私が歌にするよ…


MIKUMIKU Diaryということでボカロネタもそろそろ織り交ぜていかねばなるまい。


また時間に余裕のある日に追記するが、自分はボカロ曲の中でもLivetuneの曲がとりわけ好きだ。
中田ヤスタカ風のテクノ・ポップ。
それも、とりあえずピコピコアレンジにしてみました、というレベルの完成度ではない。
コード進行、ベースの使い方、きらりと光るセンスを感じる。
作曲者のkz氏は、かの有名なTVアニメ「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の主題歌である「irony」をClarisに提供し、ROUND TABLEの「Let Me Be With You」(CLAMPの名作アニメ「ちょびっツ」主題歌)のような既存曲のアレンジもこなすなど多方面に渡って精力的に音楽活動を続ける鬼才である。

自分のボカロとの運命的な出会いもkz氏のLivetuneからなのだがその話はまた後日。
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さて、自分は専ら酒を嗜む種の人間であるが、久しぶりに金が入ったので酒を買ってきた。
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苦味が苦手なまぐみんが家に来たとき共に楽しめるよう、彼女の好きなフルーツ系の甘いリキュールを選んだ。
薄闇の部屋、洒落た甘美な青いLED光の下、マリブコークで乾杯など如何か?




攻略メモも追記しておこう。
ノモセジム攻略後、アホを一匹追い掛けることになるが、街の外に出ようとするといきなりライバルが現れる。回復は済ましておくように。

その後、左の道からヨスガへ戻る。


・ヨスガジム
推奨レベル35
タイプ:ゴースト
ゴースト、悪弱点。
毒、飛行を併せ持つやつもいる。
メンバーは揃いも揃ってかなり凶悪だが、専用技はへぼい。
専用技以外の技のほうが要注意かもしれない。状態以上が鬱陶しい。
全員物理耐久が弱め、そこを付け。猿の炎物理、焼き鳥の飛行物理等…等倍でもそこそこ減る。


ヨスガクリア後波乗りが使えるので色んなところにいけるようになる。
マサゴタウン下の海をずっと行くと色々ある。クリア前は特にイベントはないが、高レベルの野生ポケやトレーナーがいるのでパーティのレベルの底上げにでも。

ミオシティについたら鋼鉄島でサブイベント。イケメン登場。
野生ダブルバトルでこれまた楽チンレベルアップ。

ジムのほうに向かう途中でライバル出現、弱いけど回復必須。

・ミオジム
推奨レベル38
タイプ:鋼
ヨスガジムがクリアできたならここは問題なくいける。
炎、地面、格闘弱点。
全員ひたすら堅い。弱点つけ。
猿はここでも重宝。
切り札は岩も併せ持ち猿の炎は等倍に。
でも格闘、地面4倍。水も抜群。問題なく押し切れるはず。
二人の恋は これから始まる…



二人の恋が始まって、早いものでもうふた月が経とうとしている。
後ろを振り向けば果てしなく歩みの跡が…というような長さでもないが、しかし何十年分にも相当するかけがえのない思い出は確かにこの二月の間に紡がれた。
熟さぬ青い果実のような初々しい感情の残滓も、未だこの胸できらきらと残る。それはきっと、二度と味わえない極上の甘酸っぱさだったろう。
春の若々しい果実を存分に味わうことができた二人はきっと幸せ者だ。

見上げれば、日増しに空は青さを増していく。空はまた、段々と高く、夕暮れの残照は色鮮やかになってゆく。
目一杯、風を吸い込めば、ああ、やってきたな、と分かる。
心躍らせる特有の匂いが、この街にも。

深緑と、華と、光の季節が訪れる。
恋は春に始まり、そして夏へ。





まぐみんとの二月の記念にと本日は町田のうまい寿司屋で食事をした。
給料日にはそこへ行こう、というのが二人の暗黙のルールになりつつあるようだ。
それほどに、そこの寿司屋は美味である。

お気に入りはやはり、脂の乗った炙りサーモンだ(写真を撮るのを忘れてしまった。ブロガーたるもの常日頃からネタになる写真は逃さず手中に収めるべきであると少し反省)

炙ることによってさらに表面に脂が浮き出し、旨味が前面に押し出される。
香ばしさと、さらりとしたレモン汁の調和。あえて無駄に醤油など付けずそのまま頂くのが通の食い方だという。


この先、どれだけ給料日があるだろうか。
惚気だとか、恋愛初期によくある都合のいい誇大妄想だとか馬鹿にされるかもしれないが、自分はまぐみんと人生を添い遂げるつもりでいる。
それが、夢物語と終わらぬのなら。

きっと死ぬまで給料日は寿司屋だ。
最期には寿司などもう見るのも嫌だという心持ちで死のうと言わんばかりに寿司を食い続けることになろう。

どんな人生か、皆目見当付かず、一寸先から彼方まで果てしなく、闇の海原は遥か広がるばかり。

それでも、あなたがいるなら…
ムーン・リヴァーを渡るようなステップで、お互いの足元を照らして、進んでいけたらいい。

このふた月が、その最初の一歩だ。

季節は行雲流水が如く、巡り巡る。また巡る。
夏が過ぎたら、秋、冬、春、そして夏…幾百回と、やってくる。

あなたがいればそれは、愛に満ちた季節。




愛で彩られた季節。










P.S.全力で惚気たらなんか恥ずかしいのでしばらく惚気ません、これで勘弁して下さい。
大きな希望 忘れない…



昨日の30を超えるアクセス数を見ていささか驚いた。
自分とまぐみんしかいないと思っていたから。

その物好きな方々にここで改めて言明するが、読む価値のかけらもない駄文が集結しては読者を不快にさせる、真夏の生ゴミ集積所のようなブログである。
一般人の拒絶反応を誘発するヲタ話と、爆発を祈願せざるを得ない惚気話の化学反応は、人智を超えた途方もない新物質を作り出す。それはまるで全く違うジャンルの不味い店同士の食い物を混ぜ合わせたように。
覚悟を決めて読者登録でもなんでもするがいい。


べっ別にしてほしいなんて思ってないんだけどねっ///






さて
基本的にタイトルはふと思い浮かんだ歌詞で統一するつもりだ。

あの花。皆さんは見ていらっしゃるだろうか。

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今期自分が見ているアニメは
日常、いろは、シュタゲ、アスタロッテ、青エク、アリア、シュタゲ、電波女
の8本だが
個人的な今期一押しはあの花とシュタゲの2本である。

今日はまぐみんと家であの花7、8話を見た。
「めんま」という親友の死を忘れられぬまま、大人になるにつれてすれ違っていった5人の幼馴染み達。
この世にいないはずのめんまの姿をその目で捉える主人公。
それがきっかけで再び集まりだすかつての仲間達。
一悶着、二悶着と繰り返しつつも、長い時の溝を埋めるように、徐々に復活していく絆。
荒んだ主人公の心の氷を、天使のような暖かさと優しさで溶かしていくめんま。

展開は申し分ない、まさに視聴者を感動させるために作られたようなストーリーだ。

実際まぐみんなどはよくほろほろと涙をこぼしつつ見ている。
その姿を「可愛いな」と微笑みつつ眺めるも、ふと、自分の瞳も潤んでいることに気付く。

見終わった後はいつも、気怠さに襲われる。悪い意味ではない。
心にもやもやと様々な感情が渦巻いて、何もする気が起こらないのだ。

優しさ。切なさ。懐かしさ。
そのもやもやとした感情をそういった端的なものに分類しようと思えば出来るのだと思う。
しかし、しようとは思わない。もやもやはあえて、もやもやのままでいい。
理詰めで考えてもつまらないからだ。
それは不快なもやもやではないのだ、否、ある種の快感であるといってよい。

小説、映画、ドラマ、アニメ…
表現の媒体は数あれど、本質的には同じ「作品」に相違ない。そしてこの「心地よいもやもや」を堪能させてくれる作品こそが、「名作」と呼ぶに値する作品であると自分は考える。

僭越ながら、自分も読者に「心地よいもやもや」を与えられるような作家になりたい、と思う。


さて
私用攻略メモの続きでも。

サイクリングロード下ったら居合い切りでサイクリングロードの高架下の道に入るべし。
進むと洞窟がある。
「フラッシュ」がなければ真っ暗だから、面倒くさいだろうがクロガネゲートまで戻って岩砕き使って技マシン手に入れるべし。
既に入手してるなら問題ない。
フラッシュはけいしが覚えます。

奥に進むと幼女がいます。ハァハァ…

幼女を出口まで案内する間は野生がダブルバトルになるため、かなり効率よくLvが上がるはず。
育てるついでと思え。

それからヨスガへ。
コンテスト会場行ったあと、先に進もうとするとライバルが登場するので体力回復させておくように。

ヨスガからトバリへ進む209番道路のBGMは秀逸。できれば自転車に乗らずに進んで欲しい。

⑤トバリジム
推奨レベル28
タイプ格闘。エスパー、飛行弱点。
鳥とけいしがいれば問題なく楽勝。
切り札は腐女子の間で有名なあの…
鋼を併せ持つので猿が有効。火力は高いが速くはない。

⑥ノモセジム
推奨レベル32
タイプ水。
強力なポケモンが揃い踏み。かなり手強い。ただし3匹中2匹は四倍弱点持ち。
地面を併せ持つやつもいるため、電気がいればなんとかなるというわけでもない。そいつには草技を。
切り札は非常に速く、草の弱点をつく技も持っている。
紙耐久なので高火力で押し切れ。
暇なのでさっそく更新してみる。
今日。
まぐみん(my嫁:三次元ver。先々まで頻繁にこのブログに登場するであろう。彼女の名前を見たらまず怒涛の惚気回と見て間違いない)と先程まで家デート。
久々の逢瀬ながらひねもすのたりのたりかな…寝転がってだらだらと過ごす。
このインドア派ヒキオタニートカップル特有のゆるりとした時間が心に優しく染み渡る。
やはりこうでないと。ポケモンもしたし。
明日も家!


そして
ネタがないため、今更ポケモンDPをやりだしたまぐみんのための私用攻略φ(._.)メモメモ

ほんとにこんなことしか書きません。見てる人いないし。
(ないと思うが)読者が増えだしたら色々と凝ったエッセイじみた内容の更新を試みる。
しかし現時点では確実にまぐみん以外の読者はいない。普通に更新を続ければしばしば増えていくものなのだろうか。まぐみんと俺だけのほうが気楽でよいのだが。

一年前、mixiを始めたばかりの頃のような、右も左も分からないある種の初々しさが胸中を占める。この高揚感は嫌いではない。

話はそれたがDP攻略φ(._.)メモメモね。

非常にしばしば攻略本に付きまとうネタバレを防ぐため、洗いざらいなにもかも明るみに出さないようにしつつ、必要な情報をワンポイントアドバイス的にまとめるという、当社だけの画期的な手法により随時、編集されてゆくメモである。

最近ポケモンの「廃人御用達ガチ仕様対戦ゲーム」という裏の面ばかりがやたらと強調される傾向にあるが、やはりそれは「夢と希望溢れるわくわくアドベンチャー」という表の面があってこそ成り立つものなのではないか。
自分は今でこそガチ対戦もするが、幼稚園の時、初めて買ったGBでポケモン赤をプレイしていた時からずっと変わらず胸中に踊り続ける『表を楽しむ気持ち』を蔑ろにしてはならないと常々考えている。
であるからしてこのメモは、心ないネタバレによって表の世界の高揚感、わくわく感を出来る限り損なわないよう留意しつつまとめられている。
安心してご精読あれ。

今日は前半のボス戦まとめ。


①クロガネジム
推奨レベル13。
タイプ岩。弱点水、草、闘、地、鋼。
物理には堅固。しかし特殊には滅法弱い。ワンリキーの格闘物理より等倍の特殊技(けいしのシャドーボール等)をぶち当てたほうが効くかも。
専用技はそれほど驚異ではないが切り札の火力は現時点最強クラス。兎に角速攻で倒せ。素早さで勝てなければ下手すると全抜きされる。幸い耐久は紙。


②ギンガ団幹部
推奨レベル16。
タイプ毒、ノーマル。切り札は火力、速さ共に高水準だがノーマルなのでそれほど驚異でもない。
弱点をつかれないので紙耐久でなければ一発は耐えるし全員で潰せばおk。手っ取り早く倒したいならイシツブテ、ワンリキーを。


③ハクタイジム
推奨レベル20。
タイプ草。弱点炎、氷、飛行、毒、虫。
草なので猿がいれば楽勝。切り札は毒も併せ持つのでけいしのエスパー技もあれば更に安定。
但し特防が意外と硬く特殊では抜群ついても一撃では落ちない。
また二番手にリフレク貼られると物理でも落ちない。
火力も高く半減でも猿程度の耐久なら半分以上削られる。
幸い速くないため人海戦術で勝てる。


④ギンガ団幹部。
推奨レベル20。
タイプ毒、悪。
毒悪を併せ持つ切り札が凶悪。
弱点をつけるのは地面のみだがこの時点で覚えるポケモンが少ない。
火力、耐久共に高くメインの悪技(半減しにくい)が急所に当たりやすいタイプの技なので驚異。
けいしもここばっかりは役立たず。猿等の等倍取れる速いポケを揃えて人海戦術で挑むべし。


以上。また追記する。
ちゃんと森の洋館いけよwwww
この度、amebaの垢をとりました。

ここでブログを更新させて頂く予定の、みっくみく星人です。

主として音楽の話、小説の話、ゲームの話、二次元や三次元の嫁との馴れ合い等…徒然なるままに、日暮、携帯にむかひて、心にうつりゆくよしなし事をそこはかとなく綴ってゆこうかと思っているわけです。

概して言えば自己満日記ですね。あまり読者のことは考えておりませぬ。

元々、mixiのほうでブログを更新していたのですが、リア充惚気日記など書こうものならまごうかたなき全力で爆発を願われるような知り合いばかりでしてww
まあそのへん気を遣う状況が頻繁しているのでこちらで安穏と書いていこうかと。

ですから厳選に厳選を重ねた結果、「こいつにはまあ見られてもいいな」というカテゴリーに分類されたごくごく少数の友人にしか、このブログは教えておりません。

言うなればこのブログを読んでいる時点であなた方は選ばれしみっくみく少数精鋭部隊の一角を担う勇者です。自信を持っていい。

勿論初めての方も大歓迎です…が恐らくここまで読んで下さっている方は皆無であるからしてわざわざ書く必要もないでしょう。

割合としてはオタ充:リア充=5:5くらいで。
短くても出来る限り毎日更新するか隔日更新とするかはまだ迷っていますが、どちらにせよ更新の義務化や負担化が生じない程度の気楽さを維持しつつやっていきたいなと。

それでは。
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