まぐWCCF08-09第50節/新デジカメでの動画
・こないだのブログで書いた通りに「キャンペーン」の画像を撮ってきました。カルロス・ベラの画像です。スタミナが少ないですね。まぁ、途中出場ばかりでフルタイム出場した試合はほとんどありません。なので、90分持たない仕様にされちゃいましたよ。

メインチーム「ヴェルディ2010」
平本一樹 菊岡拓朗 飯尾一慶 高木善朗 (高木俊幸) (河野広貴) 佐伯直哉 柴崎晃誠 吉田正樹 かんぺー 土屋征夫 福田健介 土肥洋一
・前に取りこぼしていたジャパントロフィーを獲りました。それ以外はスケジュールと合わないので、「大中小」ちゃんとの対戦に費やしました。あ、そうそう今回のブログは調布で遊んでたWCCFです。調布のゲーセンも千円8クレなんですが、まぐんとこのゲーセンと違い「500円4クレ」なんですよ。これはキラが出てから無駄に7クレやったりする必要が無いので良心的ですね。値段も安いからか、小学生のプレーヤーが結構多かったです。

セカンドチーム「Arsenal10-11」
ペルシー アルシャビン (シャマフ) Eエブエ (ウォルコット) Sナスリ セスクF Aソング コシルニ ベルマエ スキラチ Bサニャ アルムニ
・W4タイトルホルダーズカップ2回目の優勝、キングスクラブ2回目の優勝、ナショナルスーパーカップ初優勝と戦績はバッチリと出ましたよ。まぁ、対戦相手は「大中小」ちゃんだったんですが、何分試合消化数が全然違うんでね。せめて、次は試合消化数が同じ状況で対戦したいね。

試合飛ばし防止用チーム「ManchesterLE」
ルーニー Jベスト (スルシャル)(リネカー) ロナウド ベッカム Rキーン スコルズ Pネビル ブラウン リ オ Gネビル シュマイケル
・フレンドリーとかプレミアとかのみ参加。負けまくりましたね。プレミア優勝が嘘の様に負けまくり。たまたま、当たった対戦相手が強過ぎたとかなんですかね。試合飛ばしではあるんですが、その内ICCかWTを優勝して夢のワールドトロフィー専用チームにしよっかな。
・どうでしょうか、新しいデジカメを購入しての撮影です。PCで観ると滅茶苦茶鮮明な動画なんですが、ユーチューブとかに落とすには「2GB」までってのと「10分」までっていう制約が引っ掛かります。結局は画質を落としてアップしないといけないので、あんまり変わらないのかな。若干、声も入ってますが気にしないでください。
・んで、今回は「キラを引くまでプレイ」をやりました。都合2千5百円で20クレ、18クレ目でのキラカードとなりました。試合もあるので、頑張ってもあと千円ぐらいは遊ぶつもりでした。ベストイレブンのリオ・ファーディナンドなら非常に嬉しいキラ引きですよ。前回のジェラードといい、ATLEからベストイレブンに引きが移り始めましたかね。この勢いで引いた事のないカシージャス、セルヒオ・ラモスを引いてみたいですね。
僕が第2クールの徳島に勝った理由(わけ)
・はい、今日はお休みです。ところがですね、こないだの連休から「WCCFのオリカ」を作成していて大忙しだったのです。なので、今回のブログは誠に勝手ながら「プチ観戦記」とさせて頂きます。まだ、キラカードのホロシールを貼るという作業が残っておりますので。
・平本一樹は足に違和感があるそうで大事をとってお休みとなりました。ベンチに「清水康也」が入ってるのに感慨深く浸ってしまいました。次は「富澤清太郎」と一緒に試合に出たいですねー。んで、今日の驚きは高木兄弟がスタメン出場という点ですね。阿部、平をベンチに追いやってでも試合に使われる意味、それをこの試合で存分に発揮されちゃいました。ポジション争いはますます熾烈になっていきますね。
・まず、ヴェルディのゴールのシーンから。善朗が前半早々バイタルでミドルシュート。とにかく、最初は思い切りよくシュートを撃っていこうとある程度は決め打ちだったかもしれませんね。これがクロスバーへ当たりサイドネットへ。勢いがあったのでサイドネットから外へ戻ってきたんですが、GKも入ってないよばりにクリアするぐらいの気持ちを魅せないと。更に右サイドで突破した飯尾から中でフリーの善朗がプッシュして2-0。前半はヴェルディペースで終了しました。
・ヴェルディペースだった理由は左サイドの和田拓也の積極性。前へガンガン飛び出しては勝負へ行く姿勢も去ることながら、これが徳島の攻撃を封じる手立てにもなってました。徳島の恐い部分は左の島田の正確なキックと、右の柿谷のスピード豊かなサイドアタックです。この柿谷が守備に回るしかないほどに和田は裏を狙ってましたね。攻撃こそ最大の防御、真っ向から柿谷相手に守備をしなきゃいけない状況だと、逆の展開も充分有り得たのでは。
・試合が終わってみると、後半は「ミスだらけ」の展開になっちゃいました。まず、徳島のペ・スンジンがクリアにもたつき俊幸のチャージで奪われてしまい3-0。さらにロングボールを土屋が右足の裏側でローリングソバットみたいなクリアしよーとして失敗。裏を通った津田が流し込んで3-1。さらに左で和田がクリアボールを中央へ返してしまうミスで1回。このボールを島田がミドルシュート、威力はあっても土肥の正面。これを土肥が何故か津田の前にこぼしてしまい3-2。土肥はゴールの裏へ押し出すだけのCKに逃れる処理で良かったのに、ボールを残そうと判断してしまったミスで2回。そら、2度もミスが重なれば失点しちゃうわな。今まではこのベテラン勢の頑張りで1-0勝負が多かったのですが、ここ最近は失点数が激増。それもベテランのミスによるものが増えてますね。菅原投入ってのもタイミングが良く、土肥と土屋を誰も怒れないので菅原に引き締めてもらいたかったのかもね。
・最終的には、解説者もトーンが下がるぐらいの徳島のパワープレイ。落ち着きを取り戻したヴェルディに通用する事は無く、このまま3-2で試合終了。ここんとこ負ける試合で2点を獲って追い上げをしていたので、ヴェルディがこのカタチをされる側になったのは良い事かも。そもそも、3-0にしたのも久しぶりでドキドキしちゃったし。ま、次はしっかりと3-0で終わる、もしくは祭りだワッショイみたいな試合をしたいもんですね。
徳島ヴォルティス 2-3 東京ヴェルディ
得点者:津田2/高木善朗2、高木俊幸
MOM : FW高木善朗(2度目)
MOM : FW高木俊幸(初選出/通算2度目)
MVP : FW津田知宏(得点感覚は持ってらっしゃる)
MVP : MF飯尾一慶(2度目/通算21度目)
MVP : DF和田拓也(2度目/通算4度目)
・まぁ、この試合も高木兄弟が結果を出しました。ますます、阿部や井上の出番が減ってしまいますね。ベテラン勢がミスをしたのが長丁場で徐々にコンディションを落としているのか気がかりではあります。さ、次は唯一の1勝をヴェルディから上げている北九州ですよ。河野が復帰という試合なんですが、ここでもまた退場とかして天皇杯みたいな試合にはしないでくださいよ。なんなら復帰してもベンチスタートでもいいんじゃなかろーか。今は高木兄弟が何か持ってる感じだし。
-東京ヴェルディのメンバー- 高木俊幸 高木善朗 飯尾一慶 菊岡拓朗 佐伯直哉 柴崎晃誠 和田拓也 土屋征夫 高橋祥平 福田健介 土肥洋一
・平本一樹は足に違和感があるそうで大事をとってお休みとなりました。ベンチに「清水康也」が入ってるのに感慨深く浸ってしまいました。次は「富澤清太郎」と一緒に試合に出たいですねー。んで、今日の驚きは高木兄弟がスタメン出場という点ですね。阿部、平をベンチに追いやってでも試合に使われる意味、それをこの試合で存分に発揮されちゃいました。ポジション争いはますます熾烈になっていきますね。
・まず、ヴェルディのゴールのシーンから。善朗が前半早々バイタルでミドルシュート。とにかく、最初は思い切りよくシュートを撃っていこうとある程度は決め打ちだったかもしれませんね。これがクロスバーへ当たりサイドネットへ。勢いがあったのでサイドネットから外へ戻ってきたんですが、GKも入ってないよばりにクリアするぐらいの気持ちを魅せないと。更に右サイドで突破した飯尾から中でフリーの善朗がプッシュして2-0。前半はヴェルディペースで終了しました。
・ヴェルディペースだった理由は左サイドの和田拓也の積極性。前へガンガン飛び出しては勝負へ行く姿勢も去ることながら、これが徳島の攻撃を封じる手立てにもなってました。徳島の恐い部分は左の島田の正確なキックと、右の柿谷のスピード豊かなサイドアタックです。この柿谷が守備に回るしかないほどに和田は裏を狙ってましたね。攻撃こそ最大の防御、真っ向から柿谷相手に守備をしなきゃいけない状況だと、逆の展開も充分有り得たのでは。
・試合が終わってみると、後半は「ミスだらけ」の展開になっちゃいました。まず、徳島のペ・スンジンがクリアにもたつき俊幸のチャージで奪われてしまい3-0。さらにロングボールを土屋が右足の裏側でローリングソバットみたいなクリアしよーとして失敗。裏を通った津田が流し込んで3-1。さらに左で和田がクリアボールを中央へ返してしまうミスで1回。このボールを島田がミドルシュート、威力はあっても土肥の正面。これを土肥が何故か津田の前にこぼしてしまい3-2。土肥はゴールの裏へ押し出すだけのCKに逃れる処理で良かったのに、ボールを残そうと判断してしまったミスで2回。そら、2度もミスが重なれば失点しちゃうわな。今まではこのベテラン勢の頑張りで1-0勝負が多かったのですが、ここ最近は失点数が激増。それもベテランのミスによるものが増えてますね。菅原投入ってのもタイミングが良く、土肥と土屋を誰も怒れないので菅原に引き締めてもらいたかったのかもね。
・最終的には、解説者もトーンが下がるぐらいの徳島のパワープレイ。落ち着きを取り戻したヴェルディに通用する事は無く、このまま3-2で試合終了。ここんとこ負ける試合で2点を獲って追い上げをしていたので、ヴェルディがこのカタチをされる側になったのは良い事かも。そもそも、3-0にしたのも久しぶりでドキドキしちゃったし。ま、次はしっかりと3-0で終わる、もしくは祭りだワッショイみたいな試合をしたいもんですね。
徳島ヴォルティス 2-3 東京ヴェルディ
得点者:津田2/高木善朗2、高木俊幸
MOM : FW高木善朗(2度目)
MOM : FW高木俊幸(初選出/通算2度目)
MVP : FW津田知宏(得点感覚は持ってらっしゃる)
MVP : MF飯尾一慶(2度目/通算21度目)
MVP : DF和田拓也(2度目/通算4度目)
・まぁ、この試合も高木兄弟が結果を出しました。ますます、阿部や井上の出番が減ってしまいますね。ベテラン勢がミスをしたのが長丁場で徐々にコンディションを落としているのか気がかりではあります。さ、次は唯一の1勝をヴェルディから上げている北九州ですよ。河野が復帰という試合なんですが、ここでもまた退場とかして天皇杯みたいな試合にはしないでくださいよ。なんなら復帰してもベンチスタートでもいいんじゃなかろーか。今は高木兄弟が何か持ってる感じだし。
ベンゲルスクール特別授業「vs ブラガ」、5時間目「サンダーランド」
・うっひゃっひゃっひゃっひゃ、こりゃ笑いが止まらんわ。あはははは、チャンピオンズリーグの初戦は圧勝という結果になりました。にひひひひ、どんなクラブが相手でも我々は油断する事無く戦う。うふふふふ、と思ったけどセスクをどフリーにしてくれるって相手が油断してくれてるじゃん。ぐへへへへ、こりゃ今期は優勝もらっちゃうぞー♪ ・・・と思った矢先に落とし穴がありました。さ、先週のアーセナルの結果へゴー!
アーセナル 6-0 ブラガ
得点者:セスク2、アルシャビン、シャマフ、ベラ2
・笑いが止まらん。CLの初戦で大爆勝ですよ。プレーオフでセビージャに快勝して本戦へ出場を決めたという事で非常に注目をされていたブラガ。たとえ、アウェーとはいえ0-6での敗戦は2位以内確保へ黄色信号が灯ったと言っても過言ではないでしょう。それにしても、試合を通してほとんどセスクがフリーでプレーしてました。これじゃさすがに勝ち点は得られないよ。
・さらにアウェーでサンダーランド戦。アーセナルの苦手なタイプのチームですよ。開幕でリバプールに引き分け、その後3連勝してきたアーセナル。ここはチェルシー戦まで負け無し全勝で臨みたいところ。ただ、さきほどと同じでペルシー、ウォルコット、ベルマエレン、ディアビーらがケガのまま。
-アーセナルのメンバー- シャマフ アルシャビン セスクF Sナスリ ウィルシャー Aソング クリシー スキラチ コシルニ Bサニャ アルムニ -ブラガのメンバー- マテウス Pセサル アラン アギアル ウーゴB バンジーニョ シルビオ Aロドリゲス モイセス ガルシア フェリペ
アーセナル 6-0 ブラガ
得点者:セスク2、アルシャビン、シャマフ、ベラ2
・笑いが止まらん。CLの初戦で大爆勝ですよ。プレーオフでセビージャに快勝して本戦へ出場を決めたという事で非常に注目をされていたブラガ。たとえ、アウェーとはいえ0-6での敗戦は2位以内確保へ黄色信号が灯ったと言っても過言ではないでしょう。それにしても、試合を通してほとんどセスクがフリーでプレーしてました。これじゃさすがに勝ち点は得られないよ。
・さらにアウェーでサンダーランド戦。アーセナルの苦手なタイプのチームですよ。開幕でリバプールに引き分け、その後3連勝してきたアーセナル。ここはチェルシー戦まで負け無し全勝で臨みたいところ。ただ、さきほどと同じでペルシー、ウォルコット、ベルマエレン、ディアビーらがケガのまま。
-サンダーランドのメンバー- ダレンベント ウェルベック マルブランク エルモハマディ リベロス ヘンダーソン リチャド アントン ブランブル オヌオハ ソン ファーディナンド ミノレ -アーセナルのメンバー- シャマフ アルシャビン セスクF Sナスリ ウィルシャー Aソング クリシー スキラチ コシルニ Bサニャ アルムニ
・にひひひ・・・セスクラッキーゴールはハイライトなどで観る事が出来ますよ。相手のCBがクリアしよーとしたボールにセスクが詰め寄る。クリアしたボールにセスクがぶつかり、そのままロングループシュート気味にゴールネットへ。ぐへへへ、こんな労せずしてゴールを頂けちゃうなんて。CL直後って事もあってか、やたらと運動量が落ちてる変な試合でしたが、先制点は何より。
サンダーランド 1-1 アーセナル
得点者:ダレン・ベント/セスク・ファブレガス
・ぐぬぬぬぬ、まさかのロスタイム同点ゴール。ちぇ、青写真通りには行かないか。ちなみにこの試合でセスクも負傷だそうです。ハムストリング痛だそうなので肉離れですか。都合、一か月はお休みです。そろそろ、ウォルコットとベルマエレンあたりが帰ってきそうだというのに、レギュラーメンバーが全員揃うという試合は今年も見られないのだろうか・・・。