まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1375ページ目

まぐWCCF08-09第8節/東京ヴェルディ2009使用感




・今年で無理矢理終わらせました。さすがにレアンドロのキープレイヤーでは、チーム戦術が「Aランク」にはなりませんでした。チームとしても、ロングスルーパスを連発したのはキープレイヤーのレアンドロだけ。更に最終ラインの裏へ飛び出すFWの選手も居なかったので、この戦術はチーム全体に波及しませんでした。ただ、たまにこのロングスルーパスって相手のDFがボールを無視しちゃったりしますね。どっか余所見してボールを追いかけなくなる仕草をします。これが意外と面白かったですよ。大黒が間に合ってゴール決めた事もあるし。相手のGKにスピードが無ければ、大体ゴール出来ました。





・これが個人練習でおこなった☆の数です。運よく練習なしで勝手に☆4になってた林と祥平はサブでも☆5まで上げました。後はなるべくレギュラーだけを狙って☆5にしたつもりです。あ、GKとFWは優先で☆5にしました。連携もFWを中心になるべくつなげました。今回は大黒を優先しました。100試合以上をプレイすれば、更に強くする事も出来そうです。



GK:土肥洋一/50試合出場

・さすがは土肥です。ASローマのGKドニのキラカードなんですが、意外と飛び出さない方がセービング良かったですね。WCCFでのGK技術の一つ。GKと一対一になりそーなタイミングで早めに飛び出します。ゴールとセンターラインの真ん中ぐらい、PAまでかなりあるタイミング。すると、相手はGKが飛び出してくると勘違いして早めにシュートを押しますね。その時にまぐはGKボタンを手離し、相手に遠目からのロングシュートを打たさせるという技。これでかなりの確率でセービングしましたよ。



DF:藤田優人/45試合出場

・バルサのオレゲールが中身。今回のWCCFはサイドバックが勝手に上がってしまう事も多い中、じっくりと守備陣で引いて守ってくれるので重宝しました。まぁ、一対一でロナウジーニョクラスにはあっさり抜かれましたけどね。インターセプトをする事が多いので、相手に触れさせずにボールを奪えたので場合によっては効果もありました。まぁ、でも他に優良白カードはあるでしょ。



DF:土屋征夫/50試合出場

・さすがはスタムですよ。今回は土屋をキラカードにしたかったので、スタムのカードもキラカードバージョンを採用しました。しかしですね、今回のWCCF仕様では残念な事が多かったです。何よりもファールの数が多い。今回は直接FKは即失点なので、土屋のせいで失点することもザラにありました。更に5回以上は退場処分になりましたよ。後ろからスライディングしないでー。



DF:富澤清太郎/41試合出場/1得点

・何気に土屋より活躍しました。中身はビルフレト・ボウマです。白カードの割にはしっかりとカバーリングしました。土屋がアレなんでかんぺーのカバーが効果的でした。ただ、一つ難点なのが特別スキルに「ロングフィード」があるんですね。ボールを奪うと一気に前線へ通すんですが、いかんせん相手のCBに返されちゃうので効果なし。ここだけが残念でした。



DF:那須川将大/39試合1得点

・何回かオーバーラップしましたね。正確なアーリークロスどころか、対面のサイドバックに奪われてカウンターという酷い技でした。更にファール数も多かったですね。サイドからのFKなので即失点という程ではないけど、退場処分になるのが地味に厄介でした。土屋ほどじゃないけど、3度くらいはレッドで退場しましたよ。中身はモレル・ロドリゲス。



DF:高橋祥平/31試合出場

・なんでこうも退場処分ばっかりする選手を入れてたのか。中身はライコビッチ。とにかく、土屋よりもかんぺーよりも使えませんでした。とにかく、ポジショニングが不安定でした。相手FWに素通りされちゃうとショックですよ。んで、退場も多かったし、ゴール前でのFKを与える回数は土屋以上でした。まぁ、おかげでいっぱいFK見れたけどね・・・相手の。唯一、良かったと言えるのは練習無しで個人技が☆4になることぐらいかな。



MF:服部年宏/40試合出場4得点

・本物の服部と違ってCKをゴール出来たのが大きかったです。中身はルベン・バラハ。守備的MFとして起用し、ベテランながらフル出場してもスタミナが持ちました。その分、守備範囲は広くなく、相手のパスをそこに居るだけで奪ってくれる効果が大きかったです。ボランチに居るだけで仕事しましたよ。



MF:柴崎晃誠/41試合出場

・ちょっと晃誠と違うタイプだったかな。中身はヨハン・ミクー。ボールを奪ってからしばらくドリブルするタイプ。これが実にうっとおしい。相手のボールを奪ってすぐにパス出しゃいいのに、2~3タッチはドリブルして相手のボランチに奪われてピンチって事もザラでした。前回使ったバラックと同じ感じでしたね。リンクマンにもなりゃしねぇ。



MF:河村崇大/30試合出場

・今から考えてみると晃誠よりも良かったかもしれない。中身はマルシーニョ・ゲレイロ。とにかく、守備範囲が広くて前から相手へガツガツ当たりに行く。弱点は当たりに行き過ぎて相手陣内まで入ってしまう事。逆にこれが功を奏してくれる事は滅多になかった。カウンターの起点になってしまうのは残念だったけど、ボールを奪う回数は服部よりも多かったかもしれない。ガツガツ行ってくれる割にFKももらわなかったし。まぁ、でも優良白カードボランチは他にもいるんで。



MF:レアンドロ/50試合出場3得点29アシスト

・中身もレアンドロです。やっぱり、残念なのは切り返しをしないことですね。これだけで魅力半減。レアンドロの8割は切り返しで出来てますからね。ロングスルーパスはたまぁに炸裂しましたが、回数はほんと3試合に1回ぐらいのもの。前線が大黒と一樹なのでボールを渡すだけでアシストになりました。裏というより足元で充分。FKは全部7回蹴りましたが、1本も入りませんでした。もともと、FKのスキルは持ってなかったようです。まぐが無理矢理蹴らせたのが原因か。CKの精度もイマイチ。



MF:河野広貴/26試合出場7得点2アシスト

・何だかコンディションが高い彼をほとんど見なかった気がする。おかげで試合出場は半分でしたよ。一応、84試合プレイしたんですが、34試合もフレンドリーをやってるので全部で50試合も使ってないかも。トリッキーなドリブルをたまにするんですけど、今回のバージョンではフィジカルで潰されるので効果無し。練習無しで☆4にはなりますが、スキル「ウィンガードリブル」でも無いと使い勝手は無さそう。中身はドス・サントス。



MF:滝澤邦彦/32試合出場2得点5アシスト

・まぐが理想としてるタッキーのプレイをWCCFでやらせました。中身はジェローム・ロテン。左サイドを疾走してセンタリングを上げさせるという事のみをやらせましたが、効果は一対一での勝負に弱くほとんどサイドを突破出来なかったこと。さらに今シーズンはサイド攻撃はCBにクリアされやすくなってるので、ロナウジーニョやCロナウドクラスじゃない限り百発百中とは行きませんよ。



MF:飯尾一慶/31試合出場5得点2アシスト

・中身はEXカードのマウロ・エスポージト。フレンドリーも含めれば15ゴールぐらいは行ってるかも。終盤でやたらとゴールを決め始めました。☆の大きさをもうちょっと高く出来たら更に化けたかも。裏のポジション表記ではサイドのマークが付いてますが、FWでも申し分なくCBぐらいは抜けます。更にドリブルのスタンスが非常に小さいのでPA内でも慌てずにシュートまで持っていけます。EXカードなだけにそこそこのカードではあるみたい。



FW:大黒将志/48試合出場45得点13アシスト

・やっぱ、大黒と違ったかな。裏へ抜け出すのが得意な大黒と、足元でもらってCB相手に一対一勝負を挑んでゴールするフォルラン。大黒らしさは無かったけれど、抜群のゴールセンスで仮想ヴェルディの救世主となりました。フォルランじゃなかったら、勝ち越す事も出来なかっただろうな。ただ、ネット対戦でよく見かけたGKと一対一の際に、無謀にどこまでも飛び出してくる方が居たんですよ。まぐみたいにフェイントじゃなくて、本気で飛び出してくるの。これが実に入らない。大黒のロングシュート率は非常に悪くって、GKが飛び出してる無人のゴールを外すんですよ。結構、この飛び出しやってくる人多いんだけど飯尾は難なく決めました。



FW:平本一樹/41試合出場28得点8アシスト

・これも中身がマルティンスだけに飛び出しまくるGK相手にゴールできませんでした。やっぱり、枠を外すんだよね。セカンドチームのペルシー、サードチームのペレなら簡単に決まるのに。さらにマルティンスは、今回のWCCFのバージョンではいきなりゴール出来なくなりました。それはCBとの一対一にほとんど勝てないから。相手のCBに突進するですよ。おかげでFKゲットは高かったけど、本人の得点力は激減しました。



FW:林 陵平/35試合出場14得点3アシスト

・一樹より酷かった。中身はボセッリ。普通にGKと一対一のシュートが入らないんだよね。ロングボールでも競り勝てないし、サイドからの攻撃が少ないこのチームでは活きる場所は無かった様です。前作のバージョンでのサイドからのクロスにキャノンヘッドはかっこよかった。ちと、可哀想な使い方をさせたなぁ。





・んで、最後です。獲得賞金額は42億円・・・100試合までやれば50億円にはなったかも。監督年棒も8千万増だけ。これじゃセカンドチームのアーセナルに負け負けですね。んで、このチームで次はプレイしませんが、かんぺーと土屋が師弟イベントになりました。非常に嬉しいですね・・・ただ、レアンドロも大黒も酷いなぁ。チームの主軸が付いてこないとは。そういう訳で、無理矢理仮想ヴェルディを終わらせましたよ。次のチームの案は今のところ、「ジョージ・ベスト」を引いたので全員ドリブル絡みのチームにするか、来年はいよいよ「ワールドカップ」シーズンです。なので、2チーム分ぐらいはワールドカップにしよーと考えてます。ドゥンガセレソンにするか、予選で一緒の「オランダ・カメルーン・デンマーク・日本」の4カ国縛りでプレー予定です。


サカつく6日記第28節/25年目、架空エディット2回目




・エディットにもとうとう手を出しましたよ。今回はSクラスぐらいの選手なら普通に作れるみたいです。なので、まぐも必死にルーレットを回しましたよ。何時間回したかな、2時間は回したかも。TV見ながらポチポチと。おかげで何回も80クラスをスルーしちゃいましたけど。個人的には早熟なのが残念だけど、まぁこれならいいかなと。





・んで、ボーナス92点を使った後のスキルがこれ。エディットの裏技として、ポジションは複数で分けた方がいいです。2つ目に選んだものがオリジナルポジションに選ばれます。んで、1つ目と3つ目に選んだポジションの項目をボーナスポイントで増やします。神の領域まで上げておいて、またルーレットを回します。すると、次から必ず神の領域一歩手前の状態でキープされます。幾らルーレット回しても戻らないので、必ず神の領域に出来ますよ。まぁ、他の部分では出来ないので、あくまでもポジション適正だけですけど。上記ではOMとFWも神になってるでしょ? これはその技を使ったのです。





・GKの若手が一切出てこないのと、バングがそろそろヤバイので新しい日本人GKが欲しかったのです・・・・んで、コメントは「世界でも通用する」・・・むむむむ、これだけボーナスあってもこんなもんか。せめて、「世界対等」ぐらいは欲しかったかな。んで、架空GKってことで名前を「若林源三」にしました。顔は最初は似せて作ってたんだけど、後々面倒くさくてやめちゃった。次は翼くんにでもしよーかな。





・なんか、すんごいスカウトをゲットしましたよ。年棒も恐ろしく高いんだけど、ほとんど全てのスキルを持ってますよね。新人取り、年棒交渉などがあるだけで充分だしね。フランス、ドイツ、イングランドと強豪国とのコネも大きいし、これでスポンサーとのコネも絡めば優秀監督なんて幾らでも雇えるしね。





・んで、大物外国人をゲットですよ。まさかのクリスティアーノ・ロナウドゲットですよ。今回は間違いなくSSクラスはありそーですからね。早熟で18歳なんて取りたくないんだけど、今回ばかりはそうも言ってられません。早熟ばかりのゲームなんでね。それにしても、FWばっかのチームになってしまった。後先考えずに選手を取りまくるのもマズイな。


まぐまぐまぐろん横浜のメンバー


監督:マテュバ/スカウト:ジョシュア・ブルック
GK:バング24、若林源三16
SB:井村太一39、御厨親典22、南雲亮三21
CB:萩原忠志26、ネスタ27、辻元孝充25
DM:池田光悦32、ラゴス武威30、源 京一27、名波 浩20
OM:工藤京介30、平塚浪馬29、水本輝司29、ジーコ29
FW:東条英虎29、河本鬼茂27、Fトーレス28、クラウディオ22、クリスチャン20、野毛秀樹20、Cロナウド18





・御厨が留学から帰国。左サイドバックの選手なんだけど、ここでは右サイドバックで起用してます。今回は両サイドバックで起用可能なので、まぁどこでもいいのさ。守備的なSBなので、3バックでも起用出来るしね。んで、さりげなく実力不足に陥ったMF工藤京介、FWフェルナンド・トーレスをひっそりとJ2へ移籍させました。まぁ、すぐにJ1へ昇格出来るぐらいに化けましたけどね。





・大型サッカースタジアムから5年経ってたのね。今度は10万人収容のメガスタジアム。実はこのタイミングで100億円無かったし。来年のプレミア放送権をアテにしないとダメでした。まぁ、これで建てられる施設は全て完成しました。さぁ、後はじっくりとSSクラスの選手を勝手に育てて、自己満足に耽りますか。





・一応、移籍させた2名の能力がコチラ。下がり目になったのは保存してないので、これが最大の伸び幅です。もちろん、留学先の影響もあるし、獲得した年齢、監督の練習などで誤差はかなりあると思います。さらに工藤は保存すら忘れたので、もうちょっと伸びがあったはずです。これからはこういう選手ごとの六角形も載せていきますね。


*過去のサカつく6日記はコチラ

メダルゲームも面白いもんだ♪


まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ


・年内最後のWCCFをプレイしてきました。「東京ヴェルディ2009」を終わらせたいタメの最後のプレイ。なのに、上記の画像ですよ。ホームとしてるゲーセンがメダルキャンペーンをやってまして、ちょっとそこでメダルゲームでも手を出してみよーかと思ったのです。まぁ、最初は失敗しました。んで、色々と調べましたよ。



・まず、メダルをせこせこ稼ぐ意味でネットで調べた「もっとも勝てるメダルゲーム」の筆頭候補に挙げられていた「ちびまるこちゃん」。いやぁ、本当に稼げますね。まず、メダルゲームの基礎からじっくりと攻略サイトで勉強した甲斐もありました。今回は元手が200枚そこそこからのスタートで、一気に1362枚も溜まりました。この大きい入れ物って700枚近く入るんですね。それが2つになったところでストップしました。まだ、続ければ2000枚ぐらいはいける気がします。





・うん、本当に基礎から勉強しないと絶対に勝てないわ。まぐがそこそこ溜まったら、その内メダルゲームの攻略でも載せますよ。今はまだまぐが勉強中なのです。もっともタチの悪い自称中級者までは勉強します。