〇〇請負人、リカルド・ロドリゲスとは一体・・・

・あるべると~~~、で~~るぅぅ~~、りぃ~~~お~~~~・・・・・こっちのリカルド・ロドリゲスしか知らないんだよね。みんなも検索したらこの変なプロレスの画像出なかった? WWEのアルベルト・デル・リオのセコンド兼リングアナですね。アメトーークで熱々のスープをかけられてた人ね。さて、そんなのはどーでもいい。J2で3人目のスペイン人指揮官が登場です。今年はどうしたんですかね。同じ代理人なのでしょうか。個人的にはアスカルゴルタとか復帰してほしかったかな。

-リカルド・ロドリゲス氏の成績-
98-03 レアル・オビエド・・・アシスタントコーチ
03-06 レアル・マドリード・・・メキシコアカデミー
06-07 ジローナFC・・・ヘッドコーチ
07-10 マラガCF・・・アシスタントコーチ、マネージャー
11-13 サウジアラビア代表・・・テクニカルアドバイザー、U-17監督
2013 ジローナFC セグンダ(2部)・・・監督
2014 ラーチャブリーFC(タイ・プレミアリーグ)・・・監督
14-15 バンコク・グラスFC(タイ・プレミアリーグ)・・・監督
2016 スパンブリーFC(タイ・プレミアリーグ)・・・監督
・あれ? 昇格請負人どころか、タイリーグ請負人じゃね?・・・うん、だんだん苦しくなってきたもんだ。結果的にスペインではジローナだけってことかしら? それにしても、よく探してきたもんだ。前回のエスナイデルさんもどうだけど、こういうのを調べれば調べるほど・・・ロティーナの方がまだマシな印象受けちゃいますね。はてさて、ギャンブルは成功するのかどうか。
WCCF15-16 Ver3.0 第38節 / 6-0がいっぱい
・今回は色々とメンバーやらフォメやらを変えてみたら、6-0がいっぱいな試合になりました。対戦相手も弱いって事もあるのですが、何かうまくまわってきた感じがしますね。それでも、動画的に同じゴールばっかにならない様に気を配りながらやっております。なので、6-0は普通にうれしいもんです。
「Only Ride,BW」
グリーズ (オバメヤン) スタリジ Gベイル (Hケイン) アザール (ブライネ) イジャラ (Pポグバ) マティチ ストンズ ダンテ ボアテン コンパニ ノイアー
・若干、ベイルを前に上げてみました。すると、やっぱりゴール前への走り出しが増えました。そら、当然。今までは右MFとして、縦を突破してもらう役回りと、カットインシュートだけをやらせてました。ただ、やっぱりキープレイヤーがアザールなので、パス出すことが多くてイマイチでした。なので、ゲームをコントロールするのはアザールに任せて、ベイルもゴール決める側にしました。すると、6-0とか圧勝ばかり。アザールのスルーパスとかも冴え渡っております。
「EURO LEGEND」
プスカス トレゼゲ (ミカエル)(ブライアン) ネドベド Cロナウド (ポボルスキ) デシャン Pインス マルディ Bムーア Lブラン Tデラス ゾ フ
・ラウドルップ兄弟そろってコンディションが整わないので、思い切って外してネドベドを中心に遊んでみました。まぁ、そらネドベドの方が上ってもんですよ。このまま、ネドベドで遊んでしまいそうになるわ。ただ、こっちのロナウドは前で使う気は毛頭ありません。あくまでもサイド突破クロスにこだわりたいです。
・最初のカバーニは雑誌付録です。そして、次に引いたカードが今回引いたやつなんですが、アーセナルキラなので純粋にうれしいです。これは長らく使えるカードになるやもしれん。GKペトル・ツェフのキラカードでしたーっ! 今のアーセナルもツェフのおかげで守備が安定しましたからね。シュチェスニーでもファビアンスキーでも何で失点した?っていう理不尽なゴール多かったもので。
ベンゲルスクール14時間目 / 負けは無かったことにして
・さ、しれっとカップ戦で負けてたりするけど華麗にスルーしてっと。11月は終わったのですがケガ人は続々と発生していたりします。前節、1年振りのスタメン復帰となったドビュッシーですが、ハムってしまったらしく年内は無理。思いの外、重傷だそうで2ヶ月かかってしまうかも(また移籍できないね)。カソルラが手術に踏み切ると発表しました、おかげで全治3ヶ月となり今シーズンの絶望が現実味を帯びてきました。まぁ、その為にジャカ獲ったんだ、働いてもらうよ。更にジルーも軽傷。逆にペレスはしれっとベンチ入りで復活。ウェルベックも練習に参加しているとのこと。復帰は来年の予定。うんうん、FWの獲得なんて話はどっかに行きそうだな。
-ウェストハム戦のメンバー- アレクシスS チェンバレン Mエジル ウォルコット (イウォビ) (ラムジー) Gジャカ コクラン (エルネニ) モンレアル コシェルニ ムスタフィ ガブリエル Pツェフ SUB:オスピナ、ギブス、ホルディング、Lペレス
・開始早々、アレクシスからエジルで先制。ほんと、エジルのゴールが増えたもんだ。そんなエジルがロンドンに豪邸を構えたという噂なんですが、契約延長には非常に前向きだというのに古巣のレアル・マドリードがちょっかい出してきやがる。あんたらが放出したんじゃん。んで、恐らくはそのエジルが豪邸を構えたのと同じぐらいの豪邸を構えてたらしいセスク。だから、ロンドンに拘って帰りたかった様で。アーセナルは袖にされてしまいましたが、現在カソルラの絶望でファンが「セスク帰ってきて」アピールを展開してるらしいです。チェルシーで出番無さそうだしね。ただ、まぐとしては「ウィルシャー」の方が帰ってきて欲しかったり。もう、セスクの銅像は出来ないのだよ。
・シャペコエンセに対する想いを試合にぶつけたいガブリエル。この試合は気迫が違いましたね。英語はおそらくまだでしょうけど、その気迫はみんなに伝わったと思いますよ。アーセナルの選手らしくない相手へガツガツぶつかる姿勢は見事。逆に足首痛めても交代しないとアピールし、後頭部から流血してても交代はしなかった。いやー、ブラジル人はちょっとでも痛いと休みたがるもんで。しばらくは右サイドバックはガブリエルでいいかもしんない。
・あー、そうかお前いたのかー。アーセナルの苦手なFWアンディ・キャロル。ジエゴ・コスタは大嫌いだけど、このキャロルはなぜか嫌いになれない。WWEのエッジに似てるからかもしれないけど、何か外人の中ではカッコイイ選手ですよね。えぇ、リバポで成功しなかったのはガッカリしたけどさ。んで、アーセナルキラーっぷりはしっかりと発揮。パイエのFKがクロスバーへ。このこぼれを低い位置なのにかがんでヘッドするというゴール。すっかり、スタジアムがガラガラになってる所を引き止めさせる様なゴールでした。
・まぁ、結局スタジアムはガラガラになるんだけどさ。今日の主役はキャロルではなく、アレクシス・サンチェスでした。もう、優勝しちゃうわーってまぐが言い続けてるのも、「優勝するにはスペシャルな選手が必要」という言葉に当てはまるんだもの。スーパーなゴールしか決めないってぐらい覚醒してます。右サイドからのえぐって2フェイントからの対角線ゴールとか、体勢悪い中で腰をぐりっと巻いて蹴るミドルも入っちゃうし、圧巻なのがGKと一対一で一度シュートモーションのフェイントがしっかり蹴ってるからね。ボールの側を一度空を切るかの様に蹴ってるもの。あれはGK尻もちついちゃうって。尻を付かせておいてのループシュートでハットトリックって。もうスーパーなゴールが止まらない。
・アグエロ? ジエゴ・コスタ? ・・・その両雄の得点王争いに14試合で11得点を決めてアレクシス・サンチェスが堂々並びましたよ。ゴールを決めるストライカーが必要だ・・・うん、もういる。エジルとのコンビがまるでアンリとベルカンプの様だと絶賛されていますが、いやいや、これから新しい歴史を作る2人に失礼だね。アーセナルにはエジルとサンチェスがいるのだっ! あ、盛り上がっちゃったけど、試合は5-1で勝利しましたとさ。