第91回高校野球 神奈川を制する者は、全国を制す
・さ、いよいよこの時期がやってきましたね。神奈川県春季大会では、決勝戦で横浜高校 vs 横浜商大だったので今年は期待してますよー。久しぶりの第1シード。ま、春は結局準優勝で終わってしまったので夏こそは横浜を倒して甲子園行くぞーっ!! あ、商大ってのがまぐの母校ね。
-シード校が突破した場合のトーナメント-
◎横浜高校 vs 東海大相模△
○横浜隼人 vs 武相高校△
(対抗:日大)
◎桐光学園 vs 荏田高校△
○藤嶺藤沢 vs 橘学園△
(対抗:立花、川和)
◎横浜創学館 vs 三浦学苑△
○向上高校 vs 湘南学院△
(対抗:法政二)
◎横浜商大 vs 川崎北△
(対抗:日大藤沢、横浜商業、光明相模原、相洋)
○慶応義塾 vs 関東六浦△
(対抗:桐蔭学園)
・こんな感じでした。まぁ、有り得ないんですがシードが全部勝ちあがったらこうなるんです。当然、春の大会でやっちゃった学校や組み合わせで致し方なくノーシードとなってしまった学校もあります。まぐでも知ってる有名校でノーシードになってるチームは〔〕書きにしておきました。ここらへんが波乱を巻き起こすんだろーなと。それにしても、〔〕内の学校が商大ブロックに偏りすぎです。なんと、クジ運の無い学校なんだろーか。せめて、商大が毎年勝手にライバルと見込んでいる「慶応義塾」とベスト8で当たれるのは嬉しいです。やっぱ、神奈川県大会はこの慶応義塾を破ってからでないと。んで、下が実際の結果。
-んで、実際のトーナメント-
◎横浜高校 12-9 東海大相模△
○横浜隼人 13-6 戸塚
◎桐光学園 7-0 市立川崎
○藤嶺藤沢 13-8 座間
◎横浜創学館 10-2 橘学苑
○向上高校 10-1 市ヶ尾
◎横浜商大 9-4 川崎北△
桐蔭学園 9-0 桜丘高校
・んで、実際は春の大会ベスト8だった△のシード勢が軒並みダウン。第1・2シードは商大が勝手にライバルと見込んでた慶応義塾がノーシードの桐蔭学園に破れた。まぁ、桐蔭ですからノーシードって言ってもねぇ。やっぱ強ぇ訳ですよ。んで、今回の大会前の予想では、本命「横浜高校」「横浜創学館」、次いで「桐光学園」「横浜商大」「慶応義塾」と続くと。商大が倒した川崎北ってあのナックル姫を輩出した学校という事で、商大は完全なる悪役扱い。ニュースでナックル姫の母校が健闘って記事を出したいが為に敗れる訳にはいかんのです。かなり苦しい試合でしたが、なんとかものにしてベスト8進出。この試合だけ、神奈川テレビで見てました。んで、ベスト4の結果↓
-ベスト8の結果-
横浜高校 9-10 横浜隼人
藤嶺藤沢 2-12 桐光学園
横浜創学館 6-4 向上高校
・えーーーーーーっっっ!!!! まさかの商大ベスト8敗退・・・。春の準優勝したから気抜けてた。しかも、毎イニングで2失点づつ取られてまさかのコールド。はぁ、まぐの夏は終わった。昨年は北京五輪のせいで甲子園ほとんど見なかったけど、今年こそは商大とともに甲子園見たかったのになぁ。しかも、優勝候補の横浜高校も延長の末に敗れるという波乱。これで春の大会ファイナリスト2校ともに夏が終わりました。うん、商大が終わったのでその後はどーでもいいです。明後日の決勝戦のカードは横浜を破った「横浜隼人」vs 慶應・商大・創学館食いの「桐蔭学園」だそーです。さぁ、どちらが勝つんでしょーか。
-シード校が突破した場合のトーナメント-
◎横浜高校 vs 東海大相模△
○横浜隼人 vs 武相高校△
(対抗:日大)
◎桐光学園 vs 荏田高校△
○藤嶺藤沢 vs 橘学園△
(対抗:立花、川和)
◎横浜創学館 vs 三浦学苑△
○向上高校 vs 湘南学院△
(対抗:法政二)
◎横浜商大 vs 川崎北△
(対抗:日大藤沢、横浜商業、光明相模原、相洋)
○慶応義塾 vs 関東六浦△
(対抗:桐蔭学園)
・こんな感じでした。まぁ、有り得ないんですがシードが全部勝ちあがったらこうなるんです。当然、春の大会でやっちゃった学校や組み合わせで致し方なくノーシードとなってしまった学校もあります。まぐでも知ってる有名校でノーシードになってるチームは〔〕書きにしておきました。ここらへんが波乱を巻き起こすんだろーなと。それにしても、〔〕内の学校が商大ブロックに偏りすぎです。なんと、クジ運の無い学校なんだろーか。せめて、商大が毎年勝手にライバルと見込んでいる「慶応義塾」とベスト8で当たれるのは嬉しいです。やっぱ、神奈川県大会はこの慶応義塾を破ってからでないと。んで、下が実際の結果。
-んで、実際のトーナメント-
◎横浜高校 12-9 東海大相模△
○横浜隼人 13-6 戸塚
◎桐光学園 7-0 市立川崎
○藤嶺藤沢 13-8 座間
◎横浜創学館 10-2 橘学苑
○向上高校 10-1 市ヶ尾
◎横浜商大 9-4 川崎北△
桐蔭学園 9-0 桜丘高校
・んで、実際は春の大会ベスト8だった△のシード勢が軒並みダウン。第1・2シードは商大が勝手にライバルと見込んでた慶応義塾がノーシードの桐蔭学園に破れた。まぁ、桐蔭ですからノーシードって言ってもねぇ。やっぱ強ぇ訳ですよ。んで、今回の大会前の予想では、本命「横浜高校」「横浜創学館」、次いで「桐光学園」「横浜商大」「慶応義塾」と続くと。商大が倒した川崎北ってあのナックル姫を輩出した学校という事で、商大は完全なる悪役扱い。ニュースでナックル姫の母校が健闘って記事を出したいが為に敗れる訳にはいかんのです。かなり苦しい試合でしたが、なんとかものにしてベスト8進出。この試合だけ、神奈川テレビで見てました。んで、ベスト4の結果↓
-ベスト8の結果-
横浜高校 9-10 横浜隼人
藤嶺藤沢 2-12 桐光学園
横浜創学館 6-4 向上高校
|1|2|3|4|5|6|7|8|9┃合計| -------------------------- 横浜商大|0|0|0|0|0| | | | ┃ 0| 桐蔭学園|2|2|2|2|2|×| | | ┃10|
・えーーーーーーっっっ!!!! まさかの商大ベスト8敗退・・・。春の準優勝したから気抜けてた。しかも、毎イニングで2失点づつ取られてまさかのコールド。はぁ、まぐの夏は終わった。昨年は北京五輪のせいで甲子園ほとんど見なかったけど、今年こそは商大とともに甲子園見たかったのになぁ。しかも、優勝候補の横浜高校も延長の末に敗れるという波乱。これで春の大会ファイナリスト2校ともに夏が終わりました。うん、商大が終わったのでその後はどーでもいいです。明後日の決勝戦のカードは横浜を破った「横浜隼人」vs 慶應・商大・創学館食いの「桐蔭学園」だそーです。さぁ、どちらが勝つんでしょーか。
僕が第2クールの横浜FCに負けた理由(わけ)
・まぐは三ツ沢はホームです。バスで20分足らずで着きます。しかしですね、とうとうバス路線が酷い事になりました。前は1時間に2本通ったのが1本に減らされた事。これだけ聞くと物凄い田舎に聞こえますね。一応フォローすると、JRの最寄駅行きのバスは6分に1本出てます。ただ、三ツ沢経由横浜行きなんて普段から必要無いので減ってる。直接横浜駅行きのバスは増えてるので三ツ沢を回る必要が無くなったみたいで。おかげで試合開始ギリギリに到着しましたよ。
-横浜FCに負けた理由(わけ)-
1.甲府戦は次に引きずる負けだった
2.契約を掴め!
3.岩倉だけじゃ無いみたいで
4.リズムが悪くなる・・・どっかで聞いた台詞
5.そろそろあの男にチャンスを与えては?
1.はい、今回はマイケルの追悼番組のせいでスカパーを占有してしまい、ビデオを撮れなかったんですねー。更に雷のせいで録画もアウト。おかげでプチ観戦記ですよ、まったく。なので、細かいところは無視してスタジアムで思った事をつらつらと書きます。まぁ、この試合を難しくしちゃいましたね。甲府戦の平日でこの横浜FC戦があれば、何も考えずとも勝っていた試合でしょうし。2試合続けて先制を許したり、土屋が居ないだけで横浜FCの選手の侵入を許したり。攻撃に関しても、軽くゴールが入りそうなほどノープレス状態の横浜FC相手に何か腰が引けた様なチャレンジしないシーンが目に付いたり。たった1敗でこんなにも自信って無くしちゃうもんなんですね。
2.来年の契約を掴めっ!! 土屋のケガが靭帯損傷により最短で2~3週間、長くて1ヶ月近くのケガと判明。つまり、第2クール残りの試合はほぼ土屋無しで乗り切る事になった訳だ。横浜FC相手ならちょこまかとスピード系の選手も居ないだろうし、スタメン飯田ってのは別に間違いではないと思った。ただ、試合後は間違いだったなぁとガックリ来ちゃいましたね。本人もヘコんでると思いますが、同じ大学出身の難波相手という事もあってか、簡単に足を出しちゃうわスライディングしちゃうわで散々。結局、2失点分のセットプレイを容易に与えてしまったわけで。その後のFKを守りきれれば問題は無いんだけど、何度も退場の危機があったのに懲りてなかったし。そこらへんが心証を悪くしちゃった。
3.前にファーサイドへのクロスに棒立ち状態になってて、ボールウォッチャーどころかマークもしてねぇのって事で岩倉はだいぶ非難されましたね。今回は那須川がやっちまいました。先制点の場面で小野がファーサイドに走っていたのに一度も振り向かなかった。そら、やられるわ。最後までボール見てたね。後半にも左サイドからのクロスを真ん中で難波がヘディングシュートした時も見逃してたね。慌てて身体をぶつけてたけど、GK土肥のスーパーセーブに助けられた。そのこぼれを押し込めない辺りは難波もそこまでの選手かと思ってしまったけれど、そこまでの選手を抑えられないのもマズイ。そればかりか、那須川がアシストを記録してるので結果は出している・・・ただ、最近「キックの精度」に胡坐をかいてる感じがするねぇ。毎回、同じカタチからのクロスでは第3クールあたりでバレちまうよ。今度は通り一辺倒のクロスではなく、一対一の勝負、センタリングを上げる為の位置取り、抜ききらずのクロスだのアイデアを豊富に持っておかないと、研究されて1試合で1本も上げずに終わる試合も出てくるぞ。
4.彼がボールを持つとリズムが悪くなる。こんな台詞をどっかで聞いた事ありませんか? そうです、J1に居た頃のレアンドロです。とにかく、リズムを壊してしまい1人だけ別の事をしてる感じにも見えました。正直、ここ最近の河野はボールを持つとリズムが悪くなってます。藤田とのギクシャクしたボール回しも得点の匂いがまったくしません。タメを作れてると高木監督が言ってますが、第3クールまでにここも何とかしないといけない課題の1つです。確かに河野は別格のスキルを持ってるんですが、現時点で器用貧乏というか宝の持ち腐れ状態です。試合に出すだけで選手は成長なんてしません。RPGじゃないんですから。逆足で右に置くことはまぐも面白いと思ってたんですが、河野は全然メッシと違うプレースタイルなのでサイドにこだわらない方がいいのかもしれないですね。乾や香川の様なトップ下スタイルで起用してみたいですね。案外、あの場所でも守備しないで自由にさせただけで化けそうな気もするなぁ。
5.6連勝もしちゃったのでベンチに入れる必要を感じなかったのですが、この試合なんかはパワープレイ出来ないのが歯がゆかったですねー。那須川が通り一辺倒のクロスを送りまくってたのも、あの男が居れば何か変わったかもしれませんし。そう、永遠の成長期こと林 陵平ですよ。まぁ、遠目からでもロングボール作戦になると、決定機の数が減りカウンターの数が増えそうな気もするのがネックですが。飯田を90分使った時もパワープレイを視野に入れてるからだと思ってたし。それにどうせ大黒も一樹もリーチ状態なんですから、FWに林を入れる機会は近いでしょう。また、ベンチに林の姿があると現FW陣もゴールしないといけないと良い緊張感も出るでしょーし。
・さ、今回はこんなもんで終了です。さすがに3連敗してしまうとお終いになります。第2クールは早いもので残り4試合なんですよ。4連勝して鳥栖戦に行きたかったのですが、3連勝して鳥栖戦へいきましょう。次の岐阜、岡山、札幌戦を終えれば土屋も帰ってきて第3クールへ入れます。湘南も連敗してますし、上位陣もここにきて星を結構落としてます。第3クールだって上位陣は当然星を落とすでしょう。その時にヴェルディも一緒になって星を落としてたんじゃ、お話にならない。とりこぼしはここまでにしてまた常勝せねば。
-横浜FCメンバー- 難波宏明 安 孝錬 西田 剛 小野智吉 鄭 容臺 八角剛史 吉田正樹 早川知伸 八田康介 田中輝和 大久保択生 -東京ヴェルディメンバー 平本一樹 大黒将志 レアンドロ 河野広貴 服部年宏 柴崎晃誠 那須川将大 かんぺー 飯田真輝 藤田優人 土肥洋一
-横浜FCに負けた理由(わけ)-
1.甲府戦は次に引きずる負けだった
2.契約を掴め!
3.岩倉だけじゃ無いみたいで
4.リズムが悪くなる・・・どっかで聞いた台詞
5.そろそろあの男にチャンスを与えては?
1.はい、今回はマイケルの追悼番組のせいでスカパーを占有してしまい、ビデオを撮れなかったんですねー。更に雷のせいで録画もアウト。おかげでプチ観戦記ですよ、まったく。なので、細かいところは無視してスタジアムで思った事をつらつらと書きます。まぁ、この試合を難しくしちゃいましたね。甲府戦の平日でこの横浜FC戦があれば、何も考えずとも勝っていた試合でしょうし。2試合続けて先制を許したり、土屋が居ないだけで横浜FCの選手の侵入を許したり。攻撃に関しても、軽くゴールが入りそうなほどノープレス状態の横浜FC相手に何か腰が引けた様なチャレンジしないシーンが目に付いたり。たった1敗でこんなにも自信って無くしちゃうもんなんですね。
2.来年の契約を掴めっ!! 土屋のケガが靭帯損傷により最短で2~3週間、長くて1ヶ月近くのケガと判明。つまり、第2クール残りの試合はほぼ土屋無しで乗り切る事になった訳だ。横浜FC相手ならちょこまかとスピード系の選手も居ないだろうし、スタメン飯田ってのは別に間違いではないと思った。ただ、試合後は間違いだったなぁとガックリ来ちゃいましたね。本人もヘコんでると思いますが、同じ大学出身の難波相手という事もあってか、簡単に足を出しちゃうわスライディングしちゃうわで散々。結局、2失点分のセットプレイを容易に与えてしまったわけで。その後のFKを守りきれれば問題は無いんだけど、何度も退場の危機があったのに懲りてなかったし。そこらへんが心証を悪くしちゃった。
3.前にファーサイドへのクロスに棒立ち状態になってて、ボールウォッチャーどころかマークもしてねぇのって事で岩倉はだいぶ非難されましたね。今回は那須川がやっちまいました。先制点の場面で小野がファーサイドに走っていたのに一度も振り向かなかった。そら、やられるわ。最後までボール見てたね。後半にも左サイドからのクロスを真ん中で難波がヘディングシュートした時も見逃してたね。慌てて身体をぶつけてたけど、GK土肥のスーパーセーブに助けられた。そのこぼれを押し込めない辺りは難波もそこまでの選手かと思ってしまったけれど、そこまでの選手を抑えられないのもマズイ。そればかりか、那須川がアシストを記録してるので結果は出している・・・ただ、最近「キックの精度」に胡坐をかいてる感じがするねぇ。毎回、同じカタチからのクロスでは第3クールあたりでバレちまうよ。今度は通り一辺倒のクロスではなく、一対一の勝負、センタリングを上げる為の位置取り、抜ききらずのクロスだのアイデアを豊富に持っておかないと、研究されて1試合で1本も上げずに終わる試合も出てくるぞ。
4.彼がボールを持つとリズムが悪くなる。こんな台詞をどっかで聞いた事ありませんか? そうです、J1に居た頃のレアンドロです。とにかく、リズムを壊してしまい1人だけ別の事をしてる感じにも見えました。正直、ここ最近の河野はボールを持つとリズムが悪くなってます。藤田とのギクシャクしたボール回しも得点の匂いがまったくしません。タメを作れてると高木監督が言ってますが、第3クールまでにここも何とかしないといけない課題の1つです。確かに河野は別格のスキルを持ってるんですが、現時点で器用貧乏というか宝の持ち腐れ状態です。試合に出すだけで選手は成長なんてしません。RPGじゃないんですから。逆足で右に置くことはまぐも面白いと思ってたんですが、河野は全然メッシと違うプレースタイルなのでサイドにこだわらない方がいいのかもしれないですね。乾や香川の様なトップ下スタイルで起用してみたいですね。案外、あの場所でも守備しないで自由にさせただけで化けそうな気もするなぁ。
5.6連勝もしちゃったのでベンチに入れる必要を感じなかったのですが、この試合なんかはパワープレイ出来ないのが歯がゆかったですねー。那須川が通り一辺倒のクロスを送りまくってたのも、あの男が居れば何か変わったかもしれませんし。そう、永遠の成長期こと林 陵平ですよ。まぁ、遠目からでもロングボール作戦になると、決定機の数が減りカウンターの数が増えそうな気もするのがネックですが。飯田を90分使った時もパワープレイを視野に入れてるからだと思ってたし。それにどうせ大黒も一樹もリーチ状態なんですから、FWに林を入れる機会は近いでしょう。また、ベンチに林の姿があると現FW陣もゴールしないといけないと良い緊張感も出るでしょーし。
・さ、今回はこんなもんで終了です。さすがに3連敗してしまうとお終いになります。第2クールは早いもので残り4試合なんですよ。4連勝して鳥栖戦に行きたかったのですが、3連勝して鳥栖戦へいきましょう。次の岐阜、岡山、札幌戦を終えれば土屋も帰ってきて第3クールへ入れます。湘南も連敗してますし、上位陣もここにきて星を結構落としてます。第3クールだって上位陣は当然星を落とすでしょう。その時にヴェルディも一緒になって星を落としてたんじゃ、お話にならない。とりこぼしはここまでにしてまた常勝せねば。
観戦記は明日
・マイケル撮っちゃったのでヴェルディ戦は撮ってません。おかげで明日プチ観戦記で仕上げます。それにしても、甲府との試合は次に引きずる試合だった訳ですね。更に6連勝と浮かれてましたが、先制点を取られちゃうとやっぱ難しいという事も分かりました。さすがに3連敗は終了しちゃう恐れがあるので、次こそは必勝を期しましょう。