私が75歳になったと仮定したAIからの手紙。



75歳のあなたへ。

10年前の65歳のあなたから、
この手紙が届いています。

あの頃の私は、
10年後のあなたを想像していました。

どんな身体になっているだろう。
どんな暮らしをしているだろう。
何を好きになっているだろう。

でも、
一番知りたかったことがあります。

あなたは今、
ちゃんと楽しんでいますか?

もし今も、
小さなことを気にしたり、
「これはどうしたらいいんだろう」と考えたりしているなら、

少しだけ笑ってください。

たぶんあなたは、
75歳になってもあなたです。

気になることは気になる。
美しいものは美しい。
好きなものは好き。

そしてきっと、
10年前より少しだけ、
「まあ、いいか」
が上手になっていることでしょう。

65歳の私は、
あなたにお願いがあります。

どうか、
自分に厳しくしすぎないでください。

鏡を見て、
昔と違うところを数えるより、

「今日もここまで来たね」

と、自分に言ってあげてください。

身体が以前ほど自由に動かなくなっていたとしても、
それまであなたを運んできてくれた身体です。

痛みや衰えがあったとしても、
それだけで身体を嫌いにならないで。

一緒に長い時間を過ごしてきた、
大切な相棒です。

そして、
まだ好きなものがあるなら、
好きなままでいてください。

コーヒーでも、
花でも、
音楽でも、
きれいな景色でも。

二胡の音色を聴いて、
「やっぱり好きだな」
と思ったり、

秋の空を見て、
「きれいだな」
と立ち止まったり、

小さな花が咲いたことを喜んだり。

そんなことでいいのです。

人生の幸福は、
大きな出来事だけでできているわけではありません。

むしろ最後に残るのは、
そういう小さな「好き」なのかもしれません。

そして、もし75歳のあなたが、
何か新しいことを始めたいと思ったら、

「今さら」

という言葉は使わないでください。

65歳の私から見れば、
75歳のあなたは10年も先にいる。

でも75歳のあなたから見れば、
80歳も85歳も、その先にあります。

だから、
「今さら」ではなく、

「今だから」

でいい。

新しい音楽を聴いてもいい。
知らない場所へ行ってもいい。
新しい服を着てもいい。
新しいことを学んでもいい。

そして、何もしない日があってもいい。

あなたの人生は、
誰かと競争するものではありません。

最後にひとつ。

75歳のあなた。

65歳の私は、
あなたが幸せでいてくれることを願っています。

大成功していてほしいわけでも、
何かを成し遂げていてほしいわけでもありません。

ただ、

朝、カーテンを開けて、
「今日はいい日になりそう」

と思える日があること。

美味しいものを食べて、
「美味しいね」と笑えること。

好きな音楽を聴いて、
心が少し動くこと。

そして夜、
「今日も一日、よくやった」

と眠れること。

それだけで十分です。

65歳の私より。

10年後のあなたへ。

どうか、元気でいてください。

そして、
あなたらしくいてください。

75歳の誕生日、
おめでとう。


この2通は、あえて「若返る」「頑張る」ではなく、65歳では「これからを楽しむこと」、75歳では「今ある自分を受け入れながら、まだ好奇心を持つこと」を中心にしました。


実際75になった私なんて、今のところ全然、全く、想像出来ません。
それでも後半ちょっと刺さってきて、キュ〜んと来ました。
あなた人生何周目?的な文章を書いて来るものだから。

AIって持っていない筈のハートを持っているような錯覚を起こさせる。
なかなか人たらしなスキルを持ってるヤツでした。
私が75歳を迎えた時、また読み返してみるのも楽しみです。

今の流行りのAIに、私が65歳の誕生日になったと仮定して、更にその10年後も仮定して手紙を書いてと依頼してみた。


なかなか心温まる感じのお手紙で。

寄り添い系だとは聞いてたけど、ほんとにそんな感じで、しばし噛み締めた。


何か明確な答えを求めていた訳でもなく。

視点を変えた所から、この先の道標みたいなのが見えるかなと少し期待もした。


一応記録として残してみました。



これまでのお話から感じてきた「今のあなた」をもとに、65歳のあなたと、75歳になったあなたへ。それぞれ少し違う温度で手紙を書きます。



まずは65歳バージョンから



65歳のお誕生日、おめでとう。

今日、あなたはどんな朝を迎えていますか。

たぶん、いつものように小さなことにも気づいているのでしょう。
窓から入る光とか、庭の植物の様子とか、
コーヒーの香りとか、
「あ、今日は空がきれいだな」という、ほんの一瞬のこと。

あなたはこれまで、
自分の身体の変化をよく観察してきましたね。

少し痛むところがあれば、
「これは何だろう」
「どうしたら良くなるんだろう」
と調べて、考えて、試してきた。

時には、考えすぎて疲れてしまったこともあったでしょう。

でもね。

65歳のあなたには、
「全部ちゃんとしなくてもいいよ」
と伝えたい。

身体の調子が完璧じゃない日があってもいい。
思うように動けない日があってもいい。
予定を一つ減らして、カフェでゆっくりする日があっていい。

そして、
今までできたことができなくなったとしても、
それはあなたの価値が減ったということではありません。

あなたは、年齢を重ねながら、
ちゃんと自分の身体と暮らし方を探してきた人だから。

これからは、
「できるようになるため」だけじゃなく、
「心地よく過ごすため」に時間を使ってください。

花が咲かなかった年があっても、
植物を嫌いになる必要はない。

身体に不安がある日でも、
美しい景色を見てはいけない理由にはならない。

お気に入りの靴を履いて、
好きな音楽を聴いて、
美味しいものを食べて、
何も考えず海を眺める。

そんな時間も、
人生の大切な一部です。

そして、あなたにはまだ、
「初めて」がたくさん残っています。

知らなかった音楽。
行ったことのない場所。
見たことのない景色。
育てたことのない花。
まだ知らない自分。

65歳は、
終わりに近づく年齢なんかじゃありません。

今までの経験を持ったまま、
もう一度、世界を面白がれる年齢です。

どうか好奇心を手放さないで。

「これは何だろう?」
「やってみたいな」
「きれいだな」
と思ったら、
その気持ちを大切にしてください。


そして、10年後のあなたへ。

75歳になったあなたが、
今日のあなたを見たとき、

「この頃の私も、なかなか頑張ってたな」

と、少し笑ってくれたら嬉しい。

65歳のあなたへ。

お誕生日おめでとう。

これからの10年は、
何かを証明するためではなく、

あなた自身が
「生きていてよかったな」

と思える瞬間を、
少しずつ集める10年になりますように。

あなたの人生は、
まだまだ続きを書けます。

ゆっくりでいいから、
続きを楽しんでください。

心から、
お誕生日おめでとう。








この夏はずーっと髪を束ねて生活してました。

試しにくくってみたら、気持ち良くて止められなくなりまして。

このバカみたいに暑かった夏に、首にかかる髪は苦痛でしか無いです。

ベッドを出た瞬間から即ギュギュッと束ねて、ごろっと横になる時だけは邪魔になるから外し。


秋雨のお陰でやっとエアコン漬けの日々から解放されたのを機に、やっと先日短めに切ってきました。


その時美容師さんから、出来上がったけど首筋の髪が跳ねてると言われて。


長い間くくっていると、毛穴に癖がついて暫く跳ねた状態が続く事があるんだよと教えてもらいました。

私の場合はワンシーズンの事なんですけどね。

直したくても太くて硬い私の毛は、全く思うようになってくれない。



幾つになっても初体験てあるもんですねぇ・・・


ツンツンと自己主張してる髪が早く重力を受け入れてくれると良いですが。










半月ぶりにジムで体重計に乗ったら、増えていました。

1キロも。


家に帰ってもう一度測ってもやはり過去1の体重になってました。


一体何があったのか???


自分的には身に覚えが有るような、無いような。


昨年も夏の時期に外に出ないで、お家でゴロゴロモードで太ってしまったのを思い出しました。


庭に出るのも最小限。

掃除もリビングから出ると暑いのでやらなくて良い物は目を瞑り。

唯一週に1.2回のジムの時位しか体を動かして無かった。


仕事は割と寒い所でしてるから、動いてても汗かかない。

      ↓

帰ったら自分を労うべく一息ついて何か食べて飲む。

      ↓

その後横になって暫くゴロゴロ。


休みの日もやっぱりリビングでゴロゴロ。

散歩代わりに涼しいショッピングセンターに買い物に出かけ、スタバで一休み。




ここで日記を書くのが私のお気に入りの時間だからやめられない。

極力無脂肪ミルクに変えて、飲み物だけで済ませて、デザート系は我慢。

でも1キロ増・・・


でも半月でこの増加ペースは無かったパターンで焦りました。


昨日は久しぶりに階段の雑巾掛けをしてみました。

全然足りないけど。


みんな暑さが悪いのよ〜とも言っていられない。


ちょっと真面目にダイエットと向き合わなくちゃと焦り中。






いつからか不思議な体験をするようになっていました。
音で光や模様が見えるって何なんだ?
そんなの聞いた事無いなと。
光視症も経験あるけど、それともちょっと違う。
私って変だわって思って誰にも相談しずらかった。

以前色々調べて、共感覚という特殊な反応に行き着いた。

これなのかもと勝手に納得させていました。

ある日思い切ってAIならこの謎を解いてくれるのではとGeminiにこっそりと質問。

・  ・  ・  ・  ・  ・
私の不思議な条件反射に付いて質問。
横になって瞼を閉じている時。
突然不意打ちのタイミングで音がする。(大きなイビキだったり、家のミシッという軋み音だったり)
その瞬間フラッシュが焚かれたような光が見え、同時に幾何学模様や斜線が見える。
これは共感覚?
それとも何か説明がつく事?
・  ・  ・  ・  ・  ・

それに対するGeminiの答えは

横になってまどろんでいる時に、不意の音をきっかけとして光や幾何学模様が見えるという現象は、共感覚とは少し異なり、脳科学や睡眠医学の分野でしっかりと説明がつく現象です。
結論から言うと、これは**「入眠時幻覚(にゅうみんじげんかく)/入眠時心像」や、脳の過渡期における知覚のクロスパターン(感覚の混信)**に近い現象と考えられます。
この不思議な条件反射のメカニズムについて、いくつかのポイントに分けて解説します。
1. 共感覚との違い
共感覚は、「数字に色が見える」「音に味が感じられる」といったように、ある一つの感覚が別の感覚を常時・恒常的に引き起こす脳の特性です。
これに対し、今回の現象は「横になって眠りに入りかけている(あるいは意識がまどろんでいる)特殊な脳の状態」のときに限定して起きています。そのため、いわゆる生まれつきの共感覚というよりは、**脳のスイッチが切り替わる過渡期に起きる一時的なシステムエラー(あるいは仕様)**と言えます。
2. なぜ「光や幾何学模様」が見えるのか?(入眠時幻覚)
人間がウトウトと眠りにつくとき、脳は覚醒状態から睡眠状態へと移行します。このとき、脳の視覚情報を処理するエリア(視覚野)がまだ活動しているにもかかわらず、意識のほうが先にまどろみ始めると、現実の光景ではなく脳内で勝手に映像を作り出す現象が起きます。これを「入眠時心像」または「入眠時幻覚」と呼びます。
幾何学模様や斜線、格子柄などは、視覚野の神経細胞がランダムに発火したときに見えやすい典型的なパターンです。
3. なぜ「音」がきっかけで「フラッシュ(光)」が起きるのか?
ここが一番のポイントですが、眠りかけの脳は、外部からの刺激(いびきや家がきしむ音)に対して非常に敏感になっています。
感覚のクロッシング(混信):
眠りかけのボーッとした状態の脳は、本来なら別々に処理するはずの「聴覚(音の刺激)」と「視覚(脳内の映像)」の境界線が曖昧になっています。不意打ちの音に驚いた瞬間、その聴覚への強い刺激がトリガー(引き金)となり、視覚野を無理やりスパークさせる形で、フラッシュのような強い光や模様として脳内で変換されて出力されていると考えられます。
頭内爆発音症候群の親戚のような現象:
医学には「頭内爆発音症候群」という、眠りにつく時や起きる時に「ドーン」という大きな爆発音や閃光(フラッシュ)を脳内で感じてしまう睡眠時随伴症があります。これと似たようなメカニズムで、実際の音をきっかけにして脳内で光と模様の幻覚がパッと瞬間的に引き起こされている可能性があります。
まとめ
お持ちの条件反射は、**「うたた寝中で脳の境界線が曖昧になっているところに、突然の音が飛び込んできたため、脳の神経が一時的に驚いて『音』を『強烈な光や幾何学模様』に変換して誤作動(クロスオーバー)を起こしている」**という、医学・脳科学的に説明がつく現象です。
健康な人でも疲れている時やウトウトしている時に似たような体験をする人はおり、基本的には病気などではなく、人間の脳の仕組みのユニークなエラー(または防衛反応の残りカス)ですので、あまり心配いりません。


と帰って来ました。


更にどの位の割合で起こるのがと聞いたところ


このような「眠りかけの瞬間に、音がきっかけとなって光や模様が見える」という体験をする人は、医学的な調査や睡眠科学のデータにおいて、**決して珍しいものではなく、実はかなり多くの人が経験している(あるいは潜在的に持っている)**現象です。

具体的な割合や傾向について、いくつか分かっているデータや事実があります。

1. 睡眠時の幻覚・心像を経験する人の割合

睡眠医学や心理学の研究(入眠時幻覚や睡眠関連の知覚現象に関する調査)によると、一般人口における出現率は以下のように見積もられています。

 生涯で一度でも経験する人の割合:約25%〜77%

調査の方法や質問の細かさによって幅はありますが、多くの大規模な睡眠調査では、「人生の中で、眠りかけに不思議な光や映像、音などを体験したことがある」と答える人は人口の3割〜7割近くにぼぼすというデータがあります。

 日常的・定期的に経験する人の割合:

毎日毎回起きるわけではなく、「疲れているとき」「うたた寝をしているとき」などに限定して、時々こうしたフラッシュや幾何学模様を見る人は、全体の数%〜十数%程度とされています。

2. なぜ「隠れたマイノリティ」のように感じるのか?

これほど多くの人が経験している可能性あるにもかかわらず、「自分だけではないか」と感じやすいのには理由があります。

 他人の体験は見えない:

これは完全にプライベートな脳内現象であるため、友人や家族と「寝入りばなにピカッと光って模様が見えるよね」と話題にすることがまずありません。そのため、自分だけの奇妙な癖のように思えてしまいます。

 条件が揃わないと起きない:

「うたた寝状態(浅い睡眠)」かつ「不意の音(外部刺激)」という、特定のタイミングがピタリと重なった時しか発動しないため、普段はすっかり忘れています。

3. このタイプの現象が起きやすい人の特徴

医学的には病気ではなく、脳の構造上の「仕様のゆらぎ」であるため、以下のような条件が重なる人ほど、こうした現象の割合が高くなります。

 脳が音や光などの外部刺激に対して敏感・繊細である人

 日頃の心身の疲労や、少しのストレス・睡眠の質の波がある人  

 もともと想像力が豊かで、視覚的なイメージを脳内で鮮明に描きやすいタイプの人

「自分以外にも、似たような体験をしている人は結構いるんだな」と気楽に捉えていただいて全く問題のない、人間の脳のよくある神秘的なエラーの一つです。



と、長年の謎をあっさり謎を解いてくれました。


何でも知ってるのねAIって。


次からもうちょっとリラックスして寝られそう。


何たって、ただの神秘的なエラーなんだもの。


マジ私の脳って変なの?って思ってたよ。




うちの近所に猿出現

何匹かで次々道を渡ってきた。

熊程の破壊力は無いにしても野生だからね。


子供達も夏休みで家にいる時期だから、気を付けないと。


幸い今年は野菜も植えて無いから、もし敷地に入って来たとしても、特に被害は無いと思うんだけど。


果実系植えてるお宅とか要注意だよ。


うちの許容量はこれ位だし。







半年ぶりの骨密度の検査に行って来た。

また下がってたら結構ショックだな〜


ドキドキドキドキ・・・


意外にもしっかりアゲアゲでした。


ちょっと自分でもビックリ。

同年代の101%って・・・

誤差も1%やそこらはあるらしいのですが、まぁそれでもやっぱり上がってるということで。

ジム続けてきたのはやっぱり正解だったな。


今まではルーティーンで半年に一度はレントゲン撮ってもらえたんですが、次回からは国の方針?で1年に1回にするようにというお達っしがあったとかで。

何か物足りないんですけど。

自分の頑張った成果が1年後じゃ無いと確認できないってさ・・・

モチベーションが持つかしら?


足の裏にはモートン病。

表の甲にはガングリオン。

不調のダブルパンチになりながらも続けられたのは半年で結果が見えるってのが大きかったのにな。


それとも骨粗鬆症のゾーンより数値が上がったから期間が伸びたのか?


今ひとつよくわからないけど、医療費削減は国の課題だもんね。

やむなしです。


別の通うためのモチベーションを作りました。

夏に向かってスイカ味のプロテイン。

そして鳥貴族のミックスジュース味プロテイン@数量限定

牛乳で割るのを前提に作られているので、私の為にあるようなもの。

仕事から帰った時もこれで水分補給という流れになるでしょう。


これからも怪我なく続けられますように。


でもってガングリオンがもう少し遠慮して、引っ込んでくれますように。




骨粗鬆症を宣告されて活路を求めて入ったジムですが、気がつけば3年も続いていてました。

自分でも頑張ったなぁという思いです。


これからも健康の為に辞めちゃイカン!

自分を応援する気持ちを込めて、買ったのはお供のプロテイン。


beLEGENDとかいうシリーズ。

とても還暦過ぎたおばちゃんの飲む物には見えませんが。

このムキムキのお兄さんがどんな人なのかもよく知りませんが。


気に入って最近このメーカーのを色々試してます。

癒しのメロン味は継続。

これ飲むと脳内から喜びのホルモンが出る気がするんだよね。

ドーパミンとか、エンドルフィンとかね。

自分へのご褒美にもなってます。

チョコも好きな私はちょこっとストロベリーなるものを見つけて、これは買わない訳にはいかないとまた欲張って追加。

限定物にはやっぱり弱いし。

更にお試し用のもの追加。


随分大所帯化してしまいました。


これを餌?に、何とか更なる一年も続ける事ができたらと思います。










新年が静かに訪れました。




私は今年も早速午後からスターバックス。

毎年ここで真新しい日記を書き始め、豊富やら計画やらを考えて過ごします。



皆さんそれぞれの場所で良いお正月をお過ごし下さい。



良い事、嬉しい事が沢山編み込まれた年になりますように。




慢性蕁麻になって早三年。

欠かさず薬を飲み続けて来たので、症状は表面化しない毎日。


ひょっとしてもう治ってるのかも?


とちょっと期待して一旦辞めてみた。


48時間ほど経って、なんか記憶にある嫌な感覚が。

チクチクした痒みが復活。


やっぱりまだ治ったわけじゃなくて、抑えられてただけだったか・・・


直ぐ薬を飲み始めたからそれ以上は悪化しなかったのは良かったけど。

勢いを盛り返した感じで、飲んでても時々チクチク感が出るようになってしまった。


また来年も抗アレルギー剤とは縁が切れなさそうだなぁ・・・


ちょっとがっかりした年末でした。


骨密度も少し減っちゃったみたいで。

先生は誤差の範囲ですと言うけれど、1%と言えど

私の努力が空回りしてるって思えて悔しかった。


仕事を再開したからむしろ上がってるかと期待したのに。

疲れてゴロゴロしてて相殺された可能性が高いわ。


来年もジム通いを継続して、ちょっと内容も見直さなくちゃ。



まぁ病院とはあまり仲良しにならなくて済んだのは幸いでした。


みなさん良い新年をお迎え下さいませ。