今日は12時10分からDMVへ運転免許を取るための実地試験です。10時からオウジのFlu shot(インフルエンザの注射)を受けにいき、その後試験です。オウジの小児科通いはこれにて終了。10分もかからなかったので、そのまま私が運転(仮免は持っているから)して、エルセリートのターゲットでお買い物。そしたらなんと、クリアランスセールをしていてオムツ箱が安い!!通常一箱29ドルが22ドル。Kiyoも大興奮(安物好き)して、これはいっぱい買わないとと今使っているサイズ3を2箱、サイズ4を1箱買いました。本当はもう一箱買いたかったのですが、今から車の試験なのでトランクにオムツ山積みも恥ずかしいのでセーブ。
そして目的のDMVへ。Kiyoが一通り、路上ルートを思い出して運転させてくれたのであまり緊張せず試験へ。試験官は黒人のサングラスをかけたかっこいいおじさん。いまにもラップで歌いだしそうな優しい感じの人でした。
試験はまず、カウンターで車の保険のチェック。これが期限が切れていたりするとその場でアウト。私の前の親子は保険が切れていたようでアウトになっていました。そしてDMVの玄関に車を停めるよういわれて(持ち込み)、機器類のチェック。キーをアクセサリーにして、ブリンカー(ウェインカー)、ワイパー、クラクション、イメージェンシーサイン(ハザード)、デフロスター、パーキングブレーキ(サイドブレーキ)のチェック。私はいわれたことを「あわわわー」と思いながらハザードを点けたりしていたので、試験管に優しく
「No No No.Liston to Carefuly.今から僕がいうことをよーくきいて、それを指さしてね。決して点けたりしない、Offのまま指さしてくれたらいいんだよ」
と注意されました。パーキングブレーキがわからず、「どれだ??」と思っていたらサイドブレーキのことでした。
で、路上へ。もうアメリカ生活も2年になり、右側通行も違和感なくなってきているので右側通行に関しては焦ることはありませんでした。一番不安だったのが「右と左」。日本語でとっさにいわれてもどっちか混乱するのに英語ならなおさら。けど、試験管も手で「Right turn」と示してくれるし、私も「OK.Right Turn.」と復唱しながら右左折。縦列も車が少ないので焦ることなく終了。ただ、レーンを変えるときに「肩越しに確認するように」と注意されてドキドキ。その後曲がるたびに肩越し確認していたら「レーン変えるときだけでいんだよ」といわれました。「緊張しているんです!」というと「わかるよ~~。日本語で右ってなんていうの?」などといって場を和ませてくれて、その後は「ミギ!」「ヒダリ!」とさっそく教えた日本語を披露してくれて大笑いで終わりました。
結果は合格。友達にもいろいろこうした方がいいと聞いておいて良かったと思いました。一番は試験官との相性と聞くけれど、確かにそうかもしれません。ラッキーでした。
そして目的のDMVへ。Kiyoが一通り、路上ルートを思い出して運転させてくれたのであまり緊張せず試験へ。試験官は黒人のサングラスをかけたかっこいいおじさん。いまにもラップで歌いだしそうな優しい感じの人でした。
試験はまず、カウンターで車の保険のチェック。これが期限が切れていたりするとその場でアウト。私の前の親子は保険が切れていたようでアウトになっていました。そしてDMVの玄関に車を停めるよういわれて(持ち込み)、機器類のチェック。キーをアクセサリーにして、ブリンカー(ウェインカー)、ワイパー、クラクション、イメージェンシーサイン(ハザード)、デフロスター、パーキングブレーキ(サイドブレーキ)のチェック。私はいわれたことを「あわわわー」と思いながらハザードを点けたりしていたので、試験管に優しく
「No No No.Liston to Carefuly.今から僕がいうことをよーくきいて、それを指さしてね。決して点けたりしない、Offのまま指さしてくれたらいいんだよ」
と注意されました。パーキングブレーキがわからず、「どれだ??」と思っていたらサイドブレーキのことでした。
で、路上へ。もうアメリカ生活も2年になり、右側通行も違和感なくなってきているので右側通行に関しては焦ることはありませんでした。一番不安だったのが「右と左」。日本語でとっさにいわれてもどっちか混乱するのに英語ならなおさら。けど、試験管も手で「Right turn」と示してくれるし、私も「OK.Right Turn.」と復唱しながら右左折。縦列も車が少ないので焦ることなく終了。ただ、レーンを変えるときに「肩越しに確認するように」と注意されてドキドキ。その後曲がるたびに肩越し確認していたら「レーン変えるときだけでいんだよ」といわれました。「緊張しているんです!」というと「わかるよ~~。日本語で右ってなんていうの?」などといって場を和ませてくれて、その後は「ミギ!」「ヒダリ!」とさっそく教えた日本語を披露してくれて大笑いで終わりました。
結果は合格。友達にもいろいろこうした方がいいと聞いておいて良かったと思いました。一番は試験官との相性と聞くけれど、確かにそうかもしれません。ラッキーでした。