サカつくシュート2015 第38節 / 新選手盛り沢山
・またしても、リーグイベント発生。何気にこれはやっておくべきですよ。負けてもポイントくれるんだし。何より、頑張って4000p溜めたら★5の選手が手に入るんですから。という訳で初心者もぜひやってみては如何でしょーか。
・80年代のサッカー選手、アルゼンチン代表で「デカ頭」というニックネームで「エル・カベソン」と呼ばれた。モデルは「オスカル・ルジェリ」。1986年メキシコW杯で優勝、90年のイタリアW杯で準優勝、94年のW杯ではキャプテンを務めた。という事でマラドーナ世代ですね。クラブでは1シーズンだけレアル・マドリードにいたことがあるが、大半はアルゼンチンのクラブである。うぃきうぃき。
・留学先が追加だそうです。バルサ、マドリー、パリ。今回は雨スキルに関するものが多めですね。経験値も2倍になってるので、今のうちに溜めこんだコーチを全て使う時ですよ。★5、★6などの選手はここで一気に育てないと。
・特急で勝てば手に入る事もあるそうです。今度は70年代のオランダ代表選手ですね。名前はルート・クロル。キャリアの大半をアヤックスで過ごした。こちらもトータルフットボール時代の選手です。1974年の西ドイツW杯で準優勝、1978年アルゼンチンW杯でも準優勝とクライフ時代ですね。うぃきうぃき
今度はブルーチェですか・・・春の大会の商品はエレとブルーチェ。今回は調べてばっかだ。モデルは「ホルヘ・ブルチャガ」。こちらもアルゼンチン代表選手。80年代の選手でさきほどのルジェリと同じメンバー。マラドーナ世代ってやつですね。大会のタイトル数は同じ。フランスのナントでのキャリアが最も長い。うぃきうぃき。
WCCF13-14第26節 / よーやっとICC優勝
・対人戦になかなか勝てなかったディ・ステファノチームでしたが、よーやっとICCを優勝出来ました。まぁ、動画を観て頂ければわかりますが、実際は決勝がCPU戦だったりします。ネットでの対人戦が見つからなければCPU戦になるんですね。ただ、めちゃくちゃ緊張しちゃったり。このチャンスを逃してなるものかと。
「Arsenal2014-15」
・今のアーセナルと同じシステムを導入したら、勝てる様になってきました・・・ってまぁ、まぐが毛嫌いしてた4-3-0-3に近くなっちゃったのが残念ですね。前はリアルサッカーじゃないと否定してきましたが、今じゃ強いチームは大体4-3-0-3ですもんね。まさか、現実になるとはねー。
「RIP DESTEFAN」
・CPU戦ではあったんですが、意外だったのがベッカムの大活躍だったこと。まさか、右ウィングからPA内にえぐってスルーパスを貰いに行くとは思わなかったもので。更にそこからのクロスの精度も今回は抜群。結構、ベッカムのクロスって合わない事も多いんですよ。それがどんピシャで助かりました。さ、後はCTで全冠になるぞ。
・動画ではベッカムの活躍がばっちり観れますよ。ただ、やっぱりベッカムならFKやクロスなんでね。まさか、ゴールを獲りに行くとは思いませんでしたよ。あと、ずっとベンチで干してたハメス・ロドリゲスも急にドリブルで抜きまくってくれたりしました。正直、若干忘れかけてましたよ。
・うーん、今回はドイツのシュバインシュタイガーでした。そういや、まぐってATLEを全然ひかないんですよ。今回のバージョンではオーウェンだけですね。そろそろ、何かレア中のレアを引きたいもんです。あと、8クレでキラ出ちゃったんだけど、特典のシール付いてねーでやんの。前後1枚で貼ってあったんかなー。
「Arsenal2014-15」
Oジルー (ウェルベック) Kギブス アレクシス (ウォルコット) カソルラ ジャック (ラムジー) アルテタ モンレアル コシェルニー メルテザッカ ドビュッシー シュチェスニ
・今のアーセナルと同じシステムを導入したら、勝てる様になってきました・・・ってまぁ、まぐが毛嫌いしてた4-3-0-3に近くなっちゃったのが残念ですね。前はリアルサッカーじゃないと否定してきましたが、今じゃ強いチームは大体4-3-0-3ですもんね。まさか、現実になるとはねー。
「RIP DESTEFAN」
ベッカム Dステファノ (Dマリア) Cロナウド (ブトラゲ) レドンド (ハメスR) Fイエロ モドリチ コエント (アロンソ) カナバロ カランカ ヴァラン イルクナ
・CPU戦ではあったんですが、意外だったのがベッカムの大活躍だったこと。まさか、右ウィングからPA内にえぐってスルーパスを貰いに行くとは思わなかったもので。更にそこからのクロスの精度も今回は抜群。結構、ベッカムのクロスって合わない事も多いんですよ。それがどんピシャで助かりました。さ、後はCTで全冠になるぞ。
・動画ではベッカムの活躍がばっちり観れますよ。ただ、やっぱりベッカムならFKやクロスなんでね。まさか、ゴールを獲りに行くとは思いませんでしたよ。あと、ずっとベンチで干してたハメス・ロドリゲスも急にドリブルで抜きまくってくれたりしました。正直、若干忘れかけてましたよ。
・うーん、今回はドイツのシュバインシュタイガーでした。そういや、まぐってATLEを全然ひかないんですよ。今回のバージョンではオーウェンだけですね。そろそろ、何かレア中のレアを引きたいもんです。あと、8クレでキラ出ちゃったんだけど、特典のシール付いてねーでやんの。前後1枚で貼ってあったんかなー。
ベンゲルスクール31時間目 / 2位浮上っ!
・タイトルの通りです。何と単独2位に浮上しましたっ!! 4位以内争い直接対決でもあるリバプールとの試合が行われましたが、ホームで快勝となりました。いやー、何かしらメンバー構成でも非常に苦労を強いられたそうですが、こっちとしてはラッキーなタイミングで当たったってな感じでした。いやー、何故かシティまで負けてくれちゃったので2位になれた様ですよ。
・いやー、リバプールのメンバーが良くわからないですね。3-3-2-2だったのか、5-3-0-2だったのか。まぁ、理由はDMFジェラードが踏みつけ行為により3試合の出場停止、ビデオ判定でさらにシュクルテルにも出場停止が課されました。こないだのユナイテッド戦は散々だった様です。そのおかげでこんなフォメになっちゃったんでしょうね。ただ、それでも前半最初のマルコビッチの決定的チャンスを決めて入れば分からなかったかも。マルコビッチがGKと一対一の決定的チャンスを横パス、自分が蹴るより100%入る方を選択したんですがスターリングに届かず。もうちっとやさしいパスでも間に合ったんだけどねー。
・今のリバプールの圧力では19歳のサイドバックでもやすやすと入り込めちゃうんですね。右に開いたラムジーから中へ走ったベジェリンへ。そのまま、カットインして流し込む様なシュート。シュートブロックのトゥーレがシュクルテルだったなら・・・なんて野暮な事は考えず、ベジェリンのゴールでアーセナルが先制。正直、がっつり引いて守られていたので、なかなかリバプール守備陣を破るのは至難の業。これで少し楽になりましたよ。
・飲み行っちゃいました。どうやら、体調不良という事でドイツ代表を辞退しておったので、問題行為になってしまった様です。まぁ、どこぞの国の政治でも似た様な事が起こってまして。国会を体調不良で欠席して、後日秘書とお泊まり旅行に行ったとか何とか。言い訳も体調がよくなったから出かけたそうです。そうだ、エジルもきっとそうに違いない・・・・ダメだっつーの。どこぞの議員さんと違い、エジルはこの試合で直接FKをばちこーんと決めて結果を出す機会があるので、くらべものにはなりませんね。
・ここんところゴールが途絶えているアレクシスですが、やっぱり出ましたねスペシャルなのが。バイタルで貰ったアレクシス、トップスピードを維持したまんま突進。その前のエジルの縦パスがシュートみたいなスピードなんだけど、それをしれっとトラップしちゃうラムジーも凄い。更に突っ込もうとしたトゥーレを軽くいなして、浮き球を下からひっぱたくミドルシュート。ブレ球っぽい弾道で飛んだので、ミニョレの正面でも取れず。いやー、チャンスじゃないのに決めちゃう類のシュート。これが出る様になると負けませんよ。
・何気にPKのコースを支持していたジルー。左って指で矢印出してましたね。あってたけれど、ヘンダーソンのPKを止められずに3-1。嫌な展開になってはいましたが、その後はアーセナルがチーム全体でジルーにゴールを決めさせてあげようという試合になりました。GKと一対一になりそうなスルーパスを貰って、DFを切り返しでかわし左足に持ち替えての一発っ!! これでジルーは何と6試合連続ゴールとなりました。そして、アーセナルもプレミア連勝ですよーっ!
-プレミア順位表-
1位:チェルシー 21勝2敗7分 勝点70 +37 *1試合未消化
2位:アーセナル 19勝6敗6分 勝点63 +30
3位:M・Utd 18勝5敗8分 勝点62 +27
4位:M・シティ 18勝6敗7分 勝点61 +33
5位:リバプール 16勝9敗6分 勝点54 +9
6位:スパーズ 16勝9敗6分 勝点54 +5
7位:サウサンプトン 16勝10敗5分 勝点53 +20
・これでとうとう2位になっちゃいました。5位のリバプールとは勝ち点でだいぶ離れましたね。正直、4位争い終わっちゃったと言っても過言では無い様な。ただ、まだスパーズやセインツもいますので、このまま勝ち星を積み重ねていきましょか。優勝も見たいけどチェルシーはまだ1試合やってねーし。勝ち点は10離れてるんすね。
-アーセナルメンバー- Oジルー アレクシス Mエジル (ウェルベック) カソルラ ラムジー コクラン (フラミニ) モンレアル コシェルニー メルテザッカ ベジェリン (ガブリエル) オスピナ SUB:メイシー、ギブス、ロシツキー、ウォルコット -リバプールのメンバー- スターリング コウチーニョ Jアレン ルーカス ヘンダー Aモレノ マルコビッチ サ コ トゥーレ カ ン (スターリッジ) ミニョレ SUB:ジョーンズ、ジョンソン、ロブレン、マンキージョ、フラナガン、ボリーニ
・いやー、リバプールのメンバーが良くわからないですね。3-3-2-2だったのか、5-3-0-2だったのか。まぁ、理由はDMFジェラードが踏みつけ行為により3試合の出場停止、ビデオ判定でさらにシュクルテルにも出場停止が課されました。こないだのユナイテッド戦は散々だった様です。そのおかげでこんなフォメになっちゃったんでしょうね。ただ、それでも前半最初のマルコビッチの決定的チャンスを決めて入れば分からなかったかも。マルコビッチがGKと一対一の決定的チャンスを横パス、自分が蹴るより100%入る方を選択したんですがスターリングに届かず。もうちっとやさしいパスでも間に合ったんだけどねー。
・今のリバプールの圧力では19歳のサイドバックでもやすやすと入り込めちゃうんですね。右に開いたラムジーから中へ走ったベジェリンへ。そのまま、カットインして流し込む様なシュート。シュートブロックのトゥーレがシュクルテルだったなら・・・なんて野暮な事は考えず、ベジェリンのゴールでアーセナルが先制。正直、がっつり引いて守られていたので、なかなかリバプール守備陣を破るのは至難の業。これで少し楽になりましたよ。
・飲み行っちゃいました。どうやら、体調不良という事でドイツ代表を辞退しておったので、問題行為になってしまった様です。まぁ、どこぞの国の政治でも似た様な事が起こってまして。国会を体調不良で欠席して、後日秘書とお泊まり旅行に行ったとか何とか。言い訳も体調がよくなったから出かけたそうです。そうだ、エジルもきっとそうに違いない・・・・ダメだっつーの。どこぞの議員さんと違い、エジルはこの試合で直接FKをばちこーんと決めて結果を出す機会があるので、くらべものにはなりませんね。
・ここんところゴールが途絶えているアレクシスですが、やっぱり出ましたねスペシャルなのが。バイタルで貰ったアレクシス、トップスピードを維持したまんま突進。その前のエジルの縦パスがシュートみたいなスピードなんだけど、それをしれっとトラップしちゃうラムジーも凄い。更に突っ込もうとしたトゥーレを軽くいなして、浮き球を下からひっぱたくミドルシュート。ブレ球っぽい弾道で飛んだので、ミニョレの正面でも取れず。いやー、チャンスじゃないのに決めちゃう類のシュート。これが出る様になると負けませんよ。
・何気にPKのコースを支持していたジルー。左って指で矢印出してましたね。あってたけれど、ヘンダーソンのPKを止められずに3-1。嫌な展開になってはいましたが、その後はアーセナルがチーム全体でジルーにゴールを決めさせてあげようという試合になりました。GKと一対一になりそうなスルーパスを貰って、DFを切り返しでかわし左足に持ち替えての一発っ!! これでジルーは何と6試合連続ゴールとなりました。そして、アーセナルもプレミア連勝ですよーっ!
-プレミア順位表-
1位:チェルシー 21勝2敗7分 勝点70 +37 *1試合未消化
2位:アーセナル 19勝6敗6分 勝点63 +30
3位:M・Utd 18勝5敗8分 勝点62 +27
4位:M・シティ 18勝6敗7分 勝点61 +33
5位:リバプール 16勝9敗6分 勝点54 +9
6位:スパーズ 16勝9敗6分 勝点54 +5
7位:サウサンプトン 16勝10敗5分 勝点53 +20
・これでとうとう2位になっちゃいました。5位のリバプールとは勝ち点でだいぶ離れましたね。正直、4位争い終わっちゃったと言っても過言では無い様な。ただ、まだスパーズやセインツもいますので、このまま勝ち星を積み重ねていきましょか。優勝も見たいけどチェルシーはまだ1試合やってねーし。勝ち点は10離れてるんすね。