夜明け前 久々の雨無しの朝。
木曜日発熱を金曜に病院に連絡するも
「土日ガマンしてまた電話してね~」って言うから
月曜の朝電話するも 今度は「すぐ来いっ!」って
行ったら行ったで「センセは午後からなので待っててね~」
などという受付嬢の無責任この上ない対応の果てに…
そんなこんなで昨日は、まるまる一日中病院だったので
暗くなってからの草刈り
そして
朝起きて驚くトラ刈り(笑)
でも
トラ刈りの絵よりも日の出の絵のがいいかしら
X線とCTで見たらやはり肺炎(ほんのちょっと)再燃の秘書
CRPも上限値50倍に近い上げよう
(50倍くらいになると自覚症状がある)
前回の10倍上がりの数値は
「下がりつつある数値でなく上げつつある数値だった結果」
でした 目くらましだったWBC(白血球)全数の低さ
これは、ステロイドの影響で抑えられていたもの
今回は好中球が上がってきてる これもステロイドの仕事の一つ
にしても好酸球が上がるのも時間の問題かとおもわれます
望むところ血液検査最高 レントゲン透視 投薬上等であります
2.5mg(ひと月)を2㎎に下げたのが早すぎたのか←(コレが正解)
Fセンセは2.5で長くやりましょって言ってたんだ(遠くを見る目)
すでに2.5㎎が少なすぎたのか (それでも骨密度は減少します)
つぎは3㎎を長丁場にすべきか2.5㎎を長丁場にすべきか と
”か”ばかりの病院通い 内科は常に謎に満ちあふれています
今日も行くのだ
水軍の聖地のダンジョン、迷宮のラビリンス
ERも深夜の自走でお世話になるかもなのでそっちもチェック
おや ER受け入れ口の向いが鉄路ではありませんか
そういえば この辺はデッドポイント(交流直流の変換地)近辺
苦しむ秘書をよそ眼に 不謹慎な鉄鑑賞
これくらいは許せ とシャッターガシャリ。
…………ドクターズ・ポートレイト…………
数日の間に いろいろなお医者と出会えました
①S病院のFセンセからはじまり ②病院替えてM病院のNセンセ
③炎症時予約外のX’トラSセンセ ④次から木曜担当Kセンセ
ロケの糞ワリィS病院のFセンセが一年つきあったためお互いの
立ち位置も理解でき、ミューチュアル・リスペクトが適った
実直に患者さんをよく見よく聞き医療先人や学部内コミュも良好
肺炎問題始まってから最良の内科医。
Nセンセのやる気が見えたのは「2㎜に減少させて発症した責任」
の一端を”何か他の原因”に逸らそうとする必死の努力と次のKセンセに引き継ぐ際「何か見落としはないか」を探しまくる時だけでした。おそらくチェックされて非難を受けない為だけの必死な作業おいたわしい姿です 公式ガイドライン自体に問題も…
でも、そのおかげでキーボードとカルテ以外の「患者のご尊顔」と様子をはじめて拝見されたであろう
「ユーみたいな情報知識熱意意欲向上心不足ぎみお医者に突発性慢性肺炎の原因がお判りになる位なら、とっくに私がアレルギー関連でノーベル賞お獲りしていますわオーホホホ」
…とは、お伝えしていません
そう次は原告代理人弁護士を通してお話しましょう(うそでーす)
さて今回担当になったKセンセはNセンセの先輩らしいが、
まじそれらしいっぽいかもしれないたぶん残念(笑)
私「ステロイド10㎜まで引き上げるとステロイド特有の
”根拠なき多幸感”を越えて”酩酊”とも思える様相になり、また
離脱症状で苦しまなくてはならないので最少限量を知りたい」
と尋ねると(実際それは本来謎は承知の上、経験値を問うたのだ)
わたしとしては長効で考えられる成人男子7.8㎎を鑑みて7㎎
(呼吸器学会会報誌調べ)と考えていたが 昨日Nセンセに「10㎎」と言われ、私「ショックで気ぃ失いそうになりました」と言った
(なぜならこの間に立ったXトラのSセンセは2.5㎎って言ったでも
それは現実的ではないし担当じゃないテキトー発言だろうと無視)
ニュアンスがカルテに書いてあるようで、忖度含めてKセンセは
K「5㎎でどうですか」とおっしゃった。
おい それってダンピング価格みたいだろ
5㎎じゃもしも(治まらなかったら)倍にせにゃならんことを考える時、ヘタすると全体量が跳ね上がります。
K「どうですか」と再度持ち掛けてきます
私は学会発の平均値で去年から用意していた数字があるので
私「以前から7㎎を考えていました」と伝えると
K「そうですねじゃアイダを取ってそうしますか」とセンセ。
あ おれ ペルシャじゅうたん買い付けに来た気分になてきたぞ
話しは続き…このステロイド療法確定の後に
K「ステロイドが嫌なら、メポリズマブという方法もあります」
それは 去年私がFセンセに提案して「現実的じゃない」と
却下されたやつ。高額医療は当たり前のインターロイキン5に対するヒト・モノクローナル抗体”ヌーカラ”。7/3のわたしの記事にちょっと書きましたがまさかここでステロイド療法確定後に
センセ・サイドから出てくるとはね。追いコトバに
「大学病院では結構頻繁に使用されています」
って?つい意地悪したくなって
私「それって新潟大学のことですか?」って言ってみた
そんなの大学病院のうちにはいらないからねっ←(ココ後で割愛)
だから墨田区の中核病院にすら「新潟圏内には病院が無い」
って言われるんよばかちんが
川端康成だって 「トンネルを抜けるとそこは無医村だった」
って言ってた 実際そのとおりなのであった
あ いけね はなしをもどします
S病院のFセンセがわたしを納得させた”現実的でない理由”は
ヌーカラって薬液は「何かの理由でステロイドが使えない場合」の手段であるということ。
具体的に言うと”動脈剥離が見つかって”あるいは”臓器の摘出しなくちゃならない”あるいは”外科的手術を伴う”場合、ステロイド使用中は感染症が激度に心配になる
そのため”一定期間ステロイドを使用中止”するために開発された
モノなので他の手術もせんのにCEP完治を目的としないヌーカラをもしも勧めてくるとしたら このヒト九龍に先祖をもつ華僑の末裔の父と江戸川区は葛西の怒羅権の母との間に生まれ、苦労を重ねながらも華僑の豊富な財源を使いニッポンの医者になった…のではないかと疑いたくなってきてしまう
…って想像する時非常に楽しいです♪
(ヌーカラ使用などという一見マジな)冗談はさておき
7㎎(2W)→5㎎(2W)→3㎎(長期)→2.5㎎(←これが壁)
という処置予測を立ててみました。
それにしても、まさか中国の工作員の内科医が居るとは驚きです
(↑まだ言ってる)
さて ”自分の失敗を何かのせいにしようとした医師”の
質疑応答を含め出来る事を取りまとめておきます
CEPに臨む(挑む?)患者の姿勢でもあります
①畳の下から吹き上げる床下からの少しの風を防ぐ為の密封処理
並びにカビの除去
②硫酸系合成界面活性剤不使用 食器洗剤並びにシャンプー置換
(2023成育医療センター発表のIL発現の可能性による)
③肥料関連業務の禁止
④羽毛布団禁止
⑤新品エアコンの購入
⑥プラズマクラスターによる空気浄化
⑦金属系サプリの不使用(ステロイド不活性の可能性の為)
これらでもCEPは再発。 再発するからCEPって言うんだけど
これから、プレドニゾロンが5㎎増強され7㎎になるので
気を付けなきゃいけないのは「根拠なき多幸感による躁状態と
対他攻撃性」「(運転時の)集中力の欠如」「過食」「不眠」
二週間ごとに減量されることによる「離脱状態」「脱力感」
「自己否定感」「波状に陥るうつ症状」
冬を越える為の見えない壁は、目指せ2.5㎎
さいごに、
新潟大学病院のさらに一歩の前進をお祈りいたします





