスポートを発行することができないため、クルド自治区のクルド人はイラク政府にパスポートを発行してもらっているの。

そう、自治区発足の際、日本の官財がクルド自治区に忠告したのは、何かとイラク政府の協力なしではクルド自治区は成立しないし、クルド人の生活を確保することができないからだ。

日本在住のイラク系クルド人はトルコ系クルド人とは異なり、イラク政府に正式なパスポートを発行してもらい合法的な入国をして日本の司法や文化や民族性を尊重して暮らしビザを更新しているが、トルコ系に間違われ人種差別を受けることはある。しかし日本人は丁寧な説明をすると分かってくれるらしい。

そこでだ。入国の段階で嘘をついたトルコ系クルド人を国外追放したい日本という国と正統派日本人。

通常なら不法滞在者は逮捕され強制送還となるが、一筋縄ではいかない。高いハードルがある。
通常は大使館に依頼して彼らのパスポートを発行してもらい、飛行機に乗せて強制送還するが、トルコ政府はトルコ系クルド人とは関わりたくないし、トルコ政府はパスポート発行どころか、大半のトルコ系クルド人はトルコで住民登録さえ行っていないと主張する。クルドはトルコの行政サービスのルールを拒否してきているため、この世に存在することを証明するための出世届や住民登録さえ存在しない。つまりは、トルコ政府は日本で不法滞在しているトルコ系クルド人の身元を確認することは出来ないので、彼らが所有するパスポートを認めることはできないし、改めてパスポートを発行することはできない。→身元を証明するパスポートが無ければトルコに強制送還はできない。

例えば中国人や韓国人が日本人に成り済まして偽造パスポートでイギリスに入国してバレたとするじゃん。すると手元のパスポートは無効化する。それでも彼らは自分たちは日本人だと主張したとすると、日本政府が彼らは日本人だと確認できないと主張しているのに、日本政府の主張を無視して不法入国者の言葉を信じて日本に強制送還?することはアリなのかというはなしになると、えっ?!それはなしだ!!ってなるじゃん。不法滞在→強制送還の場合は大使館を経て手続きしないといけないけど、パスポートを発行していないと言われたらアウトになるが、さらなる混乱を避けるために国際ルールはしっかりと尊重されているわけ。→日本在住のトルコ系クルド人はこのことを分かっているからやたら強気で逃げも隠れもしないのよ。ようは、トルコ系クルド人としては、一度入国さえできたら、現地政府はそう簡単には国外追放できないと分かった上で日本にやってきた、という悪質さ。


ゆえに八方ふさがりの埼玉県知事らが、新しい法律をつくってくれと日本政府に泣きついた、というわけ。しかし自民党は頭を抱えた。法律をつくって逮捕したら大群のクルド人に税金を使って収容→衣食住を与えなければならない。それは現実的ではない。しかもパスポート発行不可能→強制送還できない外国人はクルド以外にも山程いる。ゆえに、とりあえず自分で働いてメシを食え→野放しにしてきたが、放置できない段階に来た。そこでナナちゃん。

私は強行手段があると話した。
読者の皆さま、昨年ことだけど覚えているだろうか。世界中で報道されたのだけど、イギリス政府は専用の船を用意して、大群のアフリカ系不法滞在者を、アフリカ大陸のとある国の港に、ポイッと捨てて来たことを。彼らは身元確認できないのでパスポートを取得できない、で、イギリス政府は彼らが主張する国籍とは別のアフリカ系国と外交的交渉して、彼らのことを丸ごと引き受けてもらえるようはなしをつけた。そしてイギリスの船に無理やり押し込められた不法入国者が降り立ったアフリカの国では、彼らがどのように扱われたのか、またはその後どうなったのかは誰も知らない。

アジアていうなら、東南アジア・南アジア・東アジア系の不法滞在者をまとめて中国に引き取ってもらった。中国は彼らのことをどうしたのかは誰も知らないってこと。

イギリスではこの一件により大騒ぎになり、不法滞在者がマジでビビって必死に自力でイギリス出国しようと躍起になった。今でもお金ないと島国のイギリスから出るのは大変なのでパニック状態だ。

私はトルコ系クルド人を擁護する日本人と、トルコ系クルド人の代表者に言った。貴女方は日本人を舐めているよね!だけど、それは通用しないんだよ。貴女方の送還先には、日本人なら北朝鮮とか中国だったらやだろうなあ、そういう国を考えている。な〜に。イギリスみたいに大騒ぎしてやることは気が引けるなら黙って非公開でやればいい。日本の国家権力は、正統派日本人はアメリカよりも遥かに世界で通用するし残酷だよ。ざけんなよ。

私は日本の政官に言った。貴女方の覚悟が決まったら言ってちょ。そしたら貴女方のお望み通りの国で話をつけるからさ。日本人になりすましている中国系とか韓国系のことだってそうよ。覚悟が必要だよ。

日本の政治家・学者・評論家は言うようになった。嗚呼!!先進国以外の移住者と観光客を受け入れることはやめてくれ!!

言葉にしない人間が最も怒っていて、最も手段を持っているってはなし。

・・・
私は住んでいる国で司法試験を受けようと思う。法律は大半の難しさを、人間同士の難しさを、楽にしてくれる気がします。
ではまたね!!
ご無沙汰しております。
この記事は短文です。

イラン関連についてだけど。
まずはじめに。資源不足によってナフサやヘリウムなど様々な材料が不足している、という点について。結論から言うと不足しておりません。笑い 令和のお米問題と同じ状況に陥っている。私は過去記事で、全世界どこで何があってもいいように経団連は経営構造を改良しまくってリスクマネジメントしていると、繰り返し記してきたが。

イラン軍事介入の際、政府は経団連にお伺いを立てた、大丈夫なのかいと。経団連は問題なしと解答したけど、首を突っ込んできた(高市サイドのド素人の学者とか評論家に洗脳された)高市さん。この時、高市さんは経済界全体に→(マスコミも報道)、資源調達の先行は不透明→経済界全体の生産性の引き下げを命じた。いわゆるこれが、生産性は低下→出し渋りを招いた。

更には、問題は発生していないのに日本のみならず世界各地を巻き込み、協力という名の【借りをつくる】というマイナス点をつけまくり。関西人は自己都合による助け合いは当たり前って考え方だけど、人類社会は違うからね。現実は、近々借りを返さなくてはならない、という負の遺産をばら撒きまくり。

元々、ホルムズ海侠はよく封鎖されます、天候や海賊などの治安の悪さから目処が立たないことはよくあるので日本企業は別ルートを持っているわけ。ゆえに今回のホルムズ海侠封鎖の際は、いわゆる黙って秘密ルートを使ったらよかったのに、高市さんが首を突っ込んだ結果、その国は日本に手を貸している立場→悪い意味で明らか→バレて表舞台に引きずり出され、あちこちと衝突し→OPECから脱退する、という事態を招いた。それでも、その国は日本企業との約束だからと協力してくれているのだが、日本企業と、その国との付き合いなのに、経緯を持たない高市政権が首を突っ込み、わけわからん発言しまくり、日本企業は謝罪しまくり、という事態が至るところで発生しています。

で。自民党幹部は言ってる。餅は餅屋。
高市さん以外の自民党幹部が総理だったらこうはならなかった。
私から、事態がややこしくなるから素人は口を挟むなと口酸っぱく指摘され、いろんなことを改善して来たわけだけど、ロシアがウクライナに軍事介入してから日本政府は、→自民党は表舞台ではだんまり、てきとーにのらりくらり、経済界の指示に従い、全てを、水面下で沈黙のまま行動して結果を出してくる経済界に託した結果、最小の被害でここまで来ている。言ってみれば自民党の幹部にとっては、ロシアの件で手応えを感じた、正解が視えた段階に来たわけ。ゆえに本来は今回だって経済界から協力を求められるまでは、政界は、永田町は、政府は、閣僚は首を突っ込んではいけない、はなしに入ってはいけないし、行動に移してはいけない、発言してはいけないのに。

大暴走しまくる!!
高市政権が率いる政治家・学者・評論家・陰謀論者が暴言を吐きまくり!暴動を起こしている。
先進国で資源がないと表舞台で大騒ぎして、わけわからん行動を繰り返しているのは日本のみ!!他の国は経済界の指示に従い、だんまりじゃないか!

ブログでは何度も話しているように、私は相談でも受けなければ一切発言しない、その私に泣きついた政治家センセイ。私の第一声。

お米があるのに無いことにしたユダヤ陰謀論と同じだよ。大丈夫なのに、あるのに、議論事態が、無い事態を招いた。

陰謀論で米不足に陥ると騒ぎになり、噂は噂を呼び、全国を駆け巡った結果、米卸業者は米を卸さなくなった。1年契約してくれている企業だけに卸して、月単位の契約先には卸さない。心配だから、もしお米が不足して1年間契約しているお客様に納品できなくなったら信用問題に関わるので、一ヶ月単位契約先には、お米はないと契約を放棄→この事態が、お米があるお店とないお店と真っ二つに分かれさせた。だけど実際は日本全体で米不足には陥っていないので、お米収穫時期の翌年の夏には前年度のお米→古米が大量に余る事態になった。

いわゆるこれが、いまの、ナフサがないとか、ヘリウムがない事態を招いている。あるのに無い事態になった。正規の高値で1年間契約してくれている企業にしか卸していないよ。

更には日本国家の信用がどんどん低下している。たとえ不足が事実だとしても、政官財と学者・評論家・マスコミは、無いという事実を表舞台で議論してはいけない。ましてや政府はとくにそうだ。無いと議論すればするほど、この国はヤバいじゃんって第三者はどんどん離れていく。それはお金が離れていく、日本のグローバル企業の国際的な信用にも関わってくるからだ。ゆえに、無いなら余計に、なんでもないよってお顔をして、水面下で最悪な事態を回避するために動きまくって、危機的状況から脱するのが、経営者の基本的な姿勢です。そんなことも分からないで大騒ぎしているのだから、そりゃあ日本の信用度は下がるわな。


相手のせいにしないで、まずは自分を見直すべきでは?

かけた情けは水に流せ、受けた恩は石に刻め。

政治家センセイは、高市さんの行動を遠巻きに眺めてて、ああっ?!ってなった。そして強行的な方向転換を命じ、いまの政権の火消しに走り回る事態になっている。

私がイランにいて、正確には、日本の官財と合流して中東諸国をまわってきた。実はその間、政治家センセイには英国の権力者からビデオ電話が来て、日本で騒ぎになっている資源のことと、今回のアメリカによるイラン軍事介入についての日本の意見を求められた。わざわざこのタイミングを狙ったって事態だ。しかしわりと冷静で、政権とか様々な諸事事はあるが、自分の考えや気持ちをはっきりと伝えた。するとあっさりと安全圏の世界へ招かれた。いわゆる日本という国は国際的な場所へ行けた。これは言い換えると、アメリカとは距離を取った。その後、センセイの意思を受け継ぎ、日本の代表として海外の国際会議に引っ張りだこになった進次郎さん。彼は進次郎に全てを託した。大活躍しまくりです。

更に、国際的に孤立しまくりのアメリカ合衆国。大ベテランさんは元々いなかった政府はほんとにド素人政府になった。実はいちいち私と意見がぶつかる、私のこと大嫌いな人がトランプ政権の重要ポジションにいた。その彼は、イラン軍事介入に関して、日本の態度が曖昧で、同盟国なら賛同するべきだと憤り、いちいち日本ごときの国が、という見方でいたので、いろんなことが面白くない。そんな彼から電話が来た。

同盟国なら一言あってもよかったのでは。
日本政府は、なんかさ、米国がいきなり戦争始めたから、ビビってドン引きしているだけよ。なんか着いてけないんだよね、イランに対する怒りのボルテージがさ、日本とは違いすぎて。
それを自衛隊派遣とか言われても、えっ?日本関係ないよねってなるのは当然よ。
ここまでは日本の高市さん政権の立場のはなしね、
次に国際社会のはなし。
本音でいうと、今回の軍事介入は私も聞いていなかったのでイラッとしたけど、重要な極秘作戦だから誰にも話さないのは当然だろうと思う。だけどさ、
イランの幹部だけではなく、地下と地上の軍事関連施設を片っ端から軍事攻撃して、研究開発製造攻撃に関わるヒトや設備まで全て潰したわけじゃない。それって、作戦エリアに設置している軍事機器と武器しかない、武器は殆ど残っていない状態になったわけじゃない。

そしたら。
米軍は作戦任務を完了したらイランから撤退するのが筋でしょう。なんでそのまま居座って軍事攻撃を繰り返しているの?武器ない相手を武器で攻撃するってさ、どうなの?
国際社会は、世界中の軍事幹部は、アメリカ海軍のウサーマ・ビン・ラーディン殺害作戦の時みたいに、任務終了したらさっさとイラン撤退すると思っていたよ。数週間で事態は終結すると思ってた。

【濃縮ウランを回収するまではイラン撤退するわけにはいかない。】
それなら政府率いる米軍はイランにいるのだがら、とっとと回収したらいいだけじゃん。それは言い訳だよ。

シリアとイラクがイスラム国に支配されたとき、手におえないオバマがイラク戦争の終戦宣言して強引に米軍を撤退させたじゃん。そしたらアメリカ本土ではレイ率いる(当時の海軍特殊部隊の隊長)米軍はじめ防衛機関の兵士らがオバマの決定に納得いかなくて武器や軍事機器を用意して、何万という兵士がアメリカ連邦政府に逆らって、イラクに戻った。イラク政府軍は幹部も現場も長年続いた戦争によって疲弊して、イラクの領土がどんどんイスラム国に奪われる中、イラク政府軍は後退して行った。そこへレイ率いる米軍(実際は米軍だけではないが、以降、米軍と記す)が戻って、イラク政府軍とイラク国民の縦となり、イスラム国に対して軍事攻撃を開始、形勢逆転、最終的にはイギリス軍率いるNATOとの掃討作戦によりイスラム国の本部を、幹部丸ごと潰した。あのとき、イギリスはじめNATO諸国がレイ率いる米軍に賛同したのは、それが正しいと判断したからだ。
今回も米軍はじめ防衛機関の兵士らはアメリカ連邦政府率いる米軍とは別に作戦部隊を結成してイラン上陸した。
彼らはイランでなにをやっていると思う?
危険地域で難民キャンプを展開して市民の支援をしているよ、武器をおろして。
だってさ、軍事攻撃の対象いないじゃん。
イラン軍は米軍の軍事攻撃により武器が底をつき、軍事攻撃できても数発だから軍事作戦の対象ではないと判断され、彼らが最終的に戦うとしたらトランプの命令によりイラン上陸した、一方的に軍事攻撃をするだけの米軍なんだけど。

トランプの命令により軍事攻撃されてもイランが反撃しないのは、ほんとに武器は無いからだよ。トランプは間違っているよ。いまのイランは武器の製造を始めたとか言っているけど、現実は材料は調達できていないし、製造に必要な設備だってないよ。それを分かっていながらトランプはイランに対して、命令に従え、さもないと軍事攻撃すると脅している。それはヒトとして正しいの?

トランプ反体制派の米軍はイランで難民キャンプを始めた。賛同したイギリス軍率いるNATOがイランに上陸して反体制派の米軍と一緒に市民の支援を始めたよ。アメリカ連邦政府は反体制派の米軍の先頭に立つレイが憎くてしょうがないだろう。いちいち逆らうしね、挙句には必ず結果を出してくるから余計にタチが悪い。レイが米国に戻ったら軍事裁判にかけられ極刑もあり得るよね。それでもレイは、イランはじめ中東諸国でアメリカ合衆国の人間として尽力しているよ。アメリカが世界で、中東で居場所を無くさないように。

イランの幹部はトランプ反体制派の米軍がイラン国内でなにをやっているのか把握しているけど、見て見ぬふりをしている。どこの国も知らん顔。マスコミが報道したり権力が口を挟むと事態は複雑になり出来ることが出来なくなるからだ。

レイが海軍で仲良くしている幹部がいる。彼はアラスカ州の出身だよ。同郷のレイはカリフォルニア州の出身で、お父様の仕事の都合でアラスカに引っ越した。そこで出会い今でも仲良しなんだけど、彼は米国国籍とロシア国籍を、両方持っている。何故ならアラスカは元々旧ソビエトの領土であったからだ。だけど彼は絶対にアメリカ合衆国を裏切るような真似はしないし、いまもレイと中東でアメリカ合衆国のために尽力しているよ。ところがアメリカの政官財のトップ幹部の中には、一度もイスラエルに住んだことないのに、血筋はユダヤ系だという理由だけでイスラエル国籍を取得して、イスラエルに尽力している奴がいるよね。トランプ政権ってさ、まさにそれじゃん!その人間ばっかじゃん。実際に本人が国籍を取得していなくても、ユダヤ教徒でもないのにそれに近いやつしか残っていないじゃん。これまでの共和党はそのへんの理性あったけど、トランプ政権は違う。そりゃあ、そうではない人間はトランプ政権には着いて行けなくなるし、どこまで行っても米国に忠誠を誓い、とことん米国に付き合うレイを支持するよね。

ほっんと、日本の政官財のパウロB派はトランプ政権に呆れている。ほんと付き合いたくない国になったよ。世界のトラブルメーカーだよ。アメリカ人の性質、何でもかんでも一緒がいい、距離が近すぎる、一心同体を求める米国人のやり方には反吐が出る。はっきり言ってうざい、めんどくさいよ。

だけどレイみたいなやつに、みんな一生懸命だから、あたまを下げられたら、NOとは言えない。レイは日本にイランでの支援を求め、日本は即断即決でOKしたよ。高市政権は狂っているけど、イランに対して一生懸命アメリカを庇っているよ。いつもわけわからんこと言っているけど気持ちは伝わってはいる。

彼はその後何人か引き連れて閣僚をやめて政府を去りました。去ったあとのことは知らん。

以前、ブログでホルムズ海侠でイラン政府軍によるドローンの軍事攻撃を迎撃するために上陸したと記したでしょう。実はイラン政府軍の現場の武器がどれだけ残っているのか知りたかったのよ。自分の目で確認しないと気が済まないから。

詳細は省くが、いまのイランは事実上、国家権力が崩壊している。しかもヤケになることもできない状態だ。敗戦した当時の日本より酷いかもしれない。なんかさ、イランは国民に悪意を持った酷い国なのに、イランより米国の方が悪人に見えるよ、とほほ。

イラン国民にとっては、これまでずっとイラン政府軍の攻撃対象は国民であったので、政府軍による自国民の犠牲者は極限まで減りホッとしているが、米軍の軍事攻撃により上水道インフラが至るところで破綻し、日本企業が海水を淡水化するシステムの受注を受け、急務ということで対応に当たっています。

私は平和を言葉にする人間が大嫌いだ。人と成り、社会性は身についていない、協調性はない、人としての正しい行動は簡単ではない、平和とはよくよく考えての言動だと分かっていないからだ。

・・・
「◯◯はコミュニケーション能力ない。」
「はあ?なにを言っているの?ないのはあなたじゃん。あなたがコミ力ないから、あのグループの中で◯◯さんは浮いちゃったんじゃん。コミ力ある人間なら、苦手な人をも巻き込んでよい関係を構築するものなんじゃないの?」




さてさて日本は酷暑の危険なシーズンがやってきます。夏バテ対策はやはり涼しい場所にいること。笑い。自律神経を整える。規則正しい生活。睡眠時間をしっかり確保することです。

夏バテのいちばんの原因は内臓を冷やすことです。内臓が冷えていると身体は内臓を温めようとして足の裏から全身を温めようとします。これが、ほてる、という現象を招き、冷房入れても暑くて眠れなくなるのです。
ベッドに入る30分前に小さなグラス一杯のお湯を飲みお腹にひざ掛けをかけて下さい。すると内臓が温まることで体温は下がり、ベッドに入ったら直ぐに眠れます。または安眠といえばのカモミールティーがいちばんのおすすめです。小さなグラス一杯を飲むだけで内臓は温まり全身リラックスしてよく眠れますよ。ただし、お湯でもカモミールティーでも65度にしてください。それ以上になると内臓が熱すぎて眠れなくなります。私もたまに失敗する、笑い。

皆さま、いつもありがとう。
笑顔は忘れずに前を向いていきましょう!
ではまたね!
ドクターストップはいったん解除されました。
今回のストップ騒動は自覚症状なしでね、ヘモグロビンの数値があと1.0下がるとまた輸血になるので、医師の強い希望によるものでありました。個人的にはすこぶる調子いい〜たくさん食べているしね。しかし新陳代謝高すぎてうまく血や肉に返還出来ていないようで、体内に栄養分を上手に吸収させるためには肝臓の機能を上げる必要があり、お薬を処方して頂きました。そしたら日本の主治医から、急きょ日本で画像診断を受けることになりました。

・・・
イラン攻撃について多くの日本人と話していて感じたこと。私は肝心なことを話していなかった気がする。個人的には分かっていると思っていたのだけど、今回のイラン軍事介入について、NATOとG7は知らされていなかったのよ。

最近のはなし。スペインの基地を貸せとトランプが言うと、スペインは断った。それに続き日本以外の国もまた断った。(日本の基地はない)そしたらトランプはスペインの関税を引き上げると脅迫した。挙句には、NATOはじめ主要国にホルムズ海侠の援軍を求めた。それを横目で見ていたイギリスがトランプに噛みついた。あっ!そう!じゃあ米国との貿易はやめるわ!勝手にしろよ!慌てるトランプ。

しかも、いまでは解消しているけど、米軍の軍事機器と武器の設置が完了する前に、ハメネイ師はじめ幹部が揃っているタイミングはなかなかないと大統領命令で作戦を強行した。米イスラエルとしては、自分たちの基地や領地が軍事攻撃を受ける→迎撃しないで、イランから軍事攻撃を受けた、という既成事実をつくるために、あらかじめ軍事機器と武器を別の場所に移動していたわけ。それらを設置完了する前に軍事作戦を決行した。そりゃあ米軍の全ての任務は遂行できない。ヒトだけでいてもね。

読者の皆さまは覚えているかな。イラク戦争終結を、米国オバマが一方的にぶん投げて、強行的に米軍の全てを引き揚げたときのはなし。

当時、イラクとシリアのそれぞれ半分の領地がイスラム国に支配され、イラク政府軍は長く続いた戦争により疲弊して後退してた。

(オバマは過激派アル・カイーダの前身の幹部だった。湾岸戦争→アフガニスタンでは、多くの日本企業の技術者がオバマの酷さを目撃した。そのオバマが米国の大統領になったから発狂した。どうなっているの?米国は過去に中国から、米国は中国に従わないなら日本の史実を世界にバラしてやると脅され、めちゃくちゃな選択を余儀されたことが何度もある。ゆえにオバマ大統領の誕生は例外ではなかった。このオバマのお膝元で、中国→マッケンジーらの世界的なテロを食い止めるために動いた私。誕生したばかりの安倍政権は米国政府から脅された。オバマにとっては、私が米国の政府機関のシステムにアクセスして情報開示請求することは、オバマや中国がいるパウロA派を弱体化させる力を持っていた。オバマはそれを阻止するために請求権を廃止した。)

当時、私はあらゆる手段で手に入れた資料を、米軍の作戦任務の幹部らに渡した。レイは海軍の特殊部隊の部隊長で、アメリカ連邦政府をブッチした。国防総省・国務省・NSA・CIAはじめ政府機関を巻き込み、現場の兵士と軍事機器・武器を束ねてイラクに戻った。そうした動きを封じ込めようとしたオバマ政府は政府機関の幹部の妨害に遭い、散々なことになった。1人国政政治家が殺害されたな。政府機関の幹部が力になってくれたからこそレイは軍部を引き連れ、イラクに戻ることができた。

米国はじめ白人社会は命を危険に晒しながら任務を遂行する現場の兵士に暴言を吐き、それが原因で政治家が殺害されても捜査もされないし、自業自得として片付けられる。たとえ米国大統領だとしてもだ。

イラクから米軍が撤退したら、イラク政府は米国に見捨てないでくれと叫び、世界中が報道した。今度は、突然再び上陸した米軍にびっくりして、いくら米軍でもイラクの入国許可を取ってからにしろとまた叫び、世界中で報道された。レイはきょとんとしてて、兵士は現地当局の入国許可を得ないといけないんだよ、という私の言葉に驚いた。ま、いっか!米軍を率いるレイはイラク政府軍の兵士たちを完全に撤退、休息を取るよう命じると戦前に突っ込んで行った。

そういえば自衛隊が地上戦の軍事作戦に初めて参加したのも、このときだったな。米軍イギリス軍がイスラム国の本部→教会を、空と地上から軍事介入した際、自衛隊が一般人を誘導してイスラム国の外へ脱出させて行った。あのときの自衛隊は格好よかった。

こんな調子なので今回のイランの件で米国がG7やNATOから総スカンをくらうのは当然だし、しかも日本にとっては、アメリカはとにかく戦争が下手だという現実こそが恐ろしい。アジアでこんな無様な戦い方はしてほしくないよ。しかも19日は日米首脳会談だし。

イランに関して、米軍はじめアメリカ政府機関は政府を抜きにして独自に動き回っているから、また世界をあっと言わせることであろう。いや、既に第一段は決行され、日本時間本日報道されたか。

前回の記事でも話したけど、昨年からの米軍の2度に渡る軍事作戦によりイラン政府軍の武器倉庫は壊滅状態になり、研究者やエンジニアもまた皆殺し状態なので、残り僅かな武器しか残っていないから後がない。ゆえに今回の戦争は長くは続かない。そこでいまのイランは仲裁役を入れ、米国と和解交渉に入っています。更にはホルムズ海侠に関しては、EUと英国が対話によりイランに接触しています。ゆえに心配する必要はありません。

ほんと米国には振り回される。うんざりする。でもさ、それだって仕事のうちだし、暴走して失敗して想定外を繰り返し迷惑をかけてもケロッとしているのが米国人なので、周囲の国々の関係者にとっては、何度も繰り返しているうちに、リカバリーの強さを高めて来たことは言うまでもない。

私はイラン近くにやってきた。
前にも話したけど、米国と日本企業がドローン開発・ドローン無効化・ゲーデッドホールの開発に着手したのはリーマンショックの2年前だった。やっぱり実戦は面白い、どきどきわくわくする。

ではまたね!!
海に落ちないように。