サカつく6日記第11節/8年目、100年に渡る黄金時代スタート

・トモダチナラアタリマエ~♪ ←分かる人はおろか、「アルシンド」ってキーワードで何も感じない人も居るでしょうね。Jリーグ元年、鹿島アントラーズのMFジーコが連れてきた無名のブラジル人FW。頭のてっぺんがハゲてた。ところが、Jリーグで抜群の決定力を魅せてジーコ以上に大活躍。95年からはヴェルディでもプレーした。武田・カズ・アルシンドの5億円3トップは脅威と恐れられたが、実際はあんまり実現しなかった。武田がサブになっちゃったんだね。画像はだいぶ違うんだけど、一応あのアルシンドの事でいいみたいです。チームまぐでも大活躍してくれよ。*詳しくはコチラ
まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:カルロス・サウラ[9千万]/スカウト:ロペラ[1億円]
GK:稲河裕紀23、高木義成21
SB:中根 登30、那須川将大30、井村太一22、内山俊彦19
CB:高倉慎吾30、飯田真輝30、大岩 剛23
DM:根占真伍31、中里 稔23、野々村芳和22、川原周剛19
OM:河野広貴26、半田大雅23
FW:林 陵平29、まぐ25、出口 学24、塚原雅治23、相川昭三21、伊藤 翔20、アルサウド23

・国内キャンプをしてみたら、ヴェルディを追い出された八田ちゃんが町田に在籍。結局、サッカーの世界に戻ってきたそうで。これはもしかすると、八田ちゃんの秘書イベントが着々と進んでる証拠ですね? ヴェルディを追い出されたのが余りにも可哀想だったので、次はチームまぐへいらっしゃいな。

・何か欧州なんちゃらの大会に参加してたら、ザグレブと仲良くなったみたいです。この直後には期限付き移籍に入ってなかったのに、数ヶ月したらいつのまにか移籍出来る様になってました。かつてのサカつくだと「ザグレブ=DF」の限界突破移籍先というイメージ。今回はタクティクスとなってるので、今までの様な使い方では無いみたいですね。さすがにこればかりは攻略本待ちかな。

・2万人収容のスタジアムから3万5千へとアップですよ。黒川知事がこの度、わがチームまぐに大してスタジアム建設許可を得る事が出来た。席の増設をしていなかったので、2万人から一気に3万5千人へとアップしたのだ。いやぁ、まだまだ満員にはならないレベルではあるが、スペースが2個増えるしプロモも大規模の3億円にしてるので丁度良いタイミングとなった。プロモさえあれば3万人ぐらいは入るかな。



・ヤマザキナビスコカップ、アジアクラブチャンピオンシップ、さらにはJリーグとタイトル総なめ。ブログタイトルの通りです。ここから、サカつくの本番が始まるのです。全てのタイトルを総なめにしました。ここからまぐが飽きるまで優勝はずーっとまぐのものになります。このゲーム、優勝したら終わりではありません。これから「SSクラス」と呼ばれる選手達を育て上げ、いったいどれだけの六角形になるものか・・・全てとは言いませんが、出来る限り当ブログでアップしたいと思います。

・いよいよ、オシムとの別れ。東ヨーロッパ、ボスニアに帰ってしまわれました。それでも、今生の別れでは無い。東ヨーロッパでキャンプを張った際には是非訪ねて欲しいといわれました。これは間違いなく、監督になるフラグでしょう。いずれ、オシムを監督にする時までのしばしのお別れ。東ヨーロッパにキャンプ行く為にコネクションを上げとかないと。

・さっき中型スタジアムにしたばっかなのに・・・。しかも、今度のサッカー専用スタジアムの場合は3万5千の中型から2万人に減るのだそうだ。これは大問題。せっかくの3万人以上なのに減るとは。その為、方針を転換。スタジアムを増築するのは後回しにします。収益が高いであろう3万5千のままでしばらく保留。先にクラブハウスの建設を優先する事に決定。あぁ、今思えばもっと早めにクラブハウスが良かったんだね。今回は維持費の概念が無いので、クラブハウスレベル2はもっと早めに建てても良いですよ。特にサウナ室の効き目は素晴らしく月に2回の休養で済むレベルになります。選手にもよりますが、中にはほとんど休養しなくても大丈夫な選手も。
8年目

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・チームのレベルはこんな感じです。Jリーグベストイレブンは常連の大岩、半田、井村の3名が選出。MVPは優勝したのに取れませんでした。監督はころころ変えてるので連携は増えてません。そうそう、実はGKのレギュラーが義成になってますね。ダントツレベルの稲河。ユースから480万円でした。この稲河1月にシンプル契約のスカウトさんの技を利用して、1年契約480万を連続で契約延長させたキャラだったのです。つまり、世界に通じる選手で5年契約480万。・・・そう安月給で酷使していたのです。すると、真っ赤になって「1ヶ月以内に何とかしろ!」と怒っちゃいました。まぐったら慌てて契約延長5年契約5千万へと格上げしたにも関わらず、次の月に「約束はどうしたんだ!」と退団されちゃいました。苦肉の策で月末に無理矢理期限付き移籍させたのが上記の画像です。半年後に帰ってきても不満は変わらず、来年には退団しちゃいます・・・・という悲惨なバグでした。これは本当に今でも悔しい。義成はかなり長い事レギュラーになりますよ。
・更に追い討ち。根占、中根が共に現役を引退。そろそろ、世代交代の様です。根占にいたってはまだ能力が落ちてる訳でもないので非常に残念でした。1年ぐらいは引き止めてみたいよ。さらに来期はいよいよライバルチームの東京ヴェルディがJ1へと昇格してきますよ。ダービーが一個増えるのでますます楽しみになりました。
*過去のサカつく6日記はコチラ
僕が第3クールの熊本に負けた理由(わけ)
-東京ヴェルディメンバー 河野広貴 井上 平 飯尾一慶 永里源気 弦巻健人 柴崎晃誠 廣井友信 土屋征夫 かんぺー 福田健介 土肥洋一
-熊本に負けた理由(わけ)-
1.画を描く事が出来るまで
2.描くばかりか人に教える余裕もある
3.うーん、友情パワーなのか信頼度なのか
4.これぞ友情パワー・・・って退場・・・
1.この試合ではゲームを作る人がいませんでしたね。まぁ、ぶっちゃけて言えばレアンドロの不在なんですけど、来年はもっと辛いシーズンがやってきます。その為に残り3試合は消化試合ではなく、自分がどこまでチャレンジ出来るのかを計らなくてはならない・・・残念ながら、この試合では何回ボールを触れたのかってぐらいにゲームに参加出来なかったのが弦巻。そう、弦巻がユースの頃には歌って踊れるスーパーアイドルでしたよ。ゴールもアシストも試合を作るのも目立つ所は全部弦巻が出てきた。Jデビューの試合でかなり激しい洗礼を浴びてから、何か判断も仕掛けも一歩遅れる様になってしまってる。正直言って馬場を獲得した辺りで切られるのを覚悟してました。ただ、ここにきて出場機会を得ている事は来年の展望もまだ明るい。サカつくで言うところの「円熟期」に入るにはまだ早い。来年こそは才能開花する為に今年で取っ掛かりにしておきたい。
2.んで、画を描くだけじゃないのが藤田俊哉。色んな場面で他の選手に最良のプレーを出来る様に促している所が見られる。その為に時間を作る仕事をしているのがまだ深いですなぁ。決して、熊本は木島や俊哉だけのチームではなく、彼らの力を借りて他の選手が活き活きとプレー出来るんでしょうね。吉井孝輔のミドルシュートなんてスーパーゴールですよね。この選手は2度もこのミドル狙ってましたからね。きっと、ミドルシュートなら俊哉の方が精度は高いだろうけれども、吉井孝輔に撃たせる様に仕向ける。見事ですなぁ。ゴン中山も獲得しちゃったりすると、更に凄い事になりそうだ。
3.この試合では、パスの出し手より受け手の人物を見てみますか。皆さんからはだいぶ嫌われている平本一樹はこのチームでもっともパスを受ける回数が多い選手。そして、逆にもっともパスを受けられない選手が藤田優人選手ではないだろうか。全くのどフリーでサイドを待っているのです。最初は右サイド、永里が右サイドバックに下がった時には左サイド。それぞれでパスをもらえませんでした。実は優人を見ていないのではない。土屋もかんぺーも優人を見て確認してから出さない。更には晃誠が中盤からパスを散らすタイミングでもフェイントに使って逆サイドを展開していた。うーーーーむ、優人は対人守備には定評があるが、健介や那須川の様なサイドからの展開には心もとない。序盤戦での優人の攻撃参加の「行き止まり」、これが信頼を損なってしまったからなのか。それとも、単純にお友達パワーが足りないからなのか。少しキャラじゃないかも知れないが、大声で呼び込んだり派手なジェスチャーで「よこせー」と呼び込んでみたら如何かな。「ひょえ♪ひょえ♪ひょえ♪」と奇声を上げてた人はあれだけでパスを呼べるんだし。
4.友情パワーも突き詰めるとこうなります。CKでかんぺーがヘディング。ゴールを完全に割るかと思われたチャンスの裏で、熊本の矢野選手とヴェルディの飯尾選手が小競り合い・・・いや、小競り合いってレベルじゃなかったね。ちょっと、飯尾の顔面に手が出てる様に見えるのですよ。これはスカパーの録画でリプレイしてるのでご覧下さい。そして、その決定的瞬間を間近で見ている背番号25。土屋が怒る飯尾をなだめてるそのスキに、熊本の22番にそーっと近寄る影が。どうやら「胸を手のひらで押した」という事みたいですね。ゴールネットに入っちゃったのでよっぽど酷い事をした様に見えちゃったね。他の選手へのファールなら一樹も文句言うだけで済むけれど、飯尾へのファールでは我慢が効かない。まぁ、何はともあれ退場は退場と。一応、飯尾との件で審判は両方にイエロー出してたんだね。
東京ヴェルディ 0-2 ロアッソ熊本
得点者:吉井孝輔、小森田友明
・3トップ気味な布陣に変えた所がもっとも面白かったですね。一樹、飯尾、平の3トップ。この前に健介がアクシデントで交代だったのも残念。あの3人で中央をゴリゴリ行くだけでなくサイドからの仕掛けがあるとピッチを広く戦えたんだけどね。そうすりゃ、更に中央も手薄になると。優人と廣井のサイドバックってのをやるのなら、3バックにしてみてもいいんじゃなかろうかと。一樹は退場1試合で済んだみたいなので、最終節こそはゴール決めてくれよ。普通に選手が足りないんだから。
サカつく6日記第10節/7年目、カップ戦を中心にタイトルを獲る
・大澤ちゃんを秘書にしたいのならば、多少辛くとも上記のスポンサーにしないとダメみたいですね。メインでもサブでもいいのですが、ただでさえお金が欲しい序盤ならサブでいいんじゃないでしょーか。クラブの都道府県にもよりますが、まぐの横浜スタートだと上記のスポンサーです。みんなこうじゃないみたいだし。すると、大澤ちゃんの親父さんが「業績アップでたまらんよ」などというイベントが来る。ここからがスタートみたいだ。
まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:林原哲史[9千万]/スカウト:深井 覚[5500万] GK:常澤 聡29、稲河裕紀22、高木義成20
SB:中根 登29、那須川将大29、梶原秀隆25、井村太一21
CB:高倉慎吾29、飯田真輝29、大岩 剛22
DM:根占真伍30、中里 稔22
OM:河野広貴25、半田大雅22
FW:林 陵平28、まぐ1st23、出口 学23、塚原雅治22、伊藤 翔19
・ユースに16歳でキャプテン山卓が登場。こっからじっくりと3年間ユースで育てて、将来はチームまぐで育ててあげよー・・・って、キャプテンシーが無いんですけど。あのまま、ずーっとヴェルディに在籍してたら何年キャプテンやり続けただろうか。やっぱり、服部に取られてただろうか。ちなみに特徴には「将来、良い監督になる」がついてます。監督にさせるのも面白そうだな。
・アフリカを先に優勝しましたが、アジアもちゃんと優勝しましたよ。行く事は無いだろうと思いますけど、ウズベキスタンのタシュケントFCと友好関係を結べたので期限付き移籍出来る様になりました。まだ、海外キャンプへ行けないのでそっちが欲しいんだけどね。国内ばっかだよ。期限付き移籍ってのが2年間送れるんだけど、これって今までの留学と同じシステムでいいのかな。効果あるか分かんないけど、J2に移籍させる意味あるんだろうか。やってみよーかな。
・飯を吹かないよーに。ヴェルディサポならビックリする様な状況ですよね。義成が河野に相談してますよ、それも敬語。どうやら、同期で入ったSBの井村選手にレギュラーとして先を越されたばかりか、井村が代表にも選出されたらこうなりました。イベント名は「あいつにだけは・・・」だったかな。しばらくして、義成をレギュラーにしてあげて定着させると最後まで見れますよ。覚醒ポイントもくれます。河野が良き相談相手になってあげてる。
・な、なんと八田ちゃん解任!! なんということをしてるんだヴェルディは!! ヴェルディサポのリーダー悪い奴だなぁ。しかも、ちゃっかりリーダーが次の会長職に就いてるし。いやぁ、ともかくこれで八田ちゃんの秘書イベントが進行する訳ですね。次の秘書は八田ちゃんかな。
7年目
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・右サイドバックに井村が入っただけであんまり変わらなかった。新選手も獲得しなかったので、何だか現状維持なチーム編成。六角形もあんま伸びなかったし。監督を変えないでプレーしたおかげで戦力は変わらないけど、連携線が異常なほど延びてる。真っ赤な連携もついてるね。
・更に順位も現状維持。5位のまんま。大分、FC東京、仙台が昇格。ヴェルディはまだか。千葉、京都、清水が降格となりました。チーム内得点王は塚原で13ゴール、半田が11アシスト、MVPは大岩で5.8となりました。Jベストイレブンに大岩。ナビスコカップもガンバ大阪が優勝しました・・・んで、天皇杯は・・・
・チームまぐが天皇杯を初制覇しましたーーっ!! Jリーグタイトルゲットォーーーっ!!!ま、決勝戦はアビスパ福岡だったので運もあったんだけどね。7年目にして天皇杯も取れたんなら上出来上出来・・・え? 天皇杯取ると・・・アジアクラブチャンピオンシップ出なきゃいけないの? この戦力で出ろと? し、しまった、遥かなる罰ゲームの旅に行ってきますです。まだ、優勝したくなかったなぁ。