少し重たい話かもなんだけど
私、
ずっとずっと悩み続けていることがあるんです(_ _。)
本当にまじめな話、いろんないろんないろんないろーーーんなストレスを
息子にあたってしまうんです。。。。。それも強烈に。。
自分の中にもうひとりの自分がいるかのように
起こり始めると自分をとめられない。。。。。
そんなに悪いことでもないであろうことを
怒りに怒り狂って暴言を吐き罵り、鬼母になってしまう
何度なきわめかしてしまったか、手をだしてしまったか。。。。
こんなにも宝物なのに。。。
息子に甘えているのであろう自分が情けなく
寝顔の息子に
「ごめんね・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。明日からは自分に勝つね・・・」
そしてまた、、、、、の繰り返しなのです。。。
今朝。
やはりまたもやってしまう。
ちょっとしたことのきっかけで言ってはならない言葉をならべ、やりこみ、
泣くのをたのしんでるかのような悪魔の鬼母だった。。
泣きながらの息子を幼稚園に送った後、ふと我に返ると
自分で自分が大嫌いになる。。。自己嫌悪。
お迎えの時にあやまろう、
息子の心に深い傷を残してしまう、いえもう残してしまっているだろう。。。
かあちゃんのこと大嫌いだよね。。。。はぁ・・・・o(_ _*)o
そして意を決してお迎えにいく。
息子はいつもの息子だった。
今日は七夕会もあったり園は楽しかったみたい。
「あさはかあちゃん怒りすぎだよね、ごめんね。゚(T^T)゚。」
「いいよいいよ、ぼくも悪かったもん
はい、かあちゃんおてがみかいたよ(-^□^-)」
・°・(ノД`)・°・
あんたって、、、、あんたって、、、、、、、
この鬼母にあんなに朝泣かされてさぞかし悲しく嫌な気分だったろうに・・
おうちに帰りたくないと思うだろうと思っていたのに・・・
なんだか見透かされている気分ではずかしかった。。。。
素直に泣け、あたし。
兄キ、本当にごめんね。。本当にこんなかあちゃんでごめんね。
これ、宝物にするからね。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そのあとこれもくれました。七夕のお願いを私の分書いといたよ・・・・・って
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オイ、兄キ。

