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サカつく6日記第22節/19年目、愛子ちゃんで世界一!




・世界一になるのは半ば決定事項なので、初の世界一になる時の秘書はやっぱり愛子ちゃんじゃなきゃ。ここから3年間、愛子ちゃんで黄金時代を築いちゃる。まぁ、あれから10何年も経ってるので、オバちゃんになってる年齢であろう。しかーし、ここはサカつくの世界。99年までプレイしてもまぐは死なないのだーっ!!





・このイケメン狂いがぁ~っ!! お前の為にイケメンを勢ぞろいさせてやったのに何のイベントも起きずに1年計算が狂ってしまったよ。どうやら、5名のイケメンを獲得するタイミングもあるんでしょーか。まぐは5名のイケメンが居てもイベントが始まりませんでした。なので、一度1人イケメンを解雇。年をまたいで次の年の1月に石川竜也を獲得。2月に石川がチームへ合流、するとイベントが始まりました。海外キャンプへ行くつもりだったので、この2月、7月にイケメンが丁度5名になる様に獲得すればいいのかも。まぁ、このイベント終了後にイケメンを5名とも解雇しましたけどね。


まぐまぐまぐろん横浜のメンバー

監督:オシム[無料3年目]/スカウト:エレーラ
GK:三神尚紀22、バング18
SB:井村太一33、今橋健児32
CB:山根雅之29、三谷忠幸25、萩原忠志20、ネスタ21
DM:池田光悦26、ラゴス武威24、源 京一21
OM:野村大樹31、工藤京介24、平塚浪馬23、水本輝司23
FW:三浦知良40、平 照雄25、東条英虎23、河本鬼茂21、Fトーレス22





・サカつくではお馴染みのSSクラスのGK獲得です。サカつく優秀GKベスト10に入りますね。これ以上だとヤロン、ドフぐらいですかね。後はカーンとかブッフォンとかになるんでしょう。モデルはイングランド最高のGKと称される「ゴードン・バンクス」。ストーク・シティに在籍し、初の優勝を飾ったときのメンバー。更にイングランドがW杯を優勝した際のメンバーでもある。うぃきうぃき。ネスタはあのネスタでそのまんまです。サカつく4ではSSクラスの能力があり、CBランキングベスト10に名を連ねた。バウアー、マリウス、クルーマンら架空選手には及ばないが、現役選手の中ではマルディーニと並びトップクラスとなっている。





・スカウトはエレーラです。「絶妙な移籍金交渉術」「絶妙な年棒交渉術」この2つを持ってるエレーラは格安で選手を獲得する事が出来ます。まず、バングの移籍金を57億から20億まで激減させました。およそ、3分の1。更に年棒も7億半から4億まで減棒。半分近い年棒ダウンを提示出来ました。SSクラスの選手をこれだけの価格でゲット出来るんですから、エレーラをスカウトから外せなくなってますよ。





・お前、誰だ!! サカつくバグの1つですね。どうやら、復活愛子ちゃんには新たなスキルが増えてる様です。選手のモチベーションを上げることが出来るそうです。そらまぁ、愛子ちゃんから応援されたらモチベーション上がりますよ。ただ、ユーザーにとってはモチベーションの下がる仕様。対応したキャプテンの顔が誰? 話の内容から、うちのキャプテンである「ラゴス武威」のはず。まず、キャラが適当な人物になってること。更にセリフ時の名前表記が「なし」って・・・。





・んで、あっさりと初優勝っと。これでプレミアD1も優勝したので全冠達成です・・・・って、何も起きないんですね。エンディングというか、おめでとー♪コメントでも欲しいもんですよ。このまま、優勝でそのまま次に進みました。いやぁ、せめてスタッフスクロールとかでも欲しいんですけど。優勝の画像は一瞬だったのでデジカメで撮れませんでした。

19年目

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・はい、年齢の関係でネスタは留学無しでこのまま育てます。バングは獲得し「サカつくプレイ」と「戦術講座」をやった後で留学です。鬼茂の留学は更に先送りになっちまった。留学帰りで平塚浪馬こと中田英寿が帰国。即効でレギュラーへ定着しましたが、早熟ゆえにすぐに円熟期。いやぁ、旅するまでは使い続けよう。





・んで、愛子ちゃんの悩み。いや~ん、服の好みをまぐに聞いてる訳ですね。そらもう、↑の画像の黄色いのもいいけど、モチベーションアップした時の服であるピンクがいいですなぁ。これでまぐのモチベーションも上がるってなもんよ。そんな訳で服は変更でお願いします・・・・・そういや、かつてのサカつくでは季節ごとに服装が変更出来たよね。確か・・・夏には水着姿で仕事してた気が・・・もう、その機能は無いのか。まぁ、サカつくユーザーがもっとも要らない機能としてアンケートに書いただろーしな。まぐは大賛成なんだがなぁ。


*過去のサカつく6日記はコチラ

2009年かんぺおなーと・ぶらじれいろん最終節

Pos. Equipa P J V E D GM GS
1 Flamengo 67 38 19 10 9 58 44
2 Internacional 65 38 19 8 11 65 44
3 São Paulo 65 38 18 11 9 57 42
4 Cruzeiro 62 38 18 8 12 58 53
5 Palmeiras 62 38 17 11 10 58 45
6 Avaí 57 38 15 12 11 61 52
7 Atlético-MG 56 38 16 8 14 55 56
8 Grêmio 55 38 15 10 13 67 46
9 Goiás 55 38 15 10 13 64 65
10 Corinthians 52 38 14 10 14 50 54
11 Barueri 49 38 12 13 13 59 52
12 Santos 49 38 12 13 13 58 58
13 Vitória 48 38 13 9 16 51 57
14 Atlético-PR 48 38 13 9 16 42 49
15 Botafogo 47 38 11 14 13 52 58
16 Fluminense 46 38 11 13 14 49 56
17 Coritiba 45 38 12 9 17 48 60
18 Santo André 41 38 11 8 19 46 61
19 Náutico 38 38 10 8 20 48 71
20 Sport 31 38 7 10 21 48 71



・色がどぎついっす。忘れていたブラジルサッカー・・・なんか、終わってたみたいっす。とりあえず、順位表だけでもどぞ。得点王はアドリアーノとディエゴ・タルデッリでした。ワシントンは3位。

サカつく6日記第21節/18年目、見る目があるのか伊藤ちゃん




・ユースの施設が凄いですね。労せずして、CB萩原忠志獲得が決まりました。タックルがSSレベルだっただけでなく、トータルでもサカつく史上ナンバーワンのCBですよ。これで最強FWと最強CBと2枚看板出来上がりました。将来的にはエースキラーのスキルまでくっつけたいもんですね。





・吹き出さない様に。スカウトリストの未所属に「ブルーノ・クアドロス」が転生していたので、FC東京に帰してあげようと試合に出れていない茂庭を獲得したんです。すると、どーでしょう。伊藤が登場し茂庭を大絶賛。そうか、伊藤ちゃんの好きなタイプはこんな奴でしたか。サッカー選手として好き嫌いではなく、こいつがイケメンというのだけは許せないですなぁ。・・・・で、その反動でこれでもか!とイケメンを連れてきました。茂庭よりこっちだろーっ!!と思って獲ったのにノーリアクションですよ。





・フェルナンド・トーレスきたーーーーーっ!!!!! 早熟である程度は成長していたトーレスを無理矢理獲得。もし、このイケメンイベントが無かったら、まぐはブラジル人FWガンジャ18歳を獲得していただろうに・・・。くぅ、イケメン目当てに「彼のシュートは2度曲がる」のガリンシャを諦めるとは。次こそはガリンシャも獲得してあげるからね。留学無しでトーレスを育ててみることに。 それにしても伊藤ちゃんは見る目無いけど、大澤ちゃんは分かってますねぇ。


まぐまぐまぐろん横浜のメンバー

監督:オシム[無料2年目]/スカウト:エレーラ
GK:小島伸幸27、三神尚紀21
SB:井村太一32、今橋健児31、山内忠義23
CB:山根雅之28、三谷忠幸24、萩原忠志19
DM:池田光悦25、ラゴス武威23、源 京一20
OM:藤村正伸28、野村大樹30、工藤京介23、平塚浪馬22、水本輝司22
FW:三浦知良39、平 照雄24、東条英虎22、河本鬼茂20、Fトーレス21






・萩原より1年後輩のユースっ子にあの中村俊輔が居たんです。ですがね、こっちには工藤、水本、ヒデと中盤の攻撃的な選手は使い尽くしてます。また、ここで俊輔でも獲得しよーもんなら誰かしらレギュラーになれません。なので、ここはぐっと涙を飲んで、中村俊輔にはJデビューのチーム「横浜Fマリノス」へと移籍してもらう事にしました。うぅぅぅ、ユースが強いばっかりに。同じ理由で、サカつくSクラス選手も片っ端から移籍です。GK岩下は出身地の愛知と同じ名古屋へ。FW西方省吾も出身地が埼玉なので大宮へ移籍させました。エジミウソンとか高原が転生してる某赤いチームはJ1常連なので意地悪しました。




・今回のサカつくも上限がこの9-0みたいですね。これ以上はあからさまに時間があっても退場者出ててもゴールは入りませんよ。むしろ、こっちが退場してるのに9ゴールだし。そろそろ、卑怯なぐらいに強くなってます。サカつくではこれが普通なんですけどね。それにしてもトーレスはやたらとゴールするなぁ。





・あれだけゴールしても優勝出来ず・・・っていうか、最終節で優勝出来そうだなと思ったけどリセットしませんでした。やはり、世界ナンバーワンの座に立つ時の秘書は愛子ちゃんじゃないとねぇ。プレミアD1の優勝はもはや時間の問題ですな。トーレスだけでこうも強さが変わるとは。


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・こんな感じです。まだSクラスっぽくない選手がスタメンにのさばってます。ここらへんが全員居なくなった時が本当のサカつくですよ。無敗優勝なんかも当たり前になるんかなぁ。今回は出来る限り、Sクラスの選手を育ててはどれだけ育つのかをお送りする予定です。問題はコンプリート攻略本が発売される前にまぐが飽きない事か。思った以上にサカつく6の販売台数が伸び悩んでるので、攻略本が出るのかどうかも怪しいもんです。結構、面白いのになぁ。ダウンロード版も足したら幾らぐらい売れたんだろうか。





・はい、やっぱり化け物クラスでしたか。あのユナイテッド戦のリオ・ファーディナンドを左手でいなしてゴールを決めたシーンは圧巻でしたね。そんなプレイぶりをJリーグで披露したらこうなるんですわ。34試合出場で59得点・・・およそ、1試合2ゴール。今年、21歳で獲得して留学無しでこれですよ。16歳で獲得して育てたらどんだけ強いんでしょーかね。





・ふっふっふっふっふ。このタイミングで秘書交代じゃないですか。伊藤ちゃんは秘書にしたくてもイケメンを5人も集めたのに間に合わず。そうなると、次の秘書はあの方でよろしいでしょうか。帰ってきたあの秘書だからこそ世界でも優勝出来るのさ。待ってて、愛子ちゃーーん♪。イケメンばかり欲しがるあの秘書なんか別にいらないか。


*過去のサカつく6日記はコチラ