丹波篠山二日目は秦流舎の袋帯 | 京都・着物マダムのコーディネート覚書、癒しのいぬまる時々登場 !!
二日目の丹波篠山です👘

薄茶の縞の柿渋の紬に
焦げ茶、更紗柄の膨れ織の袋帯、
ベージュと抹茶の帯揚げ、
薄小豆の三分紐、
アンティークの煙水晶の帯留めです。


今日の朝は寒っ🥶
カイロを忘れて出たので、空いた時間で薬局へダッシュ💨
小さい貼るカイロをゲット🤲
両二の腕に貼りました😅
これで寒さ対策バッチリです👍
背中や腰に貼ると着物の場合熱くなってもはがせないし、
低音やけどの可能性も😱
二の腕の肌襦袢の袖に貼ると熱くなりすぎると剥がすこともできるし、
背中にホンワリ暖かさがまわります。

もちろん冷え防止にレッグウォーマーも✌️

タビの上にもう一枚コハゼのついたタビカバーをはきます。
二枚履くとずいぶん冷たさが軽減されます。