ツナの缶詰

ツナの缶詰

KAT-TUNの魅力にものの見事にはまってしまったまぐろのブログです。
イラストとかも時々あげますが、気持ち悪い妄想が多いです。

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最近毎日のようにKAT-TUNの夢を見る……。すっごい幸せだけど、会いたくなるからやめてくれ。コンサートが待ち遠しくなるから((((;゚Д゚)))))))
でもそれでも幸せだから夢の内容をここに残しておこうww

1日目:ドライブ
4人で1つの車に乗っている。
ちなみに、私は不在。というか、窓が私。

亀「(おもむろに歌い始める)」
淳・上「(亀にあわせて歌い始める)」
中「(歌に合わせてボイパし始める)」

というだけの超単純な夢だったけど幸せだった。ボイパだけだったのに、すごい歌としてなりたってて、感動した。

2日目:コンサート
KAT-TUNのコンサート。
なぜか私は後ろで踊っている。

とにかくファンの人たちの悲鳴と熱気がすごかった。ぐおっ!て感じで。でも楽しかった……。踊ってて楽しかった。

3日目:TV番組
私不在。

カラオケの採点で、誰が一番上手いか、という対決。
1位、田口くん、70.4点

亀「70越えとかお前神かよ!」
司会者「それでも平均に達していないので!」

って、どんだけ音痴なんだよ。
ちなみに、田口くんが歌ったのは松田聖子ちゃんの歌でした。意外すぎる。

そのあとミニドラマ。田口くんがクレープ屋さんの話。結構人気で有名なクレープ店。
偉い人が様子を見に来てて、お仕事中の田口くんを呼び出し。

淳「はい、なんですか?」
偉い人「どうかね、最近の売り上げは」
淳「えっとですね、まずまずですね」
偉い人「そうか、ならよかった」

この辺りから横を向いて、急に笑顔になって手を振ったりぴょんぴょん飛び跳ねたりし出す田口くん。

偉い人「田口くん?田口くん!何してるの?」
淳「あっ、友達が!」

指差したところには中丸さんがドヤ顔でイチゴのクレープを食べていた。

という意味不明かつ不思議な夢でした。
でもこんなテレビ番組見たいなあ。

明日も何か見れるんじゃないかと楽しみにしています。