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2012年のヴェルディをウイイレで再現する動画 その8

・すっかり、マスターリーグオンラインすらやってませんよ。もう、完全に忘れちゃいましたねー。今はとにかくこの再現動画を終わらせる事で精一杯です。今更ですが、この「再現する動画」って名前はよくなかったですねー。ほとんど、再現してないもんで。「~やってみた」が一番しっくり来たかもなー。





・まずは第27節ホーム大分戦、第28節ホーム町田戦です。実際は3-1勝利と1-1引き分けです。どうせなら、一樹でPKやればよかったかな。実は今回の動画で審判の誤審が問題となっている動画です。これはきっと叩かれてもいい誤審ですね。故意ではないけど、ハンドでゴールしてますからねー。そもそも、ウイイレにハンドという反則があるのかどうか。まぁ、無いでしょーねー。





・続いて第29節アウェー鳥取戦、第30節ホーム岡山戦です。実際は2-0勝利と0-1負けです。まさか、補正?ってぐらいにあのチームが強かったです。ドリブルは一切触れないし、パスもカット出来ない。無双状態に入ってしまった選手がいました。J2の外国人FWすら止められないのに、メッシやロナウドなんて止められるはずもないじゃんかーっ!




・とうとう、30試合ですか。この企画が最後まで続きそうなのが何より。途中で飽きちゃうんじゃないかとか、動画1ケタだったらどうしよとかが一番心配だったんですよ。このままだと昇格しちゃうんで、2013年バージョンをどうしようかと悩んでおります。KONAMIが3月にアップデートとかする気あんのかなー。せめて編集出来る様にしてくれー。


僕が東京23FCに勝った理由(わけ)


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・頭脳派将軍「米山篤志」・・・かつてCBながら「フェアプレー賞」を受賞した際に、「反則しなくても相手を止められる」と豪語した。組織守備重視、ラインコントロール、ディレイディフェンスなどあげたらキリが無い程の技術で最終ラインに君臨した。当時はこの発言を秋田に向かって言ってやれと思ったものだが、まさか秋田がヴェルディのコーチをやるなんて夢にも思わなかった。何時の日か、米山が指導者として戻ってくる事はあるのだろうか。


     -東京ヴェルディのメンバー-

          巻誠一郎

       杉本竜士  中島翔哉          

    澤井直人  楠美圭史  前田直輝

安在和樹  畠中槙之輔  吉野恭平  裴 大元

          ポープW       



・はい、遊んでみました。実際は4-4-2のボックスだと思いますよ。ただ、ポジションが流動的過ぎて、前のメンバーは巻、竜士、翔哉は並んでも見えました。竜士と翔哉が縦横無尽に動きすぎてしまい、巻がそれに釣られて全力疾走しまくってましたが大丈夫だろうか。あの2人に合わせると体力持たんぞ。


・飛び出しのタイミングや、ボールコントロール、最終ラインの裏に通されるなどで何回かチームメイトと合わなかった右サイドバックの裴 大元。ただ、さすがは韓国。フィジカルの使い方の上手さはありますね。球際での強さ、空中戦の強さで竜士からのクロスをヘッドで合わせる。ヘディングシュートもぽわーんとループ気味でサイドネットへ。GKも見送るしかないヘッドでした。まぁ、ゴールは素晴らしかったんだけど、右サイドバックとしての適正はどうでしょうかね。やっぱ、CBな感じは否めないですねー。


・今日も元気にひゃっほー、ひゃっほー。安在くんよ、どこへ行く。先ほどポジションが流動的なので、3人が並ぶ事もあったと言いましたが4人ですね。たまにWGみたいなポジションに安在くん居たりします。今回は安在くんの頑張りを評価したいです。そのまま、GKと一対一になりそうな飛び出しを披露。GKも飛び出すんですが、なんとPA外になってしまったので、GKもどうしようもない。なので、クリアしたいのだが、安在くんはまだ諦めない。クリアしよーとすると、安在くんがコースを切る意味でスライディングタックル。なので、GKと安在くんとでエアタックルが2度ぐらいありました。それでも、諦めそうに無いのでGKが根負け。目の前のタッチラインに蹴るというクリアで難を逃れてました。エアタックルで安在くんの勝利でしたーっ! 今日は巻が居るのにクロスの精度は悪すぎたなぁー。


・竜士の飛び出し & クロスで労せずに前田がプッシュして2-0。その後、何やかんやで失点して2-1。前田は右サイドで勝負出来るシーンがあるんだけど、その都度カットインを狙ってるんですね。サイドの縦はえぐらない。理由は簡単、左足にキャノンを搭載しているので撃ちたいんです。そんなつもりはないんですよ。無いんでしょうけど、ユース同志での関係性が出てきちゃうんですよ。カットインシュートを打ちたいコースに翔哉が入ってくるので、「俺がそこへ行きたいんだけどー」ってな感じで肩を落としたパスを連発。翔哉もそこで何か出来る訳じゃないので、2人とも肩を落とすっていうね。


・今年のヴェルディはコーエーから発売されるゲームみたいな感じです。まさに「竜士無双」ってなもんで。あれ? 似た事をつい最近言った気が。こっちのチームでは竜士が手の付けられない化け物と化しております。最終ラインの裏へ飛び出してからの「踊れ踊れー」は、もはや敵も見守るだけしか術は無いし。かと言って、この日みたいに見てるだけにしてると、ペ・デウォンへアシストするし、前田にアシストするし、最後は巻にもアシストするし。結果、3アシストですからね。ドリブルさせないだけだと決定的なパスされちゃうし。スーパーサブ的な起用でもして、「好きにやれっ!」というのが良さそうです。


・今年こそは良い年にしたい巻も復活しました。頭がチリチリなので誰か一瞬分からなかったし。とにかく、ピッチ上で走るって事がよほど嬉しいんでしょーね。プルアウェイしまくりだし、裏へは飛び出すし、相手へプレスしまくるし、しまいにゃ守備したついでにボランチまで下がっちゃうし。ユースっ子ばっかでボール繋いで巻に回って来なくなっちゃう時でさえ、献身的に走ってオトリになってました。実際、後半とで試合内容変わったのも、相手にとっては「オシムジャパンの申し子、巻 誠一郎」ですからね。誰よりもマークしますよ。だから、他の選手への寄せも甘かった訳で。若干、ウェイトも絞られていてスピードもありましたし、今年こそ骨折しなければ出番はありそうだけどねー。


・うーん、何か翔哉がおかしいっすねー。禁断のリセットボタンを押しちゃいましたかねー。最終ラインの裏へ飛び出しもOK、中盤での受け手になる動きもOK、あ、またシュート止められた・・・そうなんです、翔哉のシュートがおかしいんです。実はこの試合で翔哉はGKと一対一のシーンが都合「3度」もありました。あのハットトリックを決めた試合さながらのシーンです。なのに、ノーゴールなんです。おかしいのは「GKとの駆け引き」でした。駆け引き上手だと思ってたんですが、この試合ではタイミングもコースも定石通りでした。言うなれば、トラップして顔をあげて、GKの位置を確認して、振り被ってせーのでシュート・・・GK横っ飛びみたいな。前はもっと足の運びもちょこちょこと振り幅も見せないで、走る動作のままキックしてる感じ。まぁ、あまりにもフリー過ぎてって事かもしれないけど、大事に行き過ぎて読まれてしまった感じでしょうか。あ、でも翔哉も半袖だなぁ。まさか、寒かったなんて事はないでしょーね。


・久しぶりに動いてる姿を見た南くん。やはり、ケガ明け事もあるのか運動量は比較的抑え目でした。後半開始に巻と交代して出場。高原同様に「真ん中どっしりと」構えているので、後半は運動量が落ちてしまいました。翔哉も竜士も動いてるんですが、パスコースは限定されてしまいました。それでも、仕事はきっちりとこなす・・・だからこそ、「高原はそれでいいや」だったんですが、今回は「南くんがそれでいいや」でした。左エリアでDFと一対一、切り返しから右足でニアサイドを強引にシュート。DFもGKも引っかかってゴールイン。DFとの駆け引き、GKとの駆け引きで独力でゴール。まさに個人技一発で決めてくれました。後半は停滞しちゃったんで、寒くて寒くて。このゴールで少し暖まりました。



東京ヴェルディ 4-1 東京23FC
得点者:裴 大元、前田直輝、巻 誠一郎、南 秀仁



・とまぁ、試合はこんな感じでしたよ。さすがに2試合目の後半は手足が震えるほど寒いので、デジカメすら撮影出来ずでした。これでキャンプに行く訳ですが、ある程度のレギュラーとサブ組ははっきりと分かれてしまった感じがしました。ただ、この試合で欠場した森、中後や金 鐘必などがケガであるならば、まだまだサブ組のアピールでチャンスはつかめるはずです。開幕戦に出るのは俺だっ!


    -現段階まぐの選ぶ妄想ヴェルディ-

       杉本竜士  高木大輔
      (常磐 聡)(巻誠一郎)

          飯尾一慶
         (中島翔哉)
    鈴木 惇        西 紀寛
          楠見圭史 
         (中後雅喜)

 安在和樹  福井諒司  金 鐘必  森 勇介
(石神直哉)         (刀根亮輔)
          佐藤優也
         (太 洋一)



・()内がサブだとするとこんな感じ。小池と前田が次点で続く感じ。単純に気に入っちゃったのが安在と竜士。まぁ、実際は石神、常磐なんでしょーけど。「高原はそれでいいや」ってネタにしといて入れてないという。まぁ、高知キャンプでじっくりと絞ろう。安定感もあって真ん中は楠見を外せないんだよね。実際はここに誰を置くか。あとは安田もプレースタイル見るとトップ下、二列目以外は考えない方が良さそうだ。開幕前にもう1試合ぐらいは練習試合あるといいんだけどなー。


僕が水戸ホーリーホックに分けた理由(わけ)


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・ぐへへへへへ、試合内容やヴェルディの戦術的な事はお伝えしませんが、水戸ホーリーホックの方は曝け出しちゃうぜー。まぁ、そんなに水戸の方は見てなかったりもするんですが、あの有名なゴールハンターが出ていたので面白かったですよ。それにしても、ランドで三浦泰年と柱谷哲二が相対して指導してるって光景はたまらんですなー。


    -東京ヴェルディのメンバー-

      常盤 聡  高木大輔

  飯尾一慶          安田晃大

      鈴木 惇  西 紀寛

石神直哉  福井諒司  井林 章  刀根亮輔

         太 洋一



・うーん、残念。今日は福井のリベロは見られず。やはり、相手がJ2になるとそうも上がってられないか。それとも、相方が金 鐘必じゃなく井林だったこともあるのかも。そういや金 鐘必どこいった? ケガしたんだろか。貴重なCBは減らないでくれよ。リベロは発動しないけど、ロングフィードの精度は素晴らしいですね。この日もぼんぼん通してましたよ。このロングパスが出せるとなると中後もうかうかしてられませんね・・・あれ? 今度は中後どこいった?


・この日の先制点は大輔。安田、常盤と繋いで折り返したボールを大輔がダイレクトで右上へ。この大輔は三男坊ですが、長男次男の良いとこ取りって感じです。善朗の様なコントロールとテクニック、俊幸の様な一瞬のスピードも備えています。いずれもまだ原石を磨きたい時に移籍しちゃってるんですが、俊幸に至っては最早「カットインマシーン」と偏った成長をしてますしねー。俊幸も善朗も世界へ向けて、我先にとチャレンジをしていますが、三男坊の大輔こそは腰を据えて育成に励みたいんですけどねー。まぁ、ひっくるめて何を言いたいかっていうと「移籍すんなよ!」って事です。


・みんなの師匠がランドに来ましたよ。右サイドからの攻撃で一度、フリーになってボールを貰ったんですが、ダイレクトで打たずに切り返して失敗。切り返したら囲まれてしまいました。慣れないことはするもんじゃないです。ただ、師匠らしさは出しましたが、それ以外のプレーは素晴らしかった。時間を作るプレーはさすがですね。クサビのプレー、サイドへ流れる動きなどは見事。ファールの貰い方も絶品でした。しかも、それをじっくり行わずにリスタートでFKを蹴ってアシストまで達成。いやー、さすがは師匠でしたよ。このまま、J2でもアシストはいっぱいして構わないので、是非ゴールは取らないで頂きましょう。


・まだ、拝見していなかったのが背番号10番の安田晃大。10番らしいプレーが出来るのか注目です。この極寒のランドで気合を入れたいのか、半袖でプレーしてました。動きにキレが無いのはケガ明けだからでしょうけど、まさか寒かったからじゃないでしょーね。ランドの寒さ舐めんなよ。最終ラインの裏へスルーパスを送りたいタイプの選手で、サイドの裏へも頻繁にロブを通していました。トリッキーな感じでしょーか。若干、気になるのはフォローやカバーなど守備の面で一歩出遅れる感じ。まさか寒かったからとかじゃないでしょーね、ランドの寒さ舐めんなよ。はい、2回目。更には守備もするんだけど、守備の仕方が大抵ファール。自分が倒されて奪い返そうとする際には必ず足を出してファールになってました。この足の出し方が、リュウ・ケンの小足払いの連打みたいに見えるんだけど、最後は結局大足払いをしてしまいファールと。分かりにくいな。


・ヤスさんの苦悩が見え隠れ。恐らくは西の存在。中盤で使いたい人選が限られていて、西をどこで使うかに迷いが見られる。金髪にしたのもそういう意味もあるんかもね。目立たないとヤバイ。今回はドイスボランチの右で起用したが、やはり西が輝くのは前線で。左サイドへ開いた西がそのままカットインの素振り、飯尾や大輔の動きを利用しつつ中央へ入り込んでミドル。だが、ここに邪魔をしまいとしゃがんだ常盤に当たってゴールイン。直接FKも西が蹴ったりしたけど、最後はPKを西が右に蹴るもGK本間の横っ飛びでゴールならず。そういや、西って昨年もPKを譲るシーン多かったけど、磐田時代でも外してるそうで苦手なのかな。


    -東京ヴェルディのメンバー-

      常盤 聡  高原直泰

  飯尾一慶          小池純貴

      鈴木 惇  安田晃大

石神直哉  福井諒司  井林 章  刀根亮輔

         佐藤優也



・高原、小池、佐藤が後半出場。今回はヤスさんの怒号があまり響かず。どうやら、風向きなども影響するのかもしれない。一応、何か叫んでるってのは確認。だが、面白いのはヤスさんは怒ってばかりだけど、柱谷さんは誉める事もあるという印象。「おお、そうだそうだ! よく見てた! いいぞーーー!!」・・・誉めてる柱谷さんも恐かったり。選手時代は真逆だもんね。


・飯尾からのスルーパスに高原が反応。大輔とは違い、ど真ん中でどっしり構える。チャンスになった際にここぞとばかりに飛び出してGKと一対一・・・ぐぬぬ、遅い。DFに追いつかれて対応されるが、そこは経験の違いですよ。戻ってくるのを待った上で、切り替えしてDFをやり過ごす。いや、実は遅いんじゃなく、あえてスピードを抑えたに違いない。後はゴール右に巻いて蹴るだけでいいんです・・・って明後日の方向へ。あぁ、今回も「高原はそれでいいや」って言いたかったんですけどねー。真ん中で動かなくたって仕事はするみたいなキャラで今年は推そうと思ってるので、決定的なチャンスはほんとお願いしますよ。このままじゃ、大輔推しになっちまう。


・でも、やっぱり「高原はそれでいいや」なんでしょーね。何と常盤にも同じ様なチャンスが来た際に、マークしたDFは今度は抜かれまいと腰を落として対応。さすがに抜けないと判断したのか、常盤はバックパス・・・・ここでヤスさんの雷どんがらがっしゃーんっ!何を言ってるかは聞こえませんでしたが、きっと「下げるなっ!」って事を言いたいんでしょーね。実は水戸のサッカーはかつてのヴェルディがやっていたもので、「ボールを大事に」なんですよ。とにかく、ボールを回して隙が出来るのを待つ。プレスが早くて取られそうなら、横パスもバックパスも有り。師匠は真ん中で時間を作り、サイドの上げを待つ。その後はシンプルでいいので、じっくりと攻めて終わると。シュートまでのカタチは作れてませんでしたが、野球で比喩すると「何回裏、水戸の攻撃」っていう感じで攻撃の順番は回ってきてました。今のヴェルディはこれの逆を言ってる感じでしょうか。


・今年のヴェルディはコーエーから発売されるゲームみたいな感じです。まさに「飯尾無双」ってなもんで。とにかく、飯尾が攻撃の全てみたいになってます。右へのサイドチェンジ、裏へのスルーパス、ボールキープ全てが恐ろしいレベルでした。水戸の守備も飯尾に釘付け。更に守備へのフォローやカバー、プレスに至るまで完璧。飯尾のこれまでのキャリアで最高のコンディションじゃないでしょーか。ただ、これだけパスしてあげてるのになかなか決めない攻撃陣に喝を入れるべく、飯尾がワンツーパスをもらって突破。GKと一対一になるんですが、ここはPK止めて調子に乗った本間のビッグセーブでゴールならず。まぁ、今年のヴェルディも課題は1つですよ・・・「決定力不足」。


・両サイドに関しては、やはり一対一で勝負してくれないと厳しいです。アーリークロスの振りをして突破するとか、突破する振りをしてクロスとか。たった、これだけの動作でも充分勝負なんですけどねー。あーあ、ってことはサイドで勝負しない事にもヤスさんが怒るぞー。「何でいかねーーんだよっ!!」ほーれ、やっぱり・・・・ってあれ? 実は飯尾が怒ってたり。今度は飯尾から小池。小池は全部勝負なんですよ。これなら、文句は無さそうですね。ってシュートを狙っちゃう小池。んで、やっぱりニアを狙ってキャッチされる。拍手も起きてたんですが、中央でもらい直そうとフリーで走りこんだ飯尾がジタバタしてる。ピッチの外ではヤスさんが、ピッチの中では飯尾が怒るが今年のテーマですかね。



東京ヴェルディ 2-2 水戸ホーリーホック
得点者:高木大輔、常盤 聡

・あれ? 2-2の同点になってますね。実は毎年恒例の「ヴェルディあるある」が発動しております。2-1で勝ってる時に追加点をあげられるチャンスがいくらでもありながら、あっさりと失点して結果ドローというやつね。まぁ、いつもならセットプレイで失点なんだけど、今回はCKのこぼれを拾われての超カウンターからでした。ただ、向こうはGKと一対一決まっちゃうんだね。


・さ、明日は練習試合の2試合目をお伝えしますです。いやー、今年は練習試合しまくりですねー。オーバーワークなんじゃないの?ってぐらいに試合やってますが、試合で確認出来る悪い部分は幾らでも今のうちに出て欲しいんでね。ヤスさんのサッカーが骨の髄まで浸透して欲しいです。