
ヒマな人は見てください

バナナは、う〇ちだ

森の中、1ぴきのサルがいました。
名前はクールです。

クールは毎日バナナを食べていました。
ある日クールは木から10本バナナをとってきました。

でも、その日は5本しか食べられなかったので、のこり5本を明日の分にのこしました。
その夜、ほかのサルが来ました。
そのサルたちは、クールがかくしていたバナナ
を見つけて、「おい
あそこに5本
があるぞ
」と言いました。そのサルのなかまが来て5本たべてしまいました。
サルたちはかわりに、う〇ちを「ぶり ぶり
」とバナナう〇ちを5本ひって帰りました。
つぎの朝クールがおきて朝ごはんにバナナを手にとって口の中に・・・すると
「ぶー」

と、口から出してしまいました。
クールはバナナう〇ち
だとわかりました。クールはその夜、次の日の夜も、ず~と、ず~とバナナを食べたやつをさがしつずけましたとさ。
おしまい




作 hibiking