
イタリア帰りの友人(地味にラテンのノリあり)と語った所
BOOTS&PANTIESはイタリアが合うとの御意見を頂きました。
悲しきかなイタリアの知識が、『スパゲッティ・アモーレ』程度の僕は
一緒に話ながら聞いた
「イタリア人はショーやオペラの最後に『ブラボー!』と言うのだが
女性に対しては『ブラーバ!』と言う。
BOOPANは、どっちだろうね」の言葉が残りました。
確かめたい…この目で、この耳で確かめたい…
それと同時に休日にローマに行ってみたい…とも思いました。
是非、イタリア行きを夢で終らせないよう、
地味に狙って行こうと思いますので、皆様、御協力の程、宜しくお願いします!
とりあえず、マガジン「FIGARO・ローマ、ミラノ全マップ」購入済みです。
『ホントにBOOPANでイタリア行けたら、嬉フィフィ~!』
現地に詳しいコーディネーターさんや、イベント関係の方
いらっしゃいましたら宜しくお願いします~
~今回、使用した『フィフィ』について~
※『フィフィ』は色々な局面で使用可能な接続詞に似た言葉です。
主に心情的に何かしらの動きがあった場合に使用します。
☆【例】
・悲しいよぉ→悲フィフィ。
・嬉しいよぉ→嬉フィフィ。
・忙しいよぉ→忙フィフィ。 等…
少し目的使用率が低い感がありますが
必ずや今の生活に多少なりの変化と潤いをお約束させて頂きます。
また、あなたなりのオリジナル『フィフィ』を生み出してみるのも
良いのかもしれません。
例えば、物凄く恐ろしい状況に遭遇した場合
大抵の人々はやむなく その状況を受け入れなければいけませんが、
そこで!この『フィフィ』が活躍するのです!
…そんな恐ろしい状況下の元で そっと…
「…と、とっても、怖フィフィ…」と、つぶやいてみてください。
あら不思議!?(古)、今までの自分には無かった可愛さが生まれ
少し希望が持てるぢゃありませんか!
はたまた、電車などで痴漢に遭遇した場合、
大抵の人々は「むかつく!」や「気持ち悪い…」等と
ネガティブシンキングな発想ばかり…そんな時こそ『フィフィ』の出番です!
「あら?この痴漢、さっきからアタシのお尻を撫でフィフィ?」
そう!『フィフィ』を使用して考え始めた途端、あら不思議!?(古)
今までには無かった、辛い時こそ軽くアシラウ。
自分の強さが現れ、少し痴漢を撃退する勇気が生まれるぢゃありませんか!
イッツ!ポジティブシンキング!!
~とっても 充実した毎日を過ごせる気がしてきませんか?
かの、三浦じゅん氏も同じような事を仰って居たのを同時に思いだフィフィ。
それは、
「全ての辛い行動(作業)に『プレイ』と言う言葉を付けるだけで少し楽になる。」
例えば
・残業プレイ
・使えない上司からのお説教プレイ
・愚痴プレイ 等々。
とにかく『フィフィ』、来年度の流行語大賞を狙っております(マジ)!
宜しくお願フィフィ~
~注意~
むやみに『フィフィ』を使用したり
強引に『フィフィ』を付けたりすると逆効果になる恐れがありますので
使用頻度やその場の空気を読むよう 心がけましょう。
鮪男/マグヲ改めマグフィフィ。