サカつく2013日記第20節 / 19年目、ロケハンなのにメインになってる
・動画にも書いたんですが、この手のメッセージを多く頂いております。「初心者ですが、選手ってどうやって育てるんですか?」・・・いやぁ、ざっくりとしてますねー。答えは「勝手に育ちます」ですね。かつてのサカつくはきちんと「練習実行」ボタンがあったんですが、練習の設定だけはするけどそこらへん何も無いんですよね。設定だけすれば後は勝手に練習してくれます。サカつくを辞めちゃう人って、開始から2~3年も経たずに終えるそうです。育成の実感がなかなか沸かないですからね。今日は「初心者編」でいきましょー。
・ここはまぐがやってるまんまお送りします。別にこれをやらなきゃいけない訳じゃないですよ。そして、まぐが正しい可能性も高く無いです。あくまでもまぐはこうやってますってだけですからね。参考程度にどうぞ。全体練習は毎月頭に1つづつやってます。1月が「バランス」だとしたら、2月は「攻撃」みたいな格好です。たまに設定すんの忘れたりもします。それぐらい気軽に考えてくださいな。
・これがまた面倒なんですよねー。この個別練習なんて、まぐも最初の頃は適当に覚えさせて大失敗しましたもん。初心者だと大変でしょうね。選手にはそれぞれ5つほど「スキル」を覚える事が出来ます。例えば、「弾丸シュート」だの「テクニカルタックル」だのです。個別練習とはこれを選手に覚えさせる練習を言います。覚えていない場合は覚えて、すでに覚えている場合はレベルが1上がります。そのままの状態では、最高でレベルは「5」までしか増えません。更にこの「スキル」はあんまり適当に覚えさせるものではなく、「プレースタイル」の存在を知っておく必要があります。
・「プレースタイル」とは「ストライカー」「ストッパー」だの選手の役割みたいなもの。これは「初級」「中級」「上級」とあります。例えば、初級「ストライカー」の次の中級は2つあり、「センターフォワード」「フィニッシャー」と分かれます。その後、上級になると「エースストライカー」「パーフェクトストライカー」に分かれます。必要なスキルは画像の通り。つまり、必要なスキルは決まっているので、それの通りに覚えさせる必要があります。問題はどのプレースタイルはどのスキルが必要なのか・・・それを攻略本なり、wikiでその都度調べるのです。まぐは面倒なのでメモ帳に書いて持ち歩いてます。スマホ持ってないんでね。
・んで、もう一つ難しいのが「秘蔵っ子」練習ですね。こちらは「個別強化」と「覚醒練習」の2つ。個別は何となく分かるとして、「覚醒練習」が問題ですね。覚醒ポイントが100%溜まれば練習出来ます。攻略本で有意義な情報がありましたよ。練習は3段階あって、「初級プレスタの極意」「中級プレスタの極意」「中級プレスタの真理」とあります。「真理」に関しては「スキルLv7習得後」という条件付です。ちなみに「スキルLv7」は「上級プレスタ」にならないと覚えられないので上級プレスタ必須です。そして、攻略本に載ってたのは「真理」はそのスキルに特化した能力のみを上げるそうです。なので、六角形を全体的に上げたい場合は「中級プレスタの極意」が望ましい様です。2回真理にしよーと思ってたので危なかった。
-19年目のまぐまぐろん横浜-
監督:サンティーニ61 / 交渉:ルビロサ45
GK:楢崎正剛30、石黒幸四郎23
SB:須並 哲34、古沼多喜夫30、海堂 大27、鬼頭栄一郎20
CB:松葉正樹34、中澤佑ニ31、萩原忠志25、スタン22
DM:遠藤保仁32、内海 功30
SM:ブラーメン31、立浪重則24
OM:カンター30、平塚浪馬22
FW:中山雅史38、三浦知良33、河本鬼茂21
WG:アデマール29、グラーフ22
・普通に移籍したら56億円なんですが、グラーフとスタンを送り込んだら上の画像の値段になったのです。前作でも使用した方法が有効な様ですね。選手の総年俸が値段に繁栄してるんでしょーか。よし、これで20年目に何をするかは決まったっ! 各クラブからSSクラスの選手を強奪して、アムステルダムへ送り込んでくれるわっ!!
・松田直樹が無事に引退しました。はなっから引退まで起用しようと思ってたので満足です。完全にCBが松田と中澤というマリノスコンビになっちゃいました。実はカズや中山も引退させたかったんだけど、本気で40歳までプレイしそうなのでそっちは断念。
・ここはまぐがやってるまんまお送りします。別にこれをやらなきゃいけない訳じゃないですよ。そして、まぐが正しい可能性も高く無いです。あくまでもまぐはこうやってますってだけですからね。参考程度にどうぞ。全体練習は毎月頭に1つづつやってます。1月が「バランス」だとしたら、2月は「攻撃」みたいな格好です。たまに設定すんの忘れたりもします。それぐらい気軽に考えてくださいな。
・これがまた面倒なんですよねー。この個別練習なんて、まぐも最初の頃は適当に覚えさせて大失敗しましたもん。初心者だと大変でしょうね。選手にはそれぞれ5つほど「スキル」を覚える事が出来ます。例えば、「弾丸シュート」だの「テクニカルタックル」だのです。個別練習とはこれを選手に覚えさせる練習を言います。覚えていない場合は覚えて、すでに覚えている場合はレベルが1上がります。そのままの状態では、最高でレベルは「5」までしか増えません。更にこの「スキル」はあんまり適当に覚えさせるものではなく、「プレースタイル」の存在を知っておく必要があります。
・「プレースタイル」とは「ストライカー」「ストッパー」だの選手の役割みたいなもの。これは「初級」「中級」「上級」とあります。例えば、初級「ストライカー」の次の中級は2つあり、「センターフォワード」「フィニッシャー」と分かれます。その後、上級になると「エースストライカー」「パーフェクトストライカー」に分かれます。必要なスキルは画像の通り。つまり、必要なスキルは決まっているので、それの通りに覚えさせる必要があります。問題はどのプレースタイルはどのスキルが必要なのか・・・それを攻略本なり、wikiでその都度調べるのです。まぐは面倒なのでメモ帳に書いて持ち歩いてます。スマホ持ってないんでね。
・んで、もう一つ難しいのが「秘蔵っ子」練習ですね。こちらは「個別強化」と「覚醒練習」の2つ。個別は何となく分かるとして、「覚醒練習」が問題ですね。覚醒ポイントが100%溜まれば練習出来ます。攻略本で有意義な情報がありましたよ。練習は3段階あって、「初級プレスタの極意」「中級プレスタの極意」「中級プレスタの真理」とあります。「真理」に関しては「スキルLv7習得後」という条件付です。ちなみに「スキルLv7」は「上級プレスタ」にならないと覚えられないので上級プレスタ必須です。そして、攻略本に載ってたのは「真理」はそのスキルに特化した能力のみを上げるそうです。なので、六角形を全体的に上げたい場合は「中級プレスタの極意」が望ましい様です。2回真理にしよーと思ってたので危なかった。
-19年目のまぐまぐろん横浜-
監督:サンティーニ61 / 交渉:ルビロサ45
GK:楢崎正剛30、石黒幸四郎23
SB:須並 哲34、古沼多喜夫30、海堂 大27、鬼頭栄一郎20
CB:松葉正樹34、中澤佑ニ31、萩原忠志25、スタン22
DM:遠藤保仁32、内海 功30
SM:ブラーメン31、立浪重則24
OM:カンター30、平塚浪馬22
FW:中山雅史38、三浦知良33、河本鬼茂21
WG:アデマール29、グラーフ22
・普通に移籍したら56億円なんですが、グラーフとスタンを送り込んだら上の画像の値段になったのです。前作でも使用した方法が有効な様ですね。選手の総年俸が値段に繁栄してるんでしょーか。よし、これで20年目に何をするかは決まったっ! 各クラブからSSクラスの選手を強奪して、アムステルダムへ送り込んでくれるわっ!!
・松田直樹が無事に引退しました。はなっから引退まで起用しようと思ってたので満足です。完全にCBが松田と中澤というマリノスコンビになっちゃいました。実はカズや中山も引退させたかったんだけど、本気で40歳までプレイしそうなのでそっちは断念。
WCCF12-13 プレシーズン / 今シーズンのキラカード
・いやー、サカつくのせいでキラカード予想すんの忘れちゃいましたね。ただ、予想したとしても、このATLEは予想出来ませんでしたよ。だって、ブラジルワールドカップあるんだし、ブラジルだらけで予想しちゃいますよ。そして、毎回ATLE予想に入れていたあの悪童が新カテゴリでキラカード化という贅沢な展開。全部同じ能力なのか、全部違う能力なのかも注目ですね。
WGK:ツェフ / デ・ヘア / ノイアー / ハンダノビッチ
WCB:チアゴ・シウバ / ダンテ / ピケ / セルヒオ・ラモス
WSB:サバレタ / エブラ / 長友 / リヒトシュタイナー
WDM:アルテタ / ハビ・マル / ピルロ / シャビ・アロンソ
WCM:キャリック / シュバイニー / ビダル / シャビ
WOM:カソルラ / ゲッツェ / イニエスタ / ホアキン
WSA:アザール / マタ / ロイス / リベリー
WSS:ルーニー / ミュラー / フッキ / Cロナウド
WCF:ペルシー / ズラタン / レバンドフスキー / ファルカオ
YGS:ベッラッティ / エル・シャラウィ / イスコ / バラン
RGS:デンバ・バ / マンジュキッチ / ヘーベデス / モントリーボ
BAN:ランパード / ラーム / デ・ロッシ / カシージャス
・今回から新カテゴリのRGSは「ライジングスター」と呼ばれるキラカードで、デンバ・バなどで分かると思いますが、ここに来て急成長みたいな選手に限られるのかもしれないですね。ヴェルディオリカなら飯尾だったな。ある意味、アルテタもここで良かったかもしんない。アーセナルからは都合2枚のキラカードでしたー。ただ、エジルを組み込んでるのにトップ下のカソルラなんでしょーね。
ATLE -All Time Legends-
GK:ボド・イルクナー(ドイツ)
CB:ヤープ・スタム(オランダ)
CB:アイトール・カランカ(スペイン)
SB:ロベルト・カルロス(ブラジル)
MF:ジーコ(ブラジル)
MF:ジェラルド・ファネンブルグ(オランダ)
MF:ヨハン・ニースケンス(オランダ)
MF:フェルナンド・レドンド(アルゼンチン)
FW:リバウド(ブラジル)
FW:エミリオ・ブトラゲーニョ(スペイン)
FW:ダボル・シュケル(クロアチア)
・特筆すべきは過去にLEやATLEで排出済みのロベカルやジーコの復活。まぐが今使ってるジーコはウディネーゼのユニなんですよ。やっぱ、ジーコって言ったらフラメンゴですからね。過去のカードで言えば、スタム、ジーコ、レドンド、リバウド、ロベルト・カルロスがあるんですが、いずれも起用した経験がありますね。前回とどう違うのかも試したいもんです。リバウドなんて、かなり残念な仕様でしたし。
HOLE -History of Legend-
FW:ロマーリオ(バルセロナ)
FW:ロマーリオ(バレンシア)
FW:ロマーリオ(フルミネンセ)
・新カテゴリーであるヒストリー・オブ・レジェンドは待望のロマーリオっ!! いや、事前にロマーリオであると言う事は匂わされてきましたが、まさかの3枚もロマーリオとは。ユニも違うって事はKPも違うんじゃないでしょーか。きっと、バルサ時代のはゴールに特化してるかもしれませんね。PSV時代のが無いのが残念ですが、バレンシアやフルミネンセ時代はどーだったのでしょーか。いやー、3枚もあるなら是非引きたいっ!!
KOLE -King of Legend-
FW:アルフレッド・ディ・ステファノ
・個人的にはブラジルでキングをもう1人探すとなると「ガリンシャ」じゃないかと疑ったんですが、選手の格で言えばディ・ステファノが先ですよね。アルゼンチンとスペインの二重国籍ですが、レアル・マドリード黄金時代の人物の方が名が通ってますね。ペレやマラドーナですら「世界最高の選手はディ・ステファノだ」と言わしめる程の人物です。引けるかどうかわかんないけど、サカつくで先に使おうかな。
・はい、今回もなかなかに楽しみなWCCFですね。そして、今回の最大の目玉は何と言っても「ゲーセンの閑古鳥対策」が施されてる件です。キラが出た後はプレイしたくないとガラガラになる時間帯がありますよね。あれを解消すべく、どの席でプレイしても同じなんです。それが過去作品で言われていた「30クレで1枚キラ」というやつです。50枚1パックで1枚か2枚のキラが入ってると。今回はそれが「50枚1パックで3~4枚」という噂が出ています。つまり、100枚で7枚と仮定すると・・・大体14クレで1枚キラが出る計算。これは気軽に遊べていいですね。開店から行かなきゃってのもなくなりそーだし。まぐも早く遊びたいー。
WGK:ツェフ / デ・ヘア / ノイアー / ハンダノビッチ
WCB:チアゴ・シウバ / ダンテ / ピケ / セルヒオ・ラモス
WSB:サバレタ / エブラ / 長友 / リヒトシュタイナー
WDM:アルテタ / ハビ・マル / ピルロ / シャビ・アロンソ
WCM:キャリック / シュバイニー / ビダル / シャビ
WOM:カソルラ / ゲッツェ / イニエスタ / ホアキン
WSA:アザール / マタ / ロイス / リベリー
WSS:ルーニー / ミュラー / フッキ / Cロナウド
WCF:ペルシー / ズラタン / レバンドフスキー / ファルカオ
YGS:ベッラッティ / エル・シャラウィ / イスコ / バラン
RGS:デンバ・バ / マンジュキッチ / ヘーベデス / モントリーボ
BAN:ランパード / ラーム / デ・ロッシ / カシージャス
・今回から新カテゴリのRGSは「ライジングスター」と呼ばれるキラカードで、デンバ・バなどで分かると思いますが、ここに来て急成長みたいな選手に限られるのかもしれないですね。ヴェルディオリカなら飯尾だったな。ある意味、アルテタもここで良かったかもしんない。アーセナルからは都合2枚のキラカードでしたー。ただ、エジルを組み込んでるのにトップ下のカソルラなんでしょーね。
ATLE -All Time Legends-
GK:ボド・イルクナー(ドイツ)
CB:ヤープ・スタム(オランダ)
CB:アイトール・カランカ(スペイン)
SB:ロベルト・カルロス(ブラジル)
MF:ジーコ(ブラジル)
MF:ジェラルド・ファネンブルグ(オランダ)
MF:ヨハン・ニースケンス(オランダ)
MF:フェルナンド・レドンド(アルゼンチン)
FW:リバウド(ブラジル)
FW:エミリオ・ブトラゲーニョ(スペイン)
FW:ダボル・シュケル(クロアチア)
・特筆すべきは過去にLEやATLEで排出済みのロベカルやジーコの復活。まぐが今使ってるジーコはウディネーゼのユニなんですよ。やっぱ、ジーコって言ったらフラメンゴですからね。過去のカードで言えば、スタム、ジーコ、レドンド、リバウド、ロベルト・カルロスがあるんですが、いずれも起用した経験がありますね。前回とどう違うのかも試したいもんです。リバウドなんて、かなり残念な仕様でしたし。
HOLE -History of Legend-
FW:ロマーリオ(バルセロナ)
FW:ロマーリオ(バレンシア)
FW:ロマーリオ(フルミネンセ)
・新カテゴリーであるヒストリー・オブ・レジェンドは待望のロマーリオっ!! いや、事前にロマーリオであると言う事は匂わされてきましたが、まさかの3枚もロマーリオとは。ユニも違うって事はKPも違うんじゃないでしょーか。きっと、バルサ時代のはゴールに特化してるかもしれませんね。PSV時代のが無いのが残念ですが、バレンシアやフルミネンセ時代はどーだったのでしょーか。いやー、3枚もあるなら是非引きたいっ!!
KOLE -King of Legend-
FW:アルフレッド・ディ・ステファノ
・個人的にはブラジルでキングをもう1人探すとなると「ガリンシャ」じゃないかと疑ったんですが、選手の格で言えばディ・ステファノが先ですよね。アルゼンチンとスペインの二重国籍ですが、レアル・マドリード黄金時代の人物の方が名が通ってますね。ペレやマラドーナですら「世界最高の選手はディ・ステファノだ」と言わしめる程の人物です。引けるかどうかわかんないけど、サカつくで先に使おうかな。
・はい、今回もなかなかに楽しみなWCCFですね。そして、今回の最大の目玉は何と言っても「ゲーセンの閑古鳥対策」が施されてる件です。キラが出た後はプレイしたくないとガラガラになる時間帯がありますよね。あれを解消すべく、どの席でプレイしても同じなんです。それが過去作品で言われていた「30クレで1枚キラ」というやつです。50枚1パックで1枚か2枚のキラが入ってると。今回はそれが「50枚1パックで3~4枚」という噂が出ています。つまり、100枚で7枚と仮定すると・・・大体14クレで1枚キラが出る計算。これは気軽に遊べていいですね。開店から行かなきゃってのもなくなりそーだし。まぐも早く遊びたいー。
ベンゲルスクール15時間目+CL / このままでいいのか、3点取るべきなのか
・いやー、今回は風邪を引いてしまいまして、1試合ごとではなく2試合まとめて観戦記です。最初はプレミアでのエバートン戦。ユナイテッド戦でもアウェーで勝利を収めてるものですから非常に危険な相手。更にまだ予選を突破したチームが居ないCL死の組の結果。ナポリが自力で突破するには3-0でアーセナルに勝つこと。ところがドルトムントが引き分けてるという情報が入ってくる・・・このままでいいのか、3点取るべきなのか。
・激しくボールに行く・・・ついでに身体にも行くが信条のエバートン。モイーズ居なくてもやってるサッカーの根本は残してる。逆に今のユナイテッドはそのガツガツさが足りないかもね。アーセナルはこういうサッカーは本当に嫌い・・・だけど、この試合ではエジルがゴールを決めて先制したのが80分。ここまで耐えに耐えるという試合も出来るんですね。ただ、悔しいのはエジルのゴール手前でフリーだったボレーを空振ってるジルー。後ろから小突かれたとはいえ、ここは体ごと投げ出してでも決めて欲しい。
・1-0で勝ちは確実だったはずだ。エバートンに同点に追いつける底力はあるまい。そう思っていたが、19だか20歳だかの若い10番が流れでも何でもないところでズドンと一発。半歩ずらしてシュートがキャノンですよ。考えてみると、駆け引きの部分でかなり突出していて、中盤でアルテタをいなしまくってるんですよ。こいつが入ってから流れは変わっていたし、バイタルを狙われまくった。ふーん、ジェラール・デウロフェルくんね。覚えておこう。え? レンタルなの? レンタルで若くて10番付けてんの。まったく、どこのクラブだか。すぐにでも返却して使いなさいよ・・・あー、バルセロナっすか・・・。
・前半はどちらも様子見で0-0。フラミニからジルーの決定機ぐらいのもの。ナポリも前からガツガツ来るんだけど、アーセナルは0-3で負けなければいいという戦い方なので軽くいなせる。このまま、0-0でもいいという展開だったが、先制点は個人技一発。イグアインがトラップ反転シュートで先制。もはや、身体で覚えてる感覚なんだろね。ゴール見てないもん。たまにまぐが言う「決定機じゃないのに決められる」選手ですね、これぞストライカー。彼がアーセナルに来ていたら凄い事になったかもしれないけど、同時にエジルが来てくれない可能性あるんだよね。難しい選択だが、まぐはエジルが好きーっ!
・これは判断を誤ったかベニテス。ナポリが1-0で先制。その後、アルテタの退場もあって更にボールキープを強めるアーセナル。しかし、ナポリまでお付き合い。ナポリもボールをキープして時間を消費する作戦に。その理由はドルトムントが1-1で引き分けていたから。このままならナポリが突破となる。同点にされたくないので1-0で終わろうと言うお互いの利害が一致した。ところが、85分過ぎぐらいにスタジアムが悲鳴に包まれる。どうやら、ドルトムントが逆転したという報が入った様で。もちろん、ドルトムントにも1-0でナポリ先制という報が届いたから必死で逆転したのだろう。こうなると、ナポリは残り時間で3-0にしないといけない。それには余りにも時間が無さ過ぎた。ロスタイム93分に2-0とするも、そのまま試合終了。アーセナルは辛くも予選を突破となりました。
・いやー、ナポリが4勝2敗の勝ち点12で予選敗退って酷い話だ。ただ、これでアーセナルは2位通過となってしまったのも残念。死の組と言われた通りの結果となってしまいましたとさ。実際、ナポリがレイナ、ハムシクと試合に出てたら危なかったかもしれんよ。これで次の相手は「バルセロナ」「レアル・マドリード」「アトレティコ・マドリード」「バイエルン・ミュンヘン」「パリ・サンジェルマン」のどれかだそうです。エジルの件もあるし、レアルだろうな。これだけ疲労させられた2試合の後にアウェーでシティ戦・・・耐えろ、耐えてくれアーセナル。
-エバートン戦のメンバー- Oジルー カソルラ Mエジル ウィルシャー (ロシツキ) (ウォルコット) アルテタ ラムジー (フラミニ) Kギブス コシェルニー メルテザッカ ジェンキン シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ベルマーレン、モンレアル、ベントナー
・激しくボールに行く・・・ついでに身体にも行くが信条のエバートン。モイーズ居なくてもやってるサッカーの根本は残してる。逆に今のユナイテッドはそのガツガツさが足りないかもね。アーセナルはこういうサッカーは本当に嫌い・・・だけど、この試合ではエジルがゴールを決めて先制したのが80分。ここまで耐えに耐えるという試合も出来るんですね。ただ、悔しいのはエジルのゴール手前でフリーだったボレーを空振ってるジルー。後ろから小突かれたとはいえ、ここは体ごと投げ出してでも決めて欲しい。
・1-0で勝ちは確実だったはずだ。エバートンに同点に追いつける底力はあるまい。そう思っていたが、19だか20歳だかの若い10番が流れでも何でもないところでズドンと一発。半歩ずらしてシュートがキャノンですよ。考えてみると、駆け引きの部分でかなり突出していて、中盤でアルテタをいなしまくってるんですよ。こいつが入ってから流れは変わっていたし、バイタルを狙われまくった。ふーん、ジェラール・デウロフェルくんね。覚えておこう。え? レンタルなの? レンタルで若くて10番付けてんの。まったく、どこのクラブだか。すぐにでも返却して使いなさいよ・・・あー、バルセロナっすか・・・。
-ナポリのメンバー- イグアイン メルテンス パンデフ カジェホン (インシーニェ) ベーラミ ジェマイリ アルメロ フェルナン アルビオル マッジョ ラファエル -アーセナルのメンバー- Oジルー カソルラ Mエジル ロシツキ (ラムジー) (モンレアル) アルテタ フラミニ (退 場) Kギブス コシェルニー メルテザッカ ジェンキン シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ベルマーレン、ウィルシャー、ウォルコット、ベントナー
・前半はどちらも様子見で0-0。フラミニからジルーの決定機ぐらいのもの。ナポリも前からガツガツ来るんだけど、アーセナルは0-3で負けなければいいという戦い方なので軽くいなせる。このまま、0-0でもいいという展開だったが、先制点は個人技一発。イグアインがトラップ反転シュートで先制。もはや、身体で覚えてる感覚なんだろね。ゴール見てないもん。たまにまぐが言う「決定機じゃないのに決められる」選手ですね、これぞストライカー。彼がアーセナルに来ていたら凄い事になったかもしれないけど、同時にエジルが来てくれない可能性あるんだよね。難しい選択だが、まぐはエジルが好きーっ!
・これは判断を誤ったかベニテス。ナポリが1-0で先制。その後、アルテタの退場もあって更にボールキープを強めるアーセナル。しかし、ナポリまでお付き合い。ナポリもボールをキープして時間を消費する作戦に。その理由はドルトムントが1-1で引き分けていたから。このままならナポリが突破となる。同点にされたくないので1-0で終わろうと言うお互いの利害が一致した。ところが、85分過ぎぐらいにスタジアムが悲鳴に包まれる。どうやら、ドルトムントが逆転したという報が入った様で。もちろん、ドルトムントにも1-0でナポリ先制という報が届いたから必死で逆転したのだろう。こうなると、ナポリは残り時間で3-0にしないといけない。それには余りにも時間が無さ過ぎた。ロスタイム93分に2-0とするも、そのまま試合終了。アーセナルは辛くも予選を突破となりました。
・いやー、ナポリが4勝2敗の勝ち点12で予選敗退って酷い話だ。ただ、これでアーセナルは2位通過となってしまったのも残念。死の組と言われた通りの結果となってしまいましたとさ。実際、ナポリがレイナ、ハムシクと試合に出てたら危なかったかもしれんよ。これで次の相手は「バルセロナ」「レアル・マドリード」「アトレティコ・マドリード」「バイエルン・ミュンヘン」「パリ・サンジェルマン」のどれかだそうです。エジルの件もあるし、レアルだろうな。これだけ疲労させられた2試合の後にアウェーでシティ戦・・・耐えろ、耐えてくれアーセナル。