江戸時代、マグロは庶民のための食べものでした。
マグロは当時、武家などには出せない下劣な食べ物とされて、海で採れたマグロは主に庶民らが食べていたのです。
しかしその庶民らも脂分の多い現代で言う「大トロ」の部分は捨ててました。
意外ですよねー、私らから見るとそこが一番おいしいと思えるのに。
しかもその捨てた大トロは猫の餌にして処分してたそうです。
猫の餌!そのニャンニャンらが羨ましい。
まあ、そんな感じでこのブログの初記事です。
またなにか思いついたら書きますので今はアヂュー。
(。・ ω<)ゞてへぺろ♡
マグロは当時、武家などには出せない下劣な食べ物とされて、海で採れたマグロは主に庶民らが食べていたのです。
しかしその庶民らも脂分の多い現代で言う「大トロ」の部分は捨ててました。
意外ですよねー、私らから見るとそこが一番おいしいと思えるのに。
しかもその捨てた大トロは猫の餌にして処分してたそうです。
猫の餌!そのニャンニャンらが羨ましい。
まあ、そんな感じでこのブログの初記事です。
またなにか思いついたら書きますので今はアヂュー。
(。・ ω<)ゞてへぺろ♡