クレオパトラも使っていた!?磁気治療の歴史ーpart.03 | 冷え・こり・むくみでお悩みのあなたへ、【磁気治療器マグニットシリーズ】

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こんにちは

 

暖かい日ですね

スキー場の雪は大丈夫か、と心配してしまいます

 

さて今日は、久しぶりに

「磁気治療の歴史」

更新したいと思います

(👆決して、忘れていたわけではないですよ)

 
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

 

前回のお話を少しだけ復習すると

「紀元前1500年頃のインドで、自然磁石を使った

磁気治療が行われていた記録がある。」

ということでした。

 

そして今日は、紀元前50年頃。

また1000年ほどぶっ飛びまして、

クレオパトラが登場します

 

クレオパトラといえば、

「絶世の美女」として知られていますよね。

 

あくまでも伝説ですが

彼女は頭痛の緩和と、老化防止のために

寝る時に磁石を額につけていました。

 

そして、彼女の「美の秘訣」。
その1つが磁石だった、
といわれているのです。

 

今でも、

額に手を置くと血行が良くなって眠りにつきやすい、

と言われていますよね

 

クレオパトラの場合、手ではなく磁石ですから

より血の巡りが良くなって

よく眠れていたのではないでしょうか

 

「美の秘訣」なんて聞くと大袈裟に聞こえますが

案外、理に適った方法のような気がしますね






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