まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -599ページ目

Pokemon GO / レイドバトルで2勝目

・はい、今度は2勝目。伝説が実装されているので、参加人数が非常に多い。なので、今の内に便乗しておかないと、まぐの実力では到底無理だ。そもそも、ソロハンだし。そもそも、普通に6体全部やられちゃうしね。レイドバトルは6体終わっても、追加して続行出来るのが嬉しい。





・という訳でこれが今回の伝説ポケモン。「フリーザー」でございます。前回はルギアとの戦いに勝つも、その後のチャレンジではゲットできず。非常に難しいんですねー。んで、今回のこのフリーザー目当てに、やはりここでも100人はいたんじゃないでしょうかねー。まぐは終わったら帰っちゃいましたけど、その後もきっといっぱい来たでしょうから。100人どころじゃないかもね。





・まぐが参加した時には20人とは表示されてなかったのですが、いざ試合が始まってるみると左上の参加人数が20人になってました。なので、伝説のポケモンと言えども、あっという間に終わりましたよ。ちなみにまぐは相手の弱点属性のポケモンだけで6体もいないので、また6体やられちゃいましたけど。





・都合6回だけの挑戦・・・はい、轟沈。1回の失敗が痛い。あと、今回はGreat!も1回だけ。無印ばかりだったのも残念でした。まぁ、今は毎日出てきそうなので、毎日遊んでみますか。果たして、まぐは何度目の勝負でゲットできるのでしょうか。正直言うと、この伝説の登場で「バンギラス」や「ラプラス」のレイドバトルもやりたいまぐは困ってたりします。ま、今は仕方ないか。

 

Pokémon GO / レイドバトルで初勝利

・いやー、今までレイドバトルに参加してみたけど、まぁ勝てないの何の。何故かと言えば、まぐの地元ではレイドバトルが始まっても誰も来ないの。まぁ、理由は大したポケモンじゃないからなんでしょうけどね。一人でも勝てそうなのはコイキングぐらいだけど、そんなのやっても仕方ないしなぁ。





・下にいるゴローニャの大きさがアレだからね。どんだけ、ルギアがでかいんだか。さて、今回は川崎のラゾーナでルギアが出て来たんだけど、ざっと100人はたむろしてたかもね。なので、レイドバトルは14人で参戦となりました。残り40秒で倒せたので、これぐらいの人数いないと難しそうですね。





・ぐぬぬ、8つでも捕まえられなかったか。実際、よけられたのは1回だけ。後の7回は当たったものの捕まえられず。Youtuberのやまだちゃんねるで確認していたので、カーブボール+「Great!」が5回、Niceが1回、無しが1回という精度であったにも関わらずダメ。どうやら、それでも10%ぐらいにしかならないそうですね。今のこのイベントはさすがに大勢の人が遊んでるので、今の内にまぐも便乗しておこうと思います。

 

僕が第二クールの讃岐戦に負けた理由(わけ)

・いえね、相手をリスペクトしてない訳じゃないんですよ。ですがね、やっぱ勝てると思うじゃん。相手の讃岐は「なんとなく失点」が止まらないチームだそうで、崩されていないのにころっと失点してしまうと。なにか、どこかで聞いた事のあるフレーズですよね。そうなんです、今回の讃岐戦は似た者同士対決。先にどっちがころっと失点するのか?という対決だったんですが、試合結果は3-3だったし、どっちもころっと失点しておりました。
 

     -東京ヴェルディのメンバー-

          カルマル
    梶川諒太 (ドグラス) ピニェイロ
   (高木善朗)

 安在和樹  中後雅喜  渡辺皓太  安西幸輝
            (橋本英郎)
    平 智広  永田 充  井林 章

          柴崎貴広

SUB:内藤圭佑、畠中槙之輔、内田達也、高木大輔


    -カマタマーレ讃岐戦のメンバー-

       仲間隼斗  木島徹也
      (西 弘則)(原 一樹)
   渡邉大剛          岡村和哉

       永田亮太  山本翔平
            (馬場賢治)
 長澤拓哉  李 栄直  中島大貴  武田有祐

          清水健太

SUB:松原修平、市村篤司、高木和正、綱田大志

 


・ま、今回は当然ですが、カルロス・マルティネスに注目させて頂きました。まぁ、そうは言ってもね、スペインの3部でしょ? まだまだ、まぐは活躍するまではダンマリを決め込みますよ。どれどれ、どんなプレーヤーなの? ポジショニングに関してはど真ん中でどっしり。無駄走りは一切せずに鎮座するタイプ。ポスト役に関しても、あんまり競り合うつもりはない。かと言って急激に裏へ飛び出すタイプでもない。なので、ゲームを作る事に関しては期待しない方がいいですね。後半に2度ほど決定機に顔を出した様に、フィニシュワークで何とかするしかなさそう。なので、「何が起こるか分からないボール」をあげて任せるというラストパスが重要かも。よく言えばジエゴ・コスタタイプで、ゴール前を混戦にする様に仕向ける感じか。


・んで、やっちゃいました「なんとなく失点」。開始5分でロングスローからのこぼれを押し込まれて先制。また、先制されたか。今回もこぼれ球を拾われてなんだけど、その後のシュートが股抜きx2・・・まぁ、不運と思いたいけど、不運多過ぎ。更には永田のドリブルからの思い切りのよいシュート。平もシュートが来るという姿勢では無かったので、裏を走った選手も気になったし、下手すると讃岐のスカウティングで「ミドルは無い」なんて事を言われてたかもしれん。それでも一発貰っちゃうんだもの。ただ、「なんとなく失点」は讃岐も止まらない。裏へのロングボール、GK清水のパンチング。ピニェイロに当たってゴール・・・もう、お粗末としか言い様がない。結果論だけどキャッチも出来たかな。キャッチすれば、ピニェイロは激突するしかないのでイエローも出ただろうし。お互い、大変ですなー。


・ただ、それでも策を講じるのがロティーナ。梶川にかえて善朗、渡辺にかえて橋本とテコ入れ。更に利き足の安西と安在を逆足配置に。前半はしてなかったロングフィードもばんばん出る様になった。風が強かったのでロングフィードが外に出ちゃう、なので徐々に回数が減っちゃったのもいけなかったね。んで、直接FKから中後がキック。壁に当たるもその後に右足アウトサイドキックで、更に壁の上を狙ってゴールイン。GKの清水も動き直したので裏をかかれた。これで2-2・・・うん、これはこっちの勝ちパターンでしょ。


・まぁ、ヴェルディは後半になると、急に「オープンな展開」にしちゃいますね。勝ちたいというのは分かるけれども、もともとロティーナ体制は「超守備的」という看板を掲げてやらせてもらっております。守備をおろそかに、リスクをかけて攻めるという感じでは無かったはず。そこで右から攻め込まれての3-2。最後は西。ただ、このシーンを見てみると、右サイドをワンツーで崩し、サイドをえぐってダイレクトのアーリークロス、更にグラウンダー。ファーまで通しての西ボレー・・・・これがいつも出来てれば下から2番目じゃないよね。なに、ここで讃岐さんったら格好良い事してくれちゃってんのよ。とにかく、大きなプレーが出来たってこと。順位も悪いと、成績も悪いと、こういう気が大きくなるプレーが出ずに消極的に、誰もが安全な選択をしちゃうんですよね。うんうん、まさに今のヴェルディにも同じ事が言える。


・すると、2-3になったら気が大きくなるヴェルディ。実際、ヴェルディって先に失点する方が攻撃の内容は良かったりする。入らないだけで。後半の怒涛のラストパスの回数は凄かったね。入らないだけで。安西のサイドでの勝負なんで、全戦全勝の勢いでしたよ。入らないだけで。相手のサイドはどっちも足が釣ってるので、サイドでの勝負は迫力満点。入らないだけで・・・あ、ピニェイロがヘッドでゴールで3-3。まぁ、数撃ちゃ入るか。ただ、最後のピニェイロボレーも決まればハットトリックで4-3勝利っていう格好にもなったんだけどね。


東京ヴェルディ 3-3 カマタマーレ讃岐
得点者:ピニェイロ2、中後李、永田、西

MOM:MF安西幸輝(3度目/通算13度目)
MOM:MF永田亮太(ロングスローにスーパーゴールに)
MOM:FW西 弘則(3-2にした時点で勝ったと思ったでしょ?)
MVP:FW原 一樹(出ただけで味スタがピリッとするヴェルディキラー)

MVP:MF中後雅喜(初選出/通算16度目)
MVP:FWピニェイロ(8度目/通算20度目)

MVP:DF李 栄直(先制点を取らないで)






・はい、動画は非常に残念な出来になってしまいました・・・。まぁ、注意されたのは真摯に受け止めまして、今回で最終回とさせて頂きます。そして、改めて規約を確認したところ、まぐの様な趣味チューバーでも、収益、非収益にかかわらずアウトという事で。いつの日か、ゲーム実況の様にゲーム側がYOUTUBEに載せていいですっていう時代が来るといいですね。すでに海外がそうなってるんですが、あれも実際はそんな規約関係無しでアップしてるんでしょうけどね。まぁ、1度目は注意で済んでも、2度目は警告ですからね。出禁にはなりたくない。なので、次回はまだどうするか考えてないけど、映像無しの実況という感じでやりますです。


*水戸遠征記などは継続すると思います。